ストラテジー
「フォートナイト」×「崩壊:スターレイル」コラボが2月26日にスタート。カフカと刃のコスチュームがフォートナイトの世界に登場予定
HoYoverseは本日(2026年2月6日),Epic Gamesが展開する「フォートナイト」で,スペースファンタジーRPG「崩壊:スターレイル」とのコラボレーションを2月26日にスタートすると発表した。今回のコラボでは,星核ハンターの主要メンバーである「カフカ」「刃」のコスチュームがフォートナイトの世界に登場する。
小隊管理タクティカルRPG「MENACE」,アーリーアクセスをスタート。2月20日まではリリース記念セールで25%オフ
Hooded Horseは2026年2月5日,新作タイトル「MENACE」のアーリーアクセスを開始した。本作は,さまざまな技能を持つ兵士たちで構成された攻撃部隊を率い,地球から遠く離れた世界でエイリアンと戦う,小隊管理タクティカルRPGだ。価格は3980円(税込)で,2月20日まではリリース記念セールで25%オフとなる。
戦略SLG×RTS「王の勅命」のβテストが本日スタート。1000人規模の部隊が激突するリアルタイム会戦や軍師プレイなどを体験できる
DW Studioは本日,開発中のSLG×RTS「王の勅命」のβテストを公式サイトおよび,Google Play,Steamで開始した。テスト期間中はサーバーが24時間開放され,1000人規模の部隊が激突するリアルタイム会戦や軍師プレイなどを楽しめるという。
名作ステルスストラテジー「Shadow Tactics: Blades of the Shogun」Switch2版が3月19日に発売。江戸時代の日本を舞台にした作品
Daedalic Entertainmentは2026年2月5日,ステルスタクティクスゲーム「Shadow Tactics: Blades of the Shogun」のNintendo Switch 2版を,3月19日にリリースすると発表し,予約受付を開始した。本作は,2016年に発売されたPC向けタイトルの移植版となる。
地獄を舞台にした戦略ホラーローグライクゲーム「Hell Dice Gambit」,体験版をSteamで配信。呪われたダイスに命を賭ける
DEVDUPは本日,PC向けローグライクゲーム「Hell Dice Gambit」の体験版の配信を,Steamで開始した。本作は,地獄の闘技場に囚われたプレイヤーが,4つの呪われたダイスを使って戦うタイトルだ。ダイスを振ってポーカースタイルの役を成立させることで,敵への攻撃や防御などを行っていく。
「Sid Meier's Civilization VII」,新しい指導者「ギルガメシュ」を追加するアニバーサリーアップデートを実施
Firaxis Gamesは,「Sid Meier's Civilization VII」のリリース1周年と,今春に予定されている大規模アップデート「時の試練」を前に,新たな指導者である「ギルガメシュ」を追加するアニバーサリーアップデートVer1.3.2の配信を開始した。また,時の試練の情報も一部公開された。
[プレイレポ]ジェムを操り,敵を倒せ! スピーディな思考が要求される新感覚デッキ構築ローグライト「ANTHEM#9」
集英社ゲームズは本日(2026年2月5日),個人開発者のkoeda氏が開発する「ANTHEM#9」をSteamでリリースした。3色のジェムを組み合わせてスキルを発動する「ジェムマッチ」と,デッキ内のカードを入れ替えて遊ぶ「デッキ構築型ローグライト」を融合させた意欲作だ。
微生物の世界を舞台にしたRTS型のコロニー育成シム「Primordial Empire」,日本語対応のデモ版をSteamでリリース
Slug Discoは2月4日,Feisty Cystが開発したPCゲーム「Primordial Empire」の日本語対応デモ版をSteamでリリースした。本作は,微生物の世界を舞台にしたRTS型のコロニー育成シミュレーションゲームだ。資源管理や探索を行い,植物や細胞を配置し,自分だけの生態系を築いていく。
プレイヤーの仕事は“コマを置く”だけ。ボドゲ風のデッキ構築ローグライト「マスター・オブ・ピース」,Steamでアーリーアクセスを開始
I M GAMEは2026年2月4日,ダークでゴシックな中世風の世界を舞台とするデッキ構築型ローグライト「マスター・オブ・ピース」のアーリーアクセスをSteamで開始した。ボードゲームに着想を得たという作品であり,デッキ構築とはいうものの“カード”を用いないボードゲーム風のシステムを採用した作品だ。
早期アクセス中のターン制ストラテジーRPG「REMORE: INFESTED KINGDOM」,改称を発表。2026年上半期の正式配信を目標に開発が進む
Webzenは2026年2月3日,SteamとEpic Games Storeで早期アクセスを実施しているターン制ストラテジーRPG「REMORE: INFESTED KINGDOM」の改称を発表した。新タイトルは「MEMOLITH: Forsaken by Light」だ。また,正式版は2026年上半期にリリースされる予定とのこと。
アクションストラテジー「Rombykon」,デモ版をリリース。小さなクリスタル「ロンビー」が,武器と植物を駆使してクリスタルコアを防衛する
Guiliam Gamesは本日,PCゲーム「Rombykon」のSteamストアページを公開し,デモ版をリリースした。本作は,宇宙をテーマにしたアクションストラテジーだ。プレイヤーは,小さなクリスタル「ロンビー」となり,クリスタルコアを防衛する。タワーディフェンス,スキルツリー,武器強化,探索などの要素があるという。
IGG,「ロードモバイル」「ドゥームズデイ:ラストサバイバー」「ヴァイキングライズ」の世界大会をシンガポールで9月に実施
IGGは本日,戦略ゲーム「ロードモバイル」「ドゥームズデイ:ラストサバイバー」「ヴァイキングライズ」を対象とした世界大会「ワールドチャンピオンシップ2026」をシンガポールで9月に実施すると発表した。大会の開催決定を記念して,各タイトルの公式Xでは豪華報酬が当たるキャンペーンを実施するという。
宇宙艦隊の社畜を題材とした「銀河の暗い隅」,Steamでリリース。ブラックユーモア満載のローグライクストラテジー
2P Gamesは本日,PCゲーム「銀河の暗い隅」をリリースした。本作は,宇宙艦隊の社畜を題材としたローグライクストラテジーゲームだ。プレイヤーは,ボロボロの艦隊を率いて案件をこなし,サルベージで資源を獲得していく。ストーリーはブラックユーモア満載で,荒唐無稽な事件や企業の手続きが描かれる。
スマホ版「バックパック・バトル」,本日リリース。PC向け体験版からクチコミで話題が広がった,人気のPvPローグライクオートバトラー
IndieArkは本日(2026年2月4日),PlayWithFurciferが手掛ける「バックパック・バトル」のスマートフォン版をリリースし,最新トレイラーを公開した。発表によると,スマホ版リリース後には,新モード「スイッチモード」を実装するアップデートの実施を予定しているとのこと。
「遊戯王 マスターデュエル」,高校生日本一決定戦決勝大会レポート。初代高校生日本一の座をかけての激闘を制したのは?
KONAMIは2026年2月1日,「遊戯王 マスターデュエル」の「高校生日本一決定戦」の決勝大会を開催した。本稿では,決勝大会の模様と優勝チームへのインタビュー,そして強豪プレイヤーであり,大会の解説を務めた,たすく氏へのインタビューをお届けしよう。
「ハースストーン」,次期拡張セットの最新情報などを公開する番組「スポットライト」を2月10日に配信。アゼロスを揺るがす深刻な脅威が迫る
Blizzard Entertainmentは,「ハースストーン」の開発チームが今後の展望を語る番組「スポットライト」を2月10日2:30にYouTubeとTwitchで配信する。本番組では,ハースストーンの次期拡張版の最新情報が公開される。アゼロスを揺るがす深刻な脅威や,ゲームを彩る新たなメカニクスなどが紹介される予定だ。
クトゥルフ神話をモチーフにした“美少女×邪神”がテーマのタワーディフェンス「邪神戦記ルルイエ少女隊」,事前登録受付を開始
EXNOAは本日,同社が運営するDMM GAMESで,新作タイトル「邪神戦記ルルイエ少女隊 -クトゥルフ神話TD-」の事前登録受付を開始した。プレイヤーは邪神の力を持つ少女「ヴァイス」に保護され,世界の未来を担う「銀の鍵」を巡る戦いに身を投じていく。
「フォートナイト」,Epic Gamesストアが謎の画像を公開。「崩壊:スターレイル」とのコラボ開催か
Epic Gamesストアが「フォートナイト」に関する謎めいた画像を公開し,ファンの注目を集めている。さまざまなコンテンツと積極的なコラボレーションを展開している「フォートナイト」だけに,次回のコラボを示唆する画像だと思われ,コミュニティの意見は「崩壊:スターレイル」とのコラボで一致しているようだ。
グルメ都市を建設しながら神様の赤ん坊を育てるローグライクSLG「Feastopia」,Steamで配信開始
IndieArkは2026年1月29日,新作タイトル「Feastopia」をSteamでリリースした。空から落ちてきた神様の卵と契約を結び,豊かな食の首都を築くという,都市建設と成長メカニクスを融合させた,ローグライクシミュレーションストラテジーゲームだ。
「にゃんこ大戦争」×「鬼滅の刃」コラボイベントを開始。炭治郎や禰豆子,冨岡義勇らが限定ガチャに登場。開催期間は2月16日10:59まで
ポノスは本日,「にゃんこ大戦争」で,アニメ「鬼滅の刃」とのコラボイベントを開始した。このコラボでは,炭治郎や禰豆子,冨岡義勇などが限定ガチャに登場する。また,鬼滅の刃のキャラたちが参戦するコラボ限定ステージも開催される。「鬼殺隊 入隊試験」をクリアすると「ネコ炭治郎」が手に入る。
ダークファンタジーストラテジー「Roots Devour」がPC向けに配信中。新生の邪神となり,根を伸ばして血を集める
Rewindling Gamesが手がける新作タイトル「Roots Devour」が,PC向けに配信中だ。本作では,邪神をテーマにしたダークな世界観と,カード同士を根っこで接続していく独自の戦略性が特徴だ。現時点では日本語に対応していないが,発売元によればローカライズは計画中とのことだ。
冒険者たちにクエストを紹介して育てていくRPG「冒険者ギルドの受付 Adventurer's Guild Reception」,Steamで体験版を配信開始
Witch Hatは本日,PC用ソフト「冒険者ギルドの受付 Adventurer's Guild Reception」の体験版の配信をSteamで開始した。本作は,冒険者ギルドの受付として,個性的な冒険者たちにクエストを紹介し,最強の冒険者を育てるRPGだ。プレイヤーは,ギルドを訪れた冒険者の要望に沿ったクエストを紹介していく。
デッキ構築型ローグライク×3Dボードゲーム「ひとりあそび」,ティザームービーを公開。2月8日に開催される「東京ゲームダンジョン11」に出展
Plameta Keeperは本日,年内にSteamでリリース予定のPCゲーム「ひとりあそび」のティザームービーを公開した。本作は,デッキ構築型ローグライクの要素を持った3Dボードゲームだ。主人公の少女「リナち」(CV:相良茉優)は,大切なお友達「ポコ」(CV:保住有哉)が作ったゲームで遊ぶことになる。
博衣こよりさんが主人公のローグライクRPG「ホロダンジョン 博衣こよりとホロウライブ in ホンシャタワー」,アーリーアクセス版をSteamでリリース
holo Indieは本日,PCゲーム「ホロダンジョン 博衣こよりとホロウライブ in ホンシャタワー」のアーリーアクセス版をリリースした。本作は,ホロライブの博衣こよりさんを主人公にしたローグライクRPGだ。ホログラムのように姿を変える「ホロダンジョン」で,ホロメンのニセモノ「ホロウ」たちと戦っていく。
現代ロサンゼルスのスーパーヒーロー派遣センターで働く職場コメディ「Dispatch」,Switch2/Switch/PS5版をリリース
AdHoc Studioは本日,「Dispatch」のSwitch2/Switch/PS5版をリリースした。本作は,現代ロサンゼルスのスーパーヒーロー派遣センターで,ディスパッチャーとして働く職場コメディだ。元スーパーヴィランたちのリハビリを担当し,チームを管理・育成しながら,オフィスの人間関係や恋愛にも奮闘する。
ダンジョンローグライク「ホロダンジョン 博衣こよりとホロウライブ in ホンシャタワー」の発売日が1月30日に決定
holo Indieは本日(2026年1月28日),PC向け新作ローグライク「ホロダンジョン 博衣こよりとホロウライブ in ホンシャタワー」の発売日が,1月30日に決定したと発表した。本作は,ホロライブ6期生「秘密結社holoX」の博衣こよりさんを主人公としたローグライクゲームだ。
ローグライクサバイバル「Hold the Mine」,早期アクセス版を2月17日にリリース。鉱山を開発し,押し寄せるモンスターをなぎ倒せ!
Goblinz Publishingは,アクションストラテジー「Hold the Mine」の早期アクセス版を2026年2月17日にリリースすると発表した。プレイヤーは鉱山を開発するドワーフとなって,希少資源を掘り当てたり,建築物を建てたりしながら,夜な夜な押し寄せるモンスターたちと戦っていく。
「にゃんこ大戦争」,絵本「さるかに合戦 ビバ!KONTON!」を3月4日に発売。ポノスとポプラ社による「にゃんこえほんシリーズ」が始動
ポノスは本日,ポプラ社から書籍「さるかに合戦 ビバ!KONTON!」を3月4日に発売すると発表した。本書は,スマートフォンアプリ「にゃんこ大戦争」に登場する「さるかに合戦」を主人公とした絵本だ。ポノスとポプラ社が新たに展開する「にゃんこえほんシリーズ」の第1作となる。
ボードゲームから派生したブロックチェーンゲーム「CryptoHunter」,PCブラウザ向けβ版を公開。グリッドベースの戦略ゲームとTCGを融合
クリエイサイエンは本日,PC向けブラウザゲーム「CryptoHunter」のβ版をリリースした。本作は,グリッドベースの戦略ゲームとTCGを組み合わせたブロックチェーンゲームだ。「萌×水墨」のNFTデジタルアートに端を発し,2023年5月にボードゲームをリリースし,今回の作品はそのデジタル版にあたる。
戦場,わずか19マス。ボードゲーム風のミニマルなSLG要素が特徴の新作ローグライト「Conquest Tactics : Realm of Sin」,Steamで発売
Thousand Generationは2026年1月27日,タイの開発スタジオであるSingular Sunshine Studiosによる新作タイトル「Conquest Tactics : Realm of Sin」を発売した。ユニットをフィールドに召喚して戦う,ボードゲーム風のターン制ストラテジー要素を特徴とするローグライトゲームだ。
ポンコツ勇者の依頼を受けて,偽のクリア動画を作ろう。ストラテジーゲーム「見ての通り」,2月6日からSteamで無料配信
Jungle Game Labは本日,Team Afternoonが開発したPCゲーム「見ての通り」を2月6日にSteamで無料公開すると発表した。本作は,ポンコツ勇者の依頼を受けて,偽のクリア動画を作るストラテジーゲームだ。勇者専属の動画編集者として,Windows 98風のレトロな画面で作業し,完璧な勝利を演出していく。
サイバーパンクなパズルゲーム「EXE.CUTOR」,2月5日にSteamで無料リリース。グリッド回転システムとローグライト要素が特徴
Jungle Game Labは1月26日,A.S.K.S.が開発したPCゲーム「EXE.CUTOR」を2月5日に無料リリースすると発表した。本作は,ウイルスの感染が拡大しつつあるサイバーシティで,破損したAIを排除するパズルゲームだ。テトリス風のブロックを採用し,グリッド回転システムとローグライト要素を取り入れたという。
Sensor Tower,2025年下半期の国内モバイルゲーム市場の分析レポートを公開。収益は「ラストウォー」,DL数は「ブロックブラスト」がトップ
Sensor Towerは本日,2025年下半期の国内モバイルゲーム市場の分析レポートを公式ブログで公開した。同社のデータによると,収益は「ラストウォー:サバイバル」がトップだ。過去3年の半期別収益は,国内パブリッシャのタイトルが首位だったが,今期は海外パブリッシャのタイトルとなった。
「にゃんこ大戦争」,アニメ「鬼滅の刃」とのコラボイベントを1月30日11:00より開催。鬼殺隊の一員として鬼を殲滅していくステージが登場
ポノスは本日,スマホアプリ「にゃんこ大戦争」で,アニメ「鬼滅の刃」とのコラボイベントを2026年1月30日11:00より開催すると発表した。本イベントでは,コラボ限定のガチャや,鬼殺隊の一員となって鬼を殲滅していくステージが登場する。コラボを記念したスペシャルムービーも公開中だ。
“圧倒的に好評”なカルト教団運営ACT「Cult of the Lamb」,大型拡張コンテンツ「Woolhaven」を本日リリース
Devolver DigitalとMassive Monsterは本日(2026年1月23日),カルト教団運営アクションADV「Cult of the Lamb」の大型拡張コンテンツ「Woolhaven」をリリースした。本DLCでは,新たに2つのダンジョンが追加されるほか,新要素「牧畜」などが登場している。
戦略SLG×RTS「王の勅命」デモテストを2月6日12:00にSteamで開始。千人規模の部隊が激突するリアルタイム会戦を収録した最新PVを公開
DW Studioは本日(2026年1月23日),PC/スマホ向けSLG×RTS「王の勅命(Order of Kings)」で,PC向けデモテストを2月6日12:00にSteamで開始すると発表した。主城の建設や自由行軍,さらには千人規模の部隊が激突するリアルタイム会戦など,気になる部分を体験できるという。
「Cult of the Lamb」Youtooz製ぬいぐるみキーホルダーを2026年9月下旬に発売。子羊,山羊,憑依された子羊の3種類
インフォレンズは本日(2026年1月23日),「Cult of the Lamb」のYoutooz製ぬいぐるみキーホルダーを,INFOLENS GEEK SHOPオンラインショップおよび池袋パルコ店にて2026年9月下旬より順次販売すると発表した。
呪いのボードゲームから脱出せよ。インベントリ管理で戦うストラテジー「Turnbound - ターンバウンド」,早期アクセスをSteamで開始
Gambit Digitalと1TKは本日,PC向けストラテジー「Turnbound - ターンバウンド」の早期アクセスをSteamで開始した。本作は,呪いのボードゲームに囚われたプレイヤーたちが,インベントリ管理とタイル配置による戦略を駆使して戦う非同期型PvPオートバトルゲームだ。
1970年代に生まれたスタートレックゲームをブラッシュアップして復活。宇宙船SLG「Sidereal Wanderer ST」,Steamで体験版を公開
わくわくゲームズは本日(2026年1月23日),個人ゲーム制作サークルSPICE PRESSが手掛けるシミュレーションゲーム「Sidereal Wanderer ST」の体験版をSteamで公開した。本作は,1970年代の8ビットPCなどで一世を風靡した,いわゆる「スタートレックゲーム」と呼ばれるジャンルの宇宙船シミュレーションだ。
Steamで高評価の経営シム「コウヤタクハイビン」のPS5 / Xbox / Switch版,本日リリース。終末世界を舞台に,改造トラックで交易路を開拓
HappyPlayerは本日(2026年1月22日),Neutron Star Studioが開発した「コウヤタクハイビン」のPS5 / Xbox Series X|S / Xbox One / Nintendo Switch版をリリースした。PC版が高い評価を得ている本作は,終末世界を舞台にした経営シミュレーションだ。
「フォートナイト」,Fall Guysとコラボした新モード「Fall Guys Crown Jam」を1月23日から期間限定で配信。3対3のカオスが入り混じるチーム戦
Epic Gamesは本日,バトルロイヤルゲーム「フォートナイト」で,「Fall Guys」とコラボレーションした新モード「Fall Guys Crown Jam」を1月23日(米国時間)から期間限定で配信すると発表した。従来のサバイバルルールとは一線を画す「3対3の新アーケードスポーツ」として設計されているのが特徴だ。
魔力ゼロ,借金まみれ,手には4つのダイス。ポンコツ魔女がダンジョン攻略に挑む「No Mana, Just Dice」,Steamストアページを公開
Jungle Game Labは2026年1月21日,新作タイトル「No Mana, Just Dice」のSteamストアページを公開した。本作は借金まみれの落ちこぼれ魔女がダンジョン攻略に挑むターン制ストラテジーゲームだ。リリース予定時期は2月5日で,対応言語の欄では日本語を含む3言語にチェックが入っている。
スマホゲームのセルラン分析(2026年1月8日〜1月14日)。今週の1位は「ラストウォー:サバイバル」。昨年10月〜12月のグローバル収益ランキングも
世界有数のスマホゲーム大国である日本において,現在最も売れているタイトルをはじめとした,さまざまなデータを毎週お届けする本連載。今週の国内収益ランキング1位は「ラストウォー:サバイバル」となった。あわせて,昨年10月〜12月のグローバル収益ランキングも紹介しよう。
ローグライクデッキ構築ゲーム「Insider Trading」,2026年2月18日に発売予定。チャンスとリスクを見極め,最大利益を狙え
株式市場をテーマにしたローグライク型デッキ構築ストラテジー「Insider Trading」が,2026年2月18日にPC向けに発売されることが発表された。120種類以上のカードと60種類超のスキルを駆使し,リスクとリターンのバランスを見極めながら,週ごとの収益目標の達成を目指していく。
民間宇宙企業のトップとなり,コロニーを建設して太陽系を征服せよ。SFコロニーシム「Solargene」,Steamで配信開始
Alexander Semenovは2026年1月20日,新作タイトル「Solargene」をSteamでリリースした。本作は,地球の資源不足に直面した人類が,宇宙で生活できる環境を作るために太陽系の産業開発に乗り出す,SFコロニーシミュレーションゲームだ。
コマを置くだけで戦略が広がる。戦略ローグライトゲーム「マスター・オブ・ピース」,早期アクセスを2月4日にSteamで開始
I M GAMEは本日,PC向け新作タイトル「マスター・オブ・ピース」の早期アクセスを,2月4日からSteamで開始すると発表した。本作は“置くだけ”のシンプルな操作で楽しめる戦略ローグライトゲームで,GDWC受賞やウィッシュリスト登録数3万件を達成するなど,注目を集めている作品だ。
ハムスター型殲滅兵器を育てて戦う終末国土防衛ADV「MOCHI-O」,Steamで配信開始。殲滅兵器を握って敵を狙い撃ち,防衛線を死守せよ
講談社ゲームラボは本日,“終末国土防衛ADV”「MOCHI-O」の配信をSteamで開始した。プレイヤーの目的は,ハムスターによく似た殲滅兵器「もちお」を育てて,外敵から国を守ることだ。敵に照準を合わせて迎撃すると獲得できる種で,もちおに経験値を与え,スキルを強化していく。
かわいらしい“ホロドール”を配置して迫るロボットを撃退せよ! 「Holo vs Robo」,Steamで配信開始
holo Indieは本日(2026年1月19日),Pompmaker1氏が開発する新作タイトル「Holo vs Robo」をSteamでリリースした。本作は,おなじみのタレントをモチーフにした「ホロドール」を配置して,迫りくるロボットたちから拠点を守り切る,レーン型のタワーディフェンスゲームだ。
カードをドローすることがコストになるPvEカードゲーム「One Turn Kill」,Steamで配信開始
わくわくゲームズは本日(2026年1月16日),新作タイトル「One Turn Kill」をSteamでリリースした。本作は,カードをドローする爽快感を重視したシステムと,1ターンで敵を倒さなければならないというシビアな制約を特徴とした,PvE型のカードゲームだ。


























