ストラテジー
リアルタイム操作の戦略シム「王の勅命」,PC/スマホ向けの事前登録受付を開始。戦術的価値を持った地形やリアルな衝突判定が特徴
DEQUは本日,新作タイトル「王の勅命」の事前登録受付を開始した。本作は,史記や三国志でおなじみの武将たちが登場する戦略シミュレーションゲームだ。リアルタイム操作で部隊を指揮し,兵種の特性を生かして戦っていく。各部隊にはリアルな衝突判定があり,単なる数値勝負ではないバトルを楽しめるという。
工場ビルダーローグライト「Lazy Witch’s Factory」,1月10日開始のプレイテストの詳細が明らかに。魔法の力や“不正”を駆使して借金返済を目指そう
メルトクロックは本日(2026年1月9日),PC用新作ソフト「Lazy Witch’s Factory」のプレイテスト版を,2026年1月10日よりSteamにて公開すると発表した。本作は,借金に追われる工場長「モモコ」を操作し,魔法の力やときには「不正」を駆使して工場を拡大していく,工場ビルダーローグライトだ。
「にゃんこ大戦争」,巡回展「みんなで出撃!にゃんこ大戦争展」を北海道のTKPガーデンシティPREMIUM札幌大通で3月6日から29日まで開催
ポノスは本日,スマートフォンアプリ「にゃんこ大戦争」のイベント「みんなで出撃!にゃんこ大戦争展」を北海道のTKPガーデンシティPREMIUM札幌大通で3月6日から29日まで開催すると発表した。本イベントは,2025年7月から8月にかけて神戸会場で開催され,現在は1月12日まで福岡会場で行われている巡回展だ。
スマホゲームのセルラン分析(2025年12月18日〜12月24日,12月25日〜12月31日)。休載した先週分もまとめてお届け
世界有数のスマホゲーム大国である日本において,現在最も売れているタイトルをはじめとした,さまざまなデータを毎週お届けする本連載。年末年始を挟んだので,今回は2週分のランキングを紹介しよう。どちらも1位は「ラストウォー:サバイバル」だ。
神様の赤ちゃんを育てながらグルメ都市を建設。ローグライクSLG「Feastopia」,1月29日にSteamでリリース
IndieArkは2026年1月5日,開発中の新作タイトル「Feastopia」を,1月29日にリリースすると発表した。本作は,空から落ちてきた卵と契約を結び,目覚めた神様の赤ん坊を育てながら都市を建設するという,ローグライクシミュレーションストラテジーゲームだ。
リアルタイムタクティクス「GALAXYZ neo」,PC版のリリースが決定。仲間の宇宙人を配置して,次々に現れる敵から主人公を守ろう
fuzzは1月6日,PC版「GALAXYZ neo」のリリースが決定したと発表し,Steamストアページを公開した。本作は,漫画家の押切蓮介氏がシナリオ原案・キャラクターデザインを担当したリアルタイムタクティクスゲームだ。「GALAXYZ」のオフライン版として,2025年6月にリリースされたスマホアプリの移植作にあたる。
「シヴィライゼーション VI」が期間限定で無料に。Amazon,Prime会員向け無料ゲームのラインナップを更新
Amazonは本日(2026年1月7日),Amazon Prime会員向けの無料ゲームのラインナップを更新した。今回配信がスタートしたのは,クレオパトラのエジプトや北条時宗の日本など,実在の文明から1つを選び,ほかの文明より早く発展させて勝利を目指すターン制ストラテジー「シドマイヤーズ シヴィライゼーション VI」だ。
国盗り戦略ゲーム「ウエステリア戦記」,無料のSteam版を4月3日にリリース。第二部「尾を喰らう蛇」に新規シナリオを順次追加
Tyche's Bookshelfは1月6日,PCゲーム「ウエステリア戦記」のSteam版を4月3日にリリースすると発表した。フリーゲーム夢現からSteamに拠点を移し,引き続き無料で提供される。本作は,「ヴァーレントゥーガ」の派生作品として,幻想世界「ウエステリア」で繰り広げられる戦争を描いた国盗り戦略ゲームだ。
「Terra Invicta」,約3年のアーリーアクセス期間を経て正式ローンチ。エイリアンの侵略に際して,団結できない地球の未来を決めていくストラテジー
Hooded Horseは本日,2022年9月からアーリーアクセス版を配信していたPCゲーム「Terra Invicta」を正式リリースし,あわせて最新トレイラーを公開した。本作は,Pavonis Interactiveが開発したSFストラテジーゲームだ。エイリアンの侵略に際して,人類は団結できず,異なる派閥に分かれて対策を講じる。
根っこを張り巡らせ,すべてを貪り尽くすストラテジー「Roots Devour」,2026年1月28日に発売予定
Rewinding Gamesが手がける新作ストラテジー「Roots Devour」は,2026年1月28日の発売が予定されている。本作は「カード繋ぎ」を軸としたストラテジーゲームで,プレイヤーは血に飢えた邪神となり,血液を養分として集めながら,根をさらに遠方へと伸ばしていく。
「新月同行」,PC版を正式リリース。中国版の更新停止が決定したオカルト探索&ターン制ストラテジーRPG
Garenaは本日(2026年1月5日),「新月同行」のPC版を正式リリースした。本作は,2024年10月に中国国内でリリースされ,2025年8月7日に日本版の正式サービスを開始した,オカルト探索&ターン制ストラテジーRPGだ。
“あらゆるものが流れ着くと言われる島”で生き残りをかけて戦うデッキ構築ローグライト「追憶のグスク: Card and Explore」,Steamで1月9日に発売
ポイソフトは2026年1月4日,PC向け新作タイトル「追憶のグスク: Card and Explore」をSteamで1月9日に発売すると発表した。本作は,小さな島を舞台としたデッキ構築ローグライトRPGだ。プレイヤーは強力なカードやアイテムを集めてデッキを強化しながら,島の最奥部に潜むボスの撃破を目指す。
「パラドゲー? なにそれおいしいの?」という人にこそ始めてほしい「Crusader Kings III」のススメ。年末年始に始めるにうってつけの,極上の歴史ストラテジーの沼にハマろう
コアなシミュレーションゲームとして知られるパラドゲー。これまであまり触れることのなかった筆者だが,試しに遊んでみた「Crusader Kings III」にドはまりしてしまった。気が付けば年末の時期,パラドゲーを普及してプレイしてもらうにはぴったりのタイミングというわけで,「Crusader Kings III」の魅力をお届けしたい。
最高の冒険,再び。超重量級ボドゲ「フロストヘイヴン」が楽しすぎる。しかもまだ買える!
2025年は,超重量級ボドゲ「フロストヘイヴン」の日本語版が発売された年。1年かけて遊んでいるが,終わりの見えない超ボリュームに圧倒されるばかりだ。しかし,道半ばであっても,この冒険は最高に楽しい! しかも,前作と違ってまだ購入可能だ。これはオススメせねばなるまい。
2025年も大豊作でした! 「StarVaders」「Monster Train 2」をはじめ,デッキ構築ローグライトの傑作を振り返る
「Slay the Spire」の成功によって,すっかりジャンルとして定着した「デッキ構築ローグライト」。2025年も多くのフォロワー作品が生まれ,そのどれもがユニークであり,一見の価値がある作品ばかりだった。本稿では,筆者の琴線に触れた傑作を5本紹介させていただく。
1対1の戦略的な戦闘が楽しめるターン制デュエルダンジョンクローラー「Neidfyre」,Steamストアページを公開。リリース時期は2026年内
Cinder Pit Studiosは,PC用ソフト「Neidfyre」のSteamストアページを公開した。本作は,永劫の夜が続く呪われた地を舞台に,1対1の決闘が楽しめるターン制デュエルダンジョンクローラーだ。攻撃のやり取りをするだけではなく,敵の攻撃を受け流し,致命的な一撃を叩き込むといった戦略的な判断が重要だ。
ホロライブをテーマにした新作ローグライク「ホロダンジョン 博衣こよりとホロウライブ in ホンシャタワー」,2026年1月22日に早期アクセスを開始
holo Indieは本日,PC向け新作ローグライク「ホロダンジョン 博衣こよりとホロウライブ in ホンシャタワー」のSteamストアページを公開した。2026年1月22日にアーリーアクセス版のリリースを予定している。本作は,ホロライブ6期生「秘密結社holoX」の博衣こよりさんを主人公としたローグライクゲームだ。
「フォートナイト」×TVアニメ「BLEACH 千年血戦篇」コラボを12月21日に開始。黒崎一護や朽木ルキアの衣装やコラボエモートが登場
Epic Gamesは本日,バトルロイヤルゲーム「フォートナイト」で,TVアニメ「BLEACH 千年血戦篇」とのコラボを12月21日に開始すると発表した。黒崎一護や朽木ルキアをはじめとするキャラクターのコスチュームやアクセサリー,エモートなどがアイテムショップに登場する。
「CloverPit」,スマホアプリ版をリリース。Steamで100万本以上を売り上げる人気スロットゲームがスマホに登場
Panik Arcadeは2025年12月17日,「CloverPit」のスマホ版をリリースした。本作は,「Buckshot Roulette」のダークな雰囲気と,「Balatro」の中毒性にインスパイアされたという“悪魔的ローグライトスロット”ゲームで,Steamでの販売本数が100万本を突破している人気作だ。
意中の姫君を帝位につけよう。デッキ成長型カードゲーム「HEART of CROWN - ハートオブクラウン -」,PC/Switch向けに本日リリース
PLAYISMは本日,illuCalabが開発する「HEART of CROWN - ハートオブクラウン -」をリリースした。本作は,FLIPFLOPs.が手掛けた同名アナログカードゲームを原作とするタイトルだ。皇帝の急逝によって始まった“後継者争い”で,プレイヤーは姫君を支援し,帝位への即位を目指す。
「アークナイツ- 明日方舟 -」,「太鼓の達人」とのコラボキャンペーンを開始。テンニンカ専用コーデ「賑やかなお祭り」などが登場
Yostarは本日(2025年12月18日),「アークナイツ- 明日方舟 -」でリズムゲーム「太鼓の達人」とのコラボキャンペーンを開始した。コラボでは,テンニンカ専用コーデ「賑やかなお祭り」がファッションショップに登場するほか,購買部でコラボ商品が販売される。
「ヴァンサバ」スピンオフのデッキ構築ローグライト「Vampire Crawlers」,探索やバトルの様子を確認できるゲームプレイ映像を公開
Poncleは本日(2025年12月17日),新作「Vampire Crawlers: The Turbo Wildcard from Vampire Survivors」のゲームプレイトレイラーを公開した。公開された映像では,探索やバトルの様子のほか,強化を経てダメージや演出などが加速度的に派手になっていくのも確認できる。
「BIOHAZARD Survival Unit」は,4Xストラテジーでバイオハザードの新境地を拓く。原作ファンも納得のリスペクトも【PR】
アニプレックスがパブリッシングする「BIOHAZARD Survival Unit」は,11月18日にサービスインしたばかりのスマホ向け新作タイトルだ。4Xストラテジーでバイオハザードの新ジャンルを開拓する本作。原作ファンが楽しめるのはもちろん,バイオハザードシリーズの入り口としても遊びやすいゲームだ。
カルト教団運営ACT「Cult of the Lamb」,大型DLC“Woolhaven”を2026年1月22日に配信。新要素を紹介する最新トレイラーが公開に
Devolver DigitalとMassive Monsterは本日(2025年12月16日),「Cult of the Lamb」のDLC「Woolhaven」の最新トレイラーを公開し,2026年1月22日に配信すると発表した。本DLCはメインストーリーの終盤に解放されるコンテンツで,羊族最後の生き残りである主人公が,一族の過去を探る物語が描かれるという。
錬金工房経営シム「Alchemy Factory」,Steamで早期アクセス版を配信中。見習い錬金術師となって,自動化生産ラインを構築しよう
Gamirror Gamesは12月12日,PCゲーム「Alchemy Factory」の早期アクセス版をリリースした。本作は,D5 Copperhead Studioが開発した経営シミュレーションゲームだ。プレイヤーは見習い錬金術師となり,魔法技術のアンロックや自動化生産ラインの構築を行い,さまざまな錬金製品を製造・販売する。
MOBA風のチャンピオンシステムと脱出型PvEバトルを融合した協力型ローグライト「Raiders of Blackveil」,Steamで早期アクセスを開始
Wombo Gamesは本日(2025年12月15日),PC向け新作「Raiders of Blackveil」の早期アクセス版の配信をSteamで開始した。本作の舞台は,産業化が進んだディストピア的なファンタジー世界だ。人間が支配する巨大企業ブラックヴェイルに虐げられた動物たちの反乱が描かれる。
「ジャンプ+ジャンブルラッシュ」,メインクエスト追加第1弾「【推しの子】」が2026年1月1日に登場。アイや星野ルビーなどが参戦
バンダイナムコは本日,スマホアプリ「ジャンプ+ジャンブルラッシュ」で,初の追加作品として「【推しの子】」が2026年1月1日より登場すると発表した。【推しの子】のストーリーを漫画コマとともに楽しめるメインクエストが追加されるほか,アイや星野ルビーなどのキャラクターが参戦する。
「アークナイツ」×「太鼓の達人」,コラボキャンペーンを12月18日から開催。イベント限定家具などが手に入る期間限定任務にチャレンジできる
Yostarは2025年12月14日,タワーディフェンスゲーム「アークナイツ」で「太鼓の達人」とのコラボキャンペーンを12月18日から開催すると発表した。コラボキャンペーンでは,テンニンカ専用のコラボコーデ「賑やかなお祭り」などが登場する。
借金返済スロットホラー「CloverPit」,スマホ版を12月17日にリリース。ゲーム内課金なしの買い切り型
Panik Arcadeは本日(2025年12月11日),ローグライトスロットホラー「CloverPit」のスマホ版(iOS / Android)を12月17日にリリースすると発表した。アプリ内課金なしの買い切り型で,App Storeでは800円(税込)を予定している。
1対1のターン制対戦ゲーム「Infinity: HexaDome Tactics」,デモ版をSteamで公開。読み合いと駆け引きを重視
Polden Publishingは本日,PCゲーム「Infinity: HexaDome Tactics」のデモ版をSteamで公開した。本作は,SF世界を舞台にした1対1のターン制対戦ゲームだ。各プレイヤーは,六角形のマスで構成される盤面で,4人のチャンピオンを動かす。読み合いと駆け引きに重点を置いているという。
スマホゲームのセルラン分析(2025年11月27日〜12月3日)。今週の1位は「ラストウォー:サバイバル」。7月〜9月の国内DL数ランキングも紹介
世界有数のスマホゲーム大国である日本において,現在最も売れているタイトルをはじめとした,さまざまなデータを毎週お届けする本連載。今週の国内収益ランキング1位は「ラストウォー:サバイバル」となった。今回は,7月〜9月の国内DL数ランキングも紹介しよう。
[インタビュー]みんなしてこういうのが大好きだから生まれた,ポスアポ美少女ミリタリー+ローグライク要素ありな「Gate of Gates」
G-STAR 2025で,Webzenが配信する「Gate of Gates」のインタビューを実施した。本作はポストアポカリプスと美少女ミリタリーの世界観に,ディフェンス系ストラテジーをかけ合わせたタイトルだが,その開発方針はいかなるものか。
サンドボックス型ストラテジーRPG「歴史の終わり」,早期アクセス版をSteamでリリース。中世風の世界を旅し,世界の崩壊を食い止めよう
WorldMapは本日,PCゲーム「歴史の終わり」の早期アクセス版をSteamでリリースした。本作は,中世風の世界を舞台にしたサンドボックス型ストラテジーRPGだ。はじめは名もなき浪人だが,どのように生きるかはプレイヤーの選択によって変化し,盗賊,交易商,騎士のほか,王になることもできる。
「失われたチャプター: ユキの復讐」のメイキング映像が,Unreal EngineのYouTubeチャンネルで公開
Epic Gamesは,2025年12月9日に「フォートナイト」で公開した「失われたチャプター: ユキの復讐」のメイキング映像を,Unreal EngineのYouTubeチャンネルで公開した。メイキング映像では,今回の映像化に至るまでの経緯が,タランティーノ監督とEpic GamesのCTOであるキム・リブレリ氏より語られている。
終わりのない冬と押し寄せる敵の波。500枚以上のカードを駆使する「フロストバウンド」はタワーディフェンス系デッキ構築ローグライトの新星だ【PR】
Lyra StudioがSteamで配信している「フロストバウンド / FrostBound」は,“終わりのない冬”を舞台に,タワーディフェンスをカードで表現している意欲作だ。群雄割拠のデッキ構築ローグライト界隈に現れた,注目すべき新星を紹介しよう。
「The Alters」,初の大型無料アップデートで低難度モードや新たなモジュールなどを実装。SteamやPS Storeでは30%オフのセール中
11 bit studiosは本日(2025年12月9日),「The Alters」の初となる大型無料アップデートを配信し,低難度の「リラックスモード」や,基地の新たなモジュール「ゲーマーズ・デン」を実装した。SteamやPS Storeでは30%オフのセールが行われている。
3×3のダイススロットを回して宇宙を旅する構築型ローグライク「Star Dice」,2026年内にSteamでリリース。テスト版を公開中
Just L Studioは本日,PC向けストラテジーゲーム「Star Dice」を2026年内にSteamでリリースすると発表し,テスト版の配信を開始した。本作は,ダイススロットマシンと構築型ローグライクの要素を組み合わせた戦略ゲームだ。宇宙船でスターダストを集めながら,次々と新たな星を渡り歩く。
「Bridge Orders - アウトリムの亡霊艦隊」,早期アクセス版を12月12日に配信開始。情報を統合して“見えない敵艦隊”と戦うSFストラテジー
ポイソフトは本日,「Bridge Orders - アウトリムの亡霊艦隊」の早期アクセス版の配信を,2025年12月12日にSteamで開始すると発表した。プレイヤーは特務戦艦サンサーラの艦長となり,情報を統合して“見えない敵”に対する命令を出し,その正体と背後にある真実を突き止めていく。
ローグライク魔法クラフトアクション「ウィザードキャッツ」,最新トレイラーを公開。自作魔法での冒険を楽しめる体験版も配信中
BigFrogg Studiosは本日,PC向けストラテジーゲーム「ウィザードキャッツ」の最新トレイラーを公開した。本作は,異世界へと転生した猫賢者を主人公とした“ローグライク魔法クラフトアクション”だ。約100種類の魔法コンポーネントを自由に組み合わせた自作魔法で冒険を楽しめる。
都市建設SLG「Against the Storm」,最新DLC「真夜中の監視者」をコンシューマ機向けに配信開始。新プレイアブル種族「バット」が登場
Hooded Horseは2025年12月4日,都市建設SLG「Against the Storm」の最新DLC「真夜中の監視者」の配信を,PS5/Xbox Series X|S/Switch/PS4/Xbox One向けに開始した。新プレイアブル種族「バット」や,2種のバイオーム「ロッキー・ラヴィーン」「バンブー・フラット」などが実装されている。
[インタビュー]25周年を迎えたグランドストラテジーの金字塔「トータルウォー」シリーズを開発するCreative Assemblyのベテランに聞く,“これから”と日本語化
Creative Assemblyの看板タイトルである「トータルウォー」シリーズは,25周年を迎えた。内政や外交を行うターン制の戦略パートと,兵を指揮して戦うリアルタイムバトルを組み合わせたユニークなゲーム性により,多くのファンを獲得した。そんなシリーズを手掛けてきたCreative Assemblyのベテラン開発者にインタビューを実施した。
指1本で城塞をぶち壊す「Castle Crumble」。物理演算による破壊の美学を味わおう(今日から始めろApple Arcade #54)
毎月4の付く日(4日,14日,24日)に掲載する連載「今日から始めろApple Arcade」では,「Apple Arcade」で配信中の200タイトル以上ものゲームの中から毎回1本をチョイスし,オススメポイントを紹介していく。第54回では,指1本で城を破壊しまくる「Castle Crumble」を紹介する。
「ハースストーン」バトルグラウンドのシーズン12「時間の境界の酒場」が開幕。特別なカードを購入できる新システム「時渡の酒場」が登場
Blizzard Entertainmentは本日(2025年12月3日),デジタルカードゲーム「ハースストーン」のゲーム内コンテンツ「バトルグラウンド」で,シーズン12「時間の境界の酒場」を開始した。パッチ34.2アップデートも実施され,新システム「時渡の酒場」が適用されたほか,新ヒーロー2体が追加されている。
キツネ獣人の王国建設シミュレーション「RAEV: Kingdom on the Distant Shores」のクローズドβテスト開始
V Publishingは本日(2025年12月3日),RAVINE Gamesが開発中の新作「RAEV: Kingdom on the Distant Shores」のクローズドβテストを開始した。本作は,狐のような獣人が暮らす世界が舞台の王国建設シミュレーションとなっている。
数百数千の悪魔たちを掃討し続ける爽快さ重視の一騎当千ローグライクアクション「Grind Survivors」,Steamで日本語対応版プレイテストを開始
Pushka StudiosとAssemble Entertainmentは本日(2025年12月3日),PC向け新作「Grind Survivors(グラインドサバイバー)」の日本語対応版プレイテストを開始した。本作は,荒廃した地球で悪魔を掃討し続けるローグライクアクションゲームで,いわゆる「Vampire Survivors」ライクの作品だ。

































