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価格は通常版(パッケージ,ダウンロード)が8990円,パッケージ版プレミアムデラックスエディションが1万990円,ダウンロード版デラックスエディションが9990円,同プレミアムデラックスエディションが1万990円。
さらに,同社公式通販サイト「イーカプコン」では,「鬼武者 Way of the Sword - Art & Music Collection」も用意される。
こちらは,PS5向け「鬼武者 Way of the Sword」の通常版,もしくはプレミアムデラックスエディションに,サウンド担当が厳選した14曲を収録した「Vinyl Soundtrack」と,ビジュアルアートや貴重な設定画を収録した「Art Book」をセットにしたものだ。価格は通常版が1万6690円,プレミアムデラックスエディションが1万8690円,グッズ単品は8800円だ。
※上記の価格はすべて税込です。
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本作は,怪奇な異形「幻魔」がはびこる江戸時代初期の京都を舞台に,若き宮本武蔵の剣戟譚を描く「鬼武者」シリーズの完全新作だ。発売に伴い,ローンチトレイラーも公開された。
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プレイヤーは,「鬼の力」や大ダメージを与えられる「一閃」,敵の力動を大きく削る「弾き」といったアクションを駆使し,襲いかかる強敵や幻魔と戦いを繰り広げていく。
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なお,4Gamerでは,プレイレポートや開発陣に実施したインタビューを掲載しているので,興味のある人はそちらも併せて参照してほしい。
[プレイレポ]「鬼武者 Way of the Sword」,多彩な技を駆使して強大なボスと真っ向勝負。スリリングな駆け引きが熱い剣戟アクション
カプコンの新作アクション「鬼武者 Way of the Sword」のプレイレポートをお届けする。本作はとにかくアクションの出来がよく,強敵と真っ向から斬り結ぶボス戦が実に楽しい。受け流しや見切り,一閃を使いこなすほど面白さは増し,気が付けば練習モードで延々と戦い続けてしまうほどなのだ。
[インタビュー]「鬼武者 Way of the Sword」では,京都の実在する名所と伝承をゲームに取り入れ,重みのある物語を描く
2026年9月4日に発売を控える「鬼武者 Way of the Sword」。舞台となる京都の名所をゲームへ落とし込むための工夫や,宮本武蔵と佐々木巌流のキャラクター作り,シリーズの新たな軸となる「受け流し」の誕生秘話などについて,プロデューサーの門脇章人氏とディレクターの二瓶 賢氏に話を聞いた。
また,ゲーム公式サイトでは,漫画「呪術廻戦」で知られる芥見下々氏が描いたお祝いイラストが公開された。このほか,本作のキャラクタースタンプがLINEクリエイターズスタンプに登場した。



























