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「モンスターハンターフェスタ’09」グランドフィナーレを飾った“狩王決定戦”決勝大会のレポートをお届け
10月25日,東京都・ラフォーレミュージアム六本木において,日本一の「モンスターハンター3(トライ)」最速ハンターを決める“狩王決定戦”決勝大会が開催された。東京/大阪/名古屋/福岡/札幌の全国5都市で開催された「モンスターハンターフェスタ’09」のグランドフィナーレを飾る,本イベントの詳細レポートをお届けする。
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【岩田 聡氏 追悼企画】岩田さんは最後の最後まで“問題解決”に取り組んだエンジニアだった。「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」特別編
2014年末に,任天堂の岩田 聡代表取締役社長との対談で幕を閉じた連載「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」。今回は特別編として,その岩田氏をよく知るポケモン・石原恒和氏,ハル研究所・三津原 敏氏,クリーチャーズ・田中宏和氏に話を聞いた。天才の一言で語られてしまう岩田氏の功績や生き様がどのようなものだったのか,どうか最後まで読み進めてほしい。
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「ドラゴンクエストビルダーズ」合計37万2000本。「マリオテニス ウルトラスマッシュ」などもランクインした「週間販売ランキング+」
コンシューマゲーム市場の販売本数をお届けする「ゲームソフト週間販売ランキング+」。今週の1位は「ドラゴンクエストビルダーズ アレフガルドを復活せよ」で,販売数は合計37万2000本。続く「マリオテニス ウルトラスマッシュ」は5万5000本,「うたの☆プリンスさまっ♪MUSIC3」は5万1000本となっている。
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任天堂の青沼英二氏に聞く,「ゼルダの伝説 風のタクト HD」と「ゼルダの伝説」シリーズ――「僕がこだわるのは,“ユニークな体験ができるゲーム”ということだけ」
2013年9月26日,「ゼルダの伝説 風のタクト HD」が発売された。Wii U用に美しく生まれ変わったこのリメイク作品で,プロデューサーを務めたのは,オリジナル版でディレクターを務めていた任天堂の青沼英二氏だ。そんな青沼氏に,今回のリメイクと,かつての開発秘話などを聞いた。次回作への布石となる,「ゼルダの伝説」シリーズへのこだわりについても必読だ。
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任天堂・岩田氏をゲストに送る「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」最終回――経営とは「コトとヒト」の両方について考える「最適化ゲーム」
連載第20回めとなる,ドワンゴ・川上量生氏との対談企画「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」。最終回となる今回の“ラスボス”的ゲストは,日本――いや,おそらくは世界最強の“ゲーマー経営者”である任天堂の岩田 聡氏。いつにも増して長い対談となりましたが,年末年始にじっくりと読んで頂ければ幸いです。
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PC版「ドラゴンクエストX」ベンチマークソフトを4GamerにUp。ドワーフ族の女の子による,傘にまつわる冒険をスコアと一緒に見守ろう
スクウェア・エニックスは本日(6月22日),「ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン」のPC用ベンチマークソフトを公開した。このベンチマークソフトを4GamerにもUpしたので,さっそくダウンロードしてみよう。なおPC版βテストの参加には,ベンチマークソフトの実施が必須となっている。テストに興味がある人も本稿を確認してほしい。
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[CEDEC 2017]「ゼルダの伝説BotW」の完璧なゲーム世界は,任天堂の開発スタイルが変わったからこそ生まれた
CEDEC 2017では任天堂の存在感が大きいのだが,その中から,「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」のオープンワールドがいかにして制作されたかに関するセッションについて,西川善司氏によるレポートをお届けしたい。勘所は多いのだが,根底にあるのは「任天堂に生じた,開発スタイルの変化」のようだ。
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「マリオテニス エース」12万3000本。「New ガンダムブレイカー」やSwitch版「Minecraft」もランクインの「週間販売ランキング+」
コンシューマゲーム市場の販売本数をお届けする「ゲームソフト週間販売ランキング+」。今週の1位は「マリオテニス エース」で,販売数は12万3000本。そのほか新作では「New ガンダムブレイカー」とSwitch版「Minecraft」がランクインしている。
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「戦国無双」20周年記念。ナンバリングがどのように進化を遂げていったのか,その変遷を振り返ろう
コーエーテクモゲームスが展開している「戦国無双」シリーズが2024年2月11日に20周年を迎えた。本稿では,これまでにナンバリングタイトルを振り返りながら,戦国無双がどのように進化したのか,その変遷をたどっていく。
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マリオが世界最高のゲームキャラクターに。あのギネス世界記録が,ゲームキャラクターのTop 50を認定
世界一を収集した「ギネス世界記録」を発行するギネス・ワールド・レコーズは,ゲーム史上最も有名なゲームキャラクターTop 50を発表した。1位となったマリオを始め,リンク,ソリッド・スネーク,そしてクラウドなど日本生まれの名キャラが予想どおり上位を占めている。
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Wii用の新作インディー縦スクロールSTG「Metal Canary」が発表。ドリームキャスト版から6時間でのスピード移植,パッケージ版も発売予定
ドリームキャスト用の新作シューティングゲーム「Metal Canary」がWiiに移植され,実機で動作している動画が公開された。6人のキャラから1人を選び,並み居る敵に立ち向かっていく。パッケージ版も発売予定で,シューティングゲームファンには嬉しい知らせといえるだろう。
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イシイジロウ氏ら第一線で活躍するクリエイターがアドベンチャーゲームを語り尽くす!――「弟切草」「かまいたちの夜」から始まった僕らのアドベンチャーゲーム開発史(前編)
「ゲームの物語づくりの最先端が“いま”“どこに”あるのかを確認しなければならない」――イシイジロウ氏のこんな一言からはじまった,制作者達自身による“アドベンチャーゲーム語り”企画。4Gamerでは,その様子を5万字超にも及ぶ特大ボリュームでお届けします。ある意味“アドベンチャーゲーム語りの決定版”とでも言うべき本稿。ぜひご一読ください。
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[インタビュー]ゲームのパッケージってどう作ってるの? 取説などの“副資材”を手がける「HIKE」に教えてもらった
ゲームを実物販売するなら「ゲームパッケージ」が必要である。当たり前に購入され,コレクションされるパッケージだが,これって誰がどう作ってるの? という疑問を解消すべく,制作を手がける“HIKE”に話を聞かせてもらった。
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「テイルズ オブ アライズ」発売前に,「ファンタジア」から「ベルセリア」までの戦闘システムを一気に紹介。シリーズの変遷をバトルから振り返ろう
1995年にナムコからシリーズ第1作が発売され,これまで多くの作品がリリースされてきた「テイルズ オブ」シリーズ。本稿では,最新作「テイルズ オブ アライズ」の発売直前に,「ファンタジア」から「ベルセリア」までの17タイトルの戦闘システムを振り返り,シリーズがどのように進化していったかを辿っていく。
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暑いお盆の恒例企画「2014年 夏の特大プレゼント」を開催。ゲーマー向けPCや新型ゲーム機,ゲームソフトに関連グッズなど791名に当たる!
暑い夏恒例の4Gamer特別企画「2014年 夏の特大プレゼント」を開催します! 今回は,ゲーマー向けPCや新型ゲーム機,グラフィックスカードや周辺機器といったハードウェア,ゲームソフトにアナログゲーム,関連グッズ,ゲーム内アイテムなど,さまざまな豪華賞品を791名にプレゼント。ぜひ奮ってご応募ください。
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[GDC 2018]「スプラトゥーン」はもともとウサギゲーだった! イカしたゲームになるまでの紆余曲折
Wii Uの晩年期に彗星のごとく登場し,今や任天堂の代表的なブランドにまで成長したスプラトゥーンシリーズ。GDC 2018では,なぜスプラトゥーンが「イカ」したゲームになったのかを,任天堂の開発者が自ら振り返るセッションがあったので,レポートしたい。実はスプラトゥーン,最初はウサギが主人公だったようだ。
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壊れたゲーム機器を,ご近所で直す選択肢――今まであんまり目に入ってなかった「ゲームホスピタル」で修理してもらった
Switchの壊れたプロコン。保証期間なんてとっくにすぎた。メーカー修理に送る気概もなかったし,もう新しいのも買ったし。あとは捨てるくらいだけれど,もし近所で直すという発想があれば。“ゲーム機器の修理事情”を見てきた。
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Nintendo Switch「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」プレイレポート。記憶を失ったリンクの旅が,プレイヤーの冒険心をかき立てる
2017年3月3日に発売された「ゼルダの伝説」シリーズ最新作「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」。「オープンエア」と呼ばれるシステムで構築された広大なハイラルをプレイヤーが自由に冒険できる本作の,Nintendo Switch版のプレイレポートをお届けする。
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総勢80名のゲームクリエイター/ゲーム業界著名人に聞いた「2011年の注目タイトル」と「2012年に向けてのメッセージ」
年末お馴染みとなってきた,ゲーム業界のキーマン達に注目したものを語ってもらう特別企画を掲載する。今年は,ゲームクリエイターおよび4Gamerがお世話になっている声優や著名人を含めた,計80名に,注目のゲーム,エンターテイメント,そして人物を語ってもらった。いったい何が注目されているのか,さっそく確認してみよう。
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今年は総勢151名。ゲーム業界著名人に聞く2013年の注目タイトルと2014年へのメッセージ
ゲーム業界を代表するクリエイターや著名人に,その年を振り返ってもらう4Gamer恒例の年末企画も今年で5回目となった。今回は総勢151名の業界関係者に,2013年の注目ゲームタイトルやエンターテイメントコンテンツ,人物と,新しい年に向けてのメッセージをいただいた。年末年始にじっくり読み込んでほしい。
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149人のゲーム業界著名人に聞く,2016年の回顧と2017年への展望。4Gamer恒例の年末企画をお届け
4Gamerも本日が年内最終更新日ということで,ゲーム業界著名人からのコメント集をお届けしよう。「Pokémon GO」やVRが話題となった2016年だが,クリエイターをはじめとする業界人はどのように見ていたのか,じっくり読んでほしい。
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「ゼノサーガ」の紆余曲折が「ゼノブレイド」を生んだ――不定期連載「原田が斬る!」,第7回はゼノシリーズ総監督の高橋哲哉氏にモノリスソフトの今を聞いた
鉄拳シリーズのプロデューサー・原田勝弘氏による対談企画「原田が斬る!」の第7回をお届けする。今回のゲストは,当時熱烈な支持を受けた名作RPG「ゼノギアス」の生みの親であり,最新作「ゼノブレイド2」に至るまで,数多くのRPGを手掛けてきた高橋哲哉氏だ。
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オンラインゲームの常識に“ドラクエ流”で挑む取り組み――「ドラゴンクエストX」運営開発のキーパーソンにその思想を聞いてみた
3月30日にWii U版のリリースを控え,より一層の盛り上がりを見せている「ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン」。シリーズ初の本格オンラインゲームということもあり,初心者が遊びやすいように設計されている本作だが,一方では“オンラインゲームの常識”に挑むチャレンジングな作品という側面も持つ。プロデューサーを務める齊藤陽介氏と,ディレクターの藤澤 仁氏にその真意を聞いた。
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「モンスターハンター3(トライ)」の武器カテゴリは全7種類? 太刀/ランスなど6種類の武器種を紹介
カプコンから2009年夏に発売予定のWii用ソフト「モンスターハンター3(トライ)」。先日,シリーズ初登場となる武器カテゴリ「スラッシュアックス」を紹介したが,今回は“それ以外”の武器カテゴリ,「片手剣」「大剣」「ハンマー」「ボウガン」「太刀」「ランス」の6種類をスクリーンショットとともに紹介しよう。
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[GDC 2017]新作「ゼルダの伝説」のアートチームが目指した“嘘のつきやすい絵作り”とは
GDC 2017で行われた,「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」の開発陣によるセッション「Change and Constant: Breaking Conventions with 'The Legend of Zelda: Breath of the Wild'」は,コンセプト,ゲームエンジン,アートワークの3編構成で行われた。その中から,本稿ではアートワークについて紹介しよう。
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[GDC 2017]開発者が語る「ゼルダの伝説 BotW」のとてつもなく自由なゲームプレイはこうして実現した
2017年3月3日に発売となった「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」の内幕を開発陣が語る講演が,GDC 2017の3日めに行われた。本稿では多岐に渡る講演内容の中から,ゲームのコンセプト面と,ゲームエンジンに関する話をレポートしよう。広大なフィールドでとてつもない自由なプレイを体験できる新しいゼルダが見えてくるはずだ。
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「ドラゴンクエストX」の体験版は,バージョン2終盤&レベル80まで遊べる大盤振る舞い。お試しプレイでアストルティアの世界を堪能しよう
「ドラゴンクエストX」は,月額課金制ということもあって,無料で遊べる体験版が用意されている。これが,お試しプレイとは思えないほどたっぷり遊べる内容になっており,ストーリーだけ追っていても30時間は楽しめてしまう。本稿では,DQXの体験版で遊べることをピックアップして紹介しよう。
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西川善司の3DGE:2016年新年企画。任天堂次世代機の姿を公開特許文書から推測する
連載・西川善司の3Dゲームエクスタシー,2016年一発めは,2015年終盤に米国で公開された特許文書から,「任天堂の次世代ゲーム機」の姿を推測してみようというものになる。書かれている内容と,今日(こんにち)の技術動向,そして筆者による想像を交えながらその形を占っていきたい。
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2010年のコンシューマゲーム市場を振り返る「ゲームソフト年間売り上げ本数ベスト30」&タイトル別の傾向が分かるマトリックス表(4Gamer調べ)を公開
「ポケモン」や「メタルギア」など,今年もさまざまな作品が発売されたコンシューマゲーム市場だが,そんななかでもっとも売れたタイトルはなんだったのだろうか。今年もメディアクリエイトの協力を得て,2010年度の売り上げランキングを提供してもらえたので,ここに公開してみたいと思う。
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[TGS 2014]どーんと620枚,コンパニオンさんの艶姿を今年もZIPで固めてうpしてみた。東京ゲームショウ2014コンパニオン写真集公開
お待たせした。恒例となった感もあるが,東京ゲームショウ会場を彩るコンパニオンさん達の艶姿をお贈りしよう。今年はどーんと,620枚。そして,今年もやるぞ1.39GB! ZIPで固めて鯖にうpしたので,ちまちま見るのは辛気臭いという江戸っ子はまとめて落としてみてほしい。では存分にご堪能を。※一部の画像を大きくしました
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稲船敬二氏は,何を思い,何を考え,何を目指してカプコンを辞めていくのか。渦中の氏に直撃インタビュー
カプコンの稲船敬二氏による,ブログなどを主とした過激とも取れる昨今の発言を追っかけている人であれば,うっすらと想像はしていたかもしれないが,本日(10月29日)先ほど,氏の辞任が自身のブログで発表された。今回の辞任に関する稲船氏のインタビューの,長大な全文を公開しよう。
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「最近目指しているのは,洗練された美しいドット絵,ですね」――FF誕生以前から,アルバム「FINAL FANTASY TRIBUTE 〜THANKS〜」までを,スクウェア・エニックスのデザイナー・渋谷員子氏に振り返ってもらった
2012年末に発売された,「FINAL FANTASY」シリーズ25周年記念トリビュートアルバム「FINAL FANTASY TRIBUTE 〜THANKS〜」のジャケットで,歴代シリーズ作品のキャラクターのドット絵を描いているのは,スクウェア・エニックスの“ドット絵の匠”渋谷員子氏だ。そんな渋谷氏に,ファミコン時代の思い出から最近手がけている仕事に至るまで,じっくりと聞いた。
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「アイドルマスター ステラステージ」や「リディー&スールのアトリエ」などの新作がランクインの「週間販売ランキング+」
コンシューマゲーム市場の販売本数をお届けする「ゲームソフト週間販売ランキング+」。クリスマスシーズンの集計となる今週の1位は「スーパーマリオ オデッセイ」で,販売数は20万本。新作では「アイドルマスター ステラステージ」や「リディー&スールのアトリエ」がランクインした。
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「ニンテンドーミュージアム」さまざまなゲームの原画や一部ゲームの開発資料が見られる「アートギャラリー」をオープン
任天堂は本日(2025年9月3日),同社が運営する展示施設「ニンテンドーミュージアム」の第1展示棟2階に「アートギャラリー」をオープンした。「アートギャラリー」では,「スーパーマリオ」や「どうぶつの森」などさまざまなゲームのキャラクターの原画に加えて,一部ゲームの開発資料などが見られる。
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[E3 2016]「ゼルダの伝説」シリーズ最新作のサブタイトルは,「ブレス オブ ザ ワイルド」! “サバイバル感”を強く打ち出した本作をさっそく体験
任天堂が2017年内に発売を予定している「ゼルダの伝説」シリーズ最新作が,E3 2016の開幕に合わせ,「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」としてあらためて披露された。本稿では,プロデューサーを務める青沼英二氏によるデモプレイの解説を交えつつ,Wii U版のプレイレポートをお届けする。
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[TGS 2012]ゲームキャラになりきったコスプレイヤー達の競演。桑島法子さんと小野坂昌也さんも目を見張った「コーエーテクモコスプレコンテスト」
東京ゲームショウ2012の最終日となった2012年9月23日,コーエーテクモゲームスブースで「コーエーテクモコスプレコンテスト」が行われた。今年で3回目となり,TGSの名物になりつつあるイベントだが,今回登場したコスプレイヤー達の衣装やパフォーマンスはいつにもましてレベルの高いものだったので,ぜひその様子を確かめてほしい。
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糸井重里氏が「MOTHER2」の思い出を語る。「MOTHER2のひみつ。」刊行記念記事「本におさまらなかったこぼれ話。」第1回を本日公開
ほぼ日MOTHERプロジェクトは本日(2024年11月26日),「MOTHER2」30周年記念書籍「MOTHER2のひみつ。」(税込6600円)が11月27日に発売されることを記念して「本におさまらなかったこぼれ話。」第1回を掲載した。今回は,糸井重里氏が制作当時の思い出などを語るインタビューが公開されている。
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「BRAVELY DEFAULT」が14万本で1位に。「プロジェクト クロスゾーン」「時と永遠〜トキトワ〜」「ロックスミス」なども登場の「週間販売ランキング+」
コンシューマゲーム市場の販売本数をお届けする「ゲームソフト週間販売ランキング+」。今週は14万1000本の「BRAVELY DEFAULT」や8万5000本の「プロジェクト クロスゾーン」,3万2000本の「時と永遠〜トキトワ〜」,1万3000本の「ロックスミス」といった新作タイトルが発売された。
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暑い夏にはアツいプレゼント企画,「2015年 夏の特大プレゼント」を開催。ノートPCやグラフィックスカード,ゲームソフト,グッズなどが691名に当たる!
暑い夏にはアツいプレゼント企画! というわけで,今年も夏の4Gamer恒例となった「2015年 夏の特大プレゼント」を開催します。今回は,ゲーマー向けノートPCやグラフィックスカードをはじめ,最新ゲーム機やゲームソフト,関連グッズにシリアルコードなど,豪華賞品が691名に当たります。ぜひご応募を!
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3DSとWii Uの思い出を振り返ろう。「My Nintendo 3DS & Wii U Memories」が期間限定で公開中
任天堂は本日(2月16日),ニンテンドー3DSとWii Uでの思い出を振り返る「My Nintendo 3DS & Wii U Memories」を期間限定で公式サイトにて公開した。ニンテンドー3DSまたはWii Uで遊んだ総プレイ時間や総プレイ本数が確認できるほか,思い出のゲームタイトルをSNSなどでシェア可能だ。
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3DSとWii Uの「ニンテンドーeショップ」サービス終了迫る! 今のうちに買っておくべきDLソフト「私はこれを買いました」
ニンテンドー3DSとWii Uの「ニンテンドーeショップ」は,2023年3月28日9:00をもってサービスを終了する。ただし,購入してダウンロードしたソフトは,もちろんその後も残るので,“あと3か月”が購入可能な期間だ。本稿では,筆者推奨の「3DSとWii Uで買っておくべきDLソフト」を紹介してみたい。
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「ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン」,登場種族や世界設定などの情報がどっさり到着。プレイヤーの目的は“人間の姿を取り戻す”こと
スクウェア・エニックスは本日付けで,「ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン」(Wii / Wii U。Wii版は2012年発売予定)の最新情報を公開した。今回は,同作に登場する五つの種族および,舞台に登場するモンスター達,世界設定やストーリーなど盛りだくさんの情報が届いているので,さっそくお伝えしていこう。
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「スプラトゥーン」は今日で10周年! 特別なイラストを公開&Nintendo Musicで楽曲の配信を開始。アイコンも配布中
「スプラトゥーン」は本日(2025年5月28日),発売から10周年を迎えた。10周年を記念し,「スプラトゥーン」の情報をまとめたポータルサイト「スプラトゥーンベース」で特別なイラストが公開されたほか,「Nintendo Music」で楽曲の配信,プラチナポイントギフトでアイコンの配布を開始した。
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三國と戦国を融合したお祭りゲー「無双OROCHI」の面白さとは? 最新作「無双OROCHI3」発売直前にその魅力を紹介
コーエーテクモゲームスが展開している「無双OROCHI」シリーズは,「真・三國無双」「戦国無双」両シリーズのキャラクターが一堂に会し,強大な敵に立ち向かうアクションゲームだ。本稿では,7年ぶりとなる最新作「無双OROCHI3」の発売前にその魅力を紹介していきたい。
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2011年のゲーム売り上げランキング&ハードウェアの販売数推移,さらにタイトル別の傾向が分かるマトリックス表(4Gamer調べ)をまとめて大公開!
「ニンテンドー3DS」や「PlayStation Vita」など,新世代の携帯ゲーム機が発売された昨年のコンシューマゲーム市場。そんな2011年にもっとも売れたゲームタイトルとは一体なんだったのか。ゲーム機の売り上げはどうだったのだろうか。メディアクリエイトの協力を得て,2011年の売り上げデータを掲載できることになったので,ここに公開してみたい。
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