戦国時代
- この記事のURL:
キーワード
「信長の野望 真戦」×小田原城コラボ! 北条か上杉か,推し武将を支えて名城を勝者で彩る“小田原城争奪戦”現地レポート【PR】
Qookka Gamesの「信長の野望 真戦」と,神奈川県の名城「小田原城」が,2026年8月11日からリアルコラボイベントを開催中だ。北条氏康と上杉謙信による“小田原城争奪戦”イベントにジャックされた,現地の様子をお届けする。
「Ghost of Yōtei Complete Edition」,10月1日に発売。新ストーリー「関ケ原 慕情譚」や戦闘サバイバルモードを収録
SIEは,PS5用ソフト「Ghost of Yōtei Complete Edition」を2026年10月1日に発売すると発表した。新ストーリー拡張「Echoes of Sekigahara/関ケ原 慕情譚」や,ローグライク要素を取り入れた戦闘サバイバルモード「Most Wanted/剣客戯譚」を収録する。新コンテンツは10月2日に配信されるパッチ2.0と同時に追加される。
史上初の“欧州人サムライ”を目指すターンベースRPG「Expeditions: Samurai」,早期アクセス版を配信開始
THQ Nordicは2026年8月7日,Campfire Cabalが開発中の新作タイトル「Expeditions: Samurai」の早期アクセス版をリリースした。本作は,プレイヤーの選択によって歴史と物語が変化するターンベースRPG「Expeditions」シリーズの最新作だ。
[インタビュー]「鬼武者 Way of the Sword」では,京都の実在する名所と伝承をゲームに取り入れ,重みのある物語を描く
2026年9月4日に発売を控える「鬼武者 Way of the Sword」。舞台となる京都の名所をゲームへ落とし込むための工夫や,宮本武蔵と佐々木巌流のキャラクター作り,シリーズの新たな軸となる「受け流し」の誕生秘話などについて,プロデューサーの門脇章人氏とディレクターの二瓶 賢氏に話を聞いた。
「鬼武者 Way of the Sword」最新ビルドを体験。何度でも挑みたくなる羅掌願戦や,実在の京都を再現したワイドリニアなフィールドが魅力
「鬼武者 Way of the Sword」のメディア向けプレビューイベントが開催された。今回はPS5版でのボス戦と,Switch2版のモーションコントロール対応トレーニングモード「鍛錬の間」を体験。中でもボス「羅掌願」は,多彩な攻撃と明確な攻略法によって,プレイヤー自身の上達を実感できる,何度でも挑みたくなる強敵となっていた。
「鬼武者 Way of the Sword」メディアツアーで見えた,音作りと京都再現へのこだわり。清水寺や六道珍皇寺など,ゲームに登場する名所を巡る
カプコンの新作アクション「鬼武者 Way of the Sword」が2026年9月4日に発売される。これに先駆けてカプコンによるメディアツアーが実施され,楽曲や効果音制作の現場,そしてゲームの舞台となる京都の名所を巡ってきた。
わしゃがなTVの最新動画では,恋姫シリーズ最新作「恋姫†大戦」を紹介。マフィア梶田さんが凶封化!?
本日,声優の中村悠一さんと,フリーライターのマフィア梶田さんによるWeb番組「わしゃがなTV」の最新動画が公開された。今回は,EXNOAの「恋姫†大戦」を紹介する。番組中では,「凶封化」してしまった梶田さんを元の姿に戻すために,中村さんが「わしゃがな大戦」に挑戦する。
「ゲームと美術 信長の野望」トークイベントをYouTubeで公開。ゲームと美術の関係性やシリーズの歩みを語る
コーエーテクモゲームスは本日,栃木県立美術館で開催中の特別企画展「ゲームと美術 信長の野望/コーエーテクモゲームスの野望―インタラクティブ・アートの誕生」で,2026年7月25日に開催されたトークイベント「ゲームは美術となり得るのか」のアーカイブ映像を公開した。
戦国時代末期の日本を舞台にした歴史RPG「Expeditions: Samurai」,ゲームプレイトレイラーを公開。ステルス,対話,ターン制バトルなどを紹介
THQ Nordicは7月28日,早期アクセス開始を8月7日に控えるPCゲーム「Expeditions: Samurai」のゲームプレイトレイラーを公開した。本作は,戦国時代末期の日本を舞台にした歴史RPGだ。トレイラーでは,ステルス,対話,ターン制バトルなどが紹介されており,シリーズ初となる2人協力プレイの様子も確認できる。
「仁王3」のDLC第1弾「慶安地獄変」,8月19日にリリース。地獄と化したフィールド「江戸・慶安」が新登場
コーエーテクモゲームスは本日(2026年7月28日),ダーク戦国アクションRPG「仁王3」のDLC第1弾「慶安地獄変」を8月19日にリリースすると発表した。価格は2750円(税込)。今回は,地獄と化したフィールド「江戸・慶安」や武器種「鉾盾」「忍鉾盾」など,多数の新要素が追加される。
「信長の野望」を美術の視点から再評価する「ゲームと美術 信長の野望/コーエーテクモゲームスの野望」,栃木県立美術館で9月6日まで開催中
「ゲームと美術 信長の野望/コーエーテクモゲームスの野望 ―インタラクティブ・アートの誕生―」が,栃木県立美術館で2026年9月6日まで開催されている。「信長の野望」シリーズを美術的な視点から再評価し,ゲームが持つ芸術性に迫る展覧会だ。
歴史RPG「Expeditions: Samurai」,早期アクセスを8月7日にSteamで開始。戦国時代をともに戦う8人の仲間を紹介する最新トレイラーも公開
THQ Nordic Japanは本日,歴史RPG「Expeditions: Samurai」の早期アクセスを2026年8月7日にSteamで開始すると発表した。本作は,戦国時代末期の日本を舞台に,ヨーロッパから日本へ渡った主人公が8人の仲間と絆を築き,数々の決断を重ねながら歴史を切り開いていく作品だ。仲間たちを紹介する最新トレイラーも公開された。
「鬼武者 Way of the Sword」,PCの動作環境をテストできるベンチマークソフトを公開
カプコンは本日(2026年7月14日),同社が9月4日に発売予定の「鬼武者 Way of the Sword」について,動作環境をテストできるベンチマークソフトをSteam / Epic Games Storeで公開した。ソフトはストアから無料でダウンロードできるが,15GBほどの空き容量が必要だ。
「Ghost of Yōtei」×羊蹄山麓連携自治体のコラボショップが7月18日と19日にオープン。北海道産の無垢材を用いたグッズなどを販売
MSYは本日(2026年7月10日),ソニー・インタラクティブエンタテインメントによる「Ghost of Yōtei」の舞台となる北海道の羊蹄山麓地域で,期間限定のコラボショップを7月18日と19日にオープンすると発表した。
今夜22時から放送の「RADIO 4Gamer Tap(仮)」では,「鬼武者 Way of the Sword」の体験版を紹介します
本日(2026年7月7日)22:00より,文化放送のオリジナル配信プラットフォーム「QloveR」と,YouTubeチャンネル「4GamerSP」にて,「RADIO 4Gamer Tap(仮)」第302回のライブ配信を行います。今回は,カプコンが9月4日に発売する「鬼武者 Way of the Sword」の体験版を紹介します。
「Expeditions: Samurai」の開発者ビデオダイアリーが公開に。日本の美術から強い影響を受けたビジュアルに迫る
THQ Nordicは,戦国時代を舞台にしたタクティカルRPG「Expeditions: Samurai」で,開発者ビデオダイアリー「Behind The Art」を公開した。今回は,日本の美術から強い影響を受けたパステルカラーを基調とした表現や,シリーズ初の3Dダイアログシステムなどが紹介されている。
「鬼武者 Way of the Sword」,発売日を9月25日から9月4日に変更。当初予定から3週間早まる
カプコンは本日,アクションゲーム「鬼武者 Way of the Sword」の発売日を当初予定から3週間早め,9月25日から9月4日に変更すると発表した。この変更に伴い,ダウンロード版の予約特典は早期購入特典へと変更される。
「鬼武者 Way of the Sword」,強力な曲者幻魔「怒伐天」との戦闘を収録した最新映像を公開。PC向けベンチマークソフトを7月14日から配信
カプコンは本日,9月25日に発売を予定している「鬼武者 Way of the Sword」の最新映像を公開した。今回の映像は,強力な曲者幻魔「怒伐天(どはつてん)」との戦闘の様子を収録している。素早い身のこなしで刀を振るい,相手を追い詰める幻魔であり,作中では宮本武蔵に幾度となく襲いかかるという。
「信長の野望 真戦」,PCエミュレータをリリース。小判や登用状などを獲得できる「半周年感謝祭」を開始
Qookka Gamesは6月18日,スマートフォンアプリ「信長の野望 真戦」の「半周年感謝祭」を開始した。6月24日までの期間にさまざまなイベントが開催され,小判や登用状などを獲得できる。あわせて,PCエミュレータがリリースされた。モバイル版とのクロスプラットフォームにも対応している。
[インタビュー]「鬼武者 Way of the Sword」,京都市の協力を得てお寺を取材。神は細部に宿るを体現するこだわり
カプコンの「鬼武者 Way of the Sword」は,2026年9月25日に発売される。そんな本作のディレクターの二瓶 賢氏と,プロデューサーの門脇章人氏に,体験版の反響や世界観へのこだわりなどを幅広く語ってもらった。
シリーズ最新作「信長の野望・飛翔」発表。シリーズ初のストーリーモードを収録
コーエーテクモゲームスは,本日(2026年6月9日)配信の「Nintendo Direct 2026.6.9」で,「信長の野望・飛翔」を発表した。発売は今冬の予定。幕府再興や仇討ちといった大義を掲げて天下統一を目指す本作には,シリーズ初のストーリーモードが搭載される。※6月10日1:25にプレスリリースを追加しました
寄せ集めの船員は,日本の歴史を動かすサムライとなれるか。「Expeditions: Samurai」,今夏に早期アクセスを開始決定
THQ Nordicは本日(2026年6月9日),Campfire Cabalが開発中の新作タイトル「Expeditions: Samurai」の早期アクセスを,今夏に開始すると発表した。本作は,プレイヤーの選択によって歴史と物語が変化するターンベースRPG「Expeditions」シリーズの最新作だ。
[インタビュー]「信長の野望 覇道」3.5周年は,信長のパパ世代で国盗りじゃ! えっ勝てば郡まるごと塗れる国盗攻城戦じゃと!?
コーエーテクモゲームスのMMO戦略シミュレーションゲーム「信長の野望 覇道」が,2026年6月1日に3.5周年を迎えた。今回は新たなシーズン15をはじめとするアップデート内容を,運営プロデューサーの黒田智広氏に聞いてきた。
「鬼武者 Way of the Sword」のリリース日が9月25日に決定。体験版が本日配信開始
カプコンは,本日(2026年6月3日)配信された「State of Play 2026.6.3」で,「鬼武者 Way of the Sword」の最新トレイラーを公開し,同作を9月25日にリリースすると発表した。また,体験版の配信を本日開始することも明らかにしている。
「仁王3」,強敵とのさらなる死闘に挑める「戦絵巻」や難度を上げて装備を強化する機能「難行の石」を実装
コーエーテクモゲームスは2026年4月27日,「仁王3」でアップデートを実施した。今回は,高難度の戦いを楽しめる「戦絵巻」や,難度を上げる代わりに,小物の+値や希少度を強化できる機能「難行の石」などが実装された。また,SteamとPS Storeでは20%オフセールが5月6日まで実施中だ。
「鬼武者 Way of the Sword」体験会をカプコン直営2店舗で開催。5月9日に東京,5月16日に大阪で実施,ゲーム試遊とXR動画で作品世界を体感
カプコンは本日(2026年4月24日),新作アクションゲーム「鬼武者 Way of the Sword」の体験会を,同社直営アミューズメント施設2店舗で開催すると発表した。ゲーム試遊に加えてXR動画コンテンツも用意されており,参加者には先着でノベルティが配布される。
企画展「ゲームと美術 信長の野望/コーエーテクモゲームスの野望」,前売りオンラインチケットの販売を5月1日に開始
コーエーテクモゲームスが協力し,2026年7月11日より栃木県立美術館で開催される企画展「ゲームと美術 信長の野望/コーエーテクモゲームスの野望―インタラクティブ・アートの誕生」の前売りオンラインチケットが2026年5月1日から7月10日まで販売される。また,トークイベントの開催も決定した。
ペッパーランチ×「信長の野望 出陣」のコラボ「戦国グルメ合戦」試食会レポート。信長,秀吉,家康をテーマにした3種のペッパーライスは,どれも絶品
ペッパーランチと位置情報ゲーム「信長の野望 出陣」のコラボ企画「戦国グルメ合戦」が,2026年3月26日から2026年5月7日まで開催されている。織田信長,豊臣秀吉,徳川家康にちなんだメニューが提供されるのに加え,ゲームとの連動も行われる。本稿でメディア向け試食会の模様をお届けしていこう。
脚本に込めた“間”をゲームの中へ。「Ghost of Yōtei」で刷新された会話制作パイプライン[GDC 2026]
GDC 2026の4日目に,「Ghost of Yōtei」の脚本制作に関するセッションが行われた。脚本家を,もっとゲーム制作の中へ――。そんなテーマのもとで実施された脚本制作フローの改善と開発事例が,本セッションにて語られた。
オープンワールド戦国村作りシム「Sengoku Dynasty」,無料大型アップデート「Kanata」を実施。新たなエリア「熱帯の群島」が登場
H2 INTERACTIVEは本日,オープンワールド戦国村作りシム「Sengoku Dynasty」のPS5版向けに,無料大型アップデート「Kanata」を実施した。このアップデートでは,エリアが拡大され,熱帯の群島を探索できる。また,海賊キャンプと「三尸」クエストが追加され,新たな敵勢力が立ちはだかる。
「仁王3」,PS5版が10%オフで初セール。アップデートで無償配布装備「万雷の武者鎧(サムライ)」「万雷の忍装束(ニンジャ)」を追加
コーエーテクモゲームスは本日,ダーク戦国アクションRPG「仁王3」のPS5版が10%オフになるセールを開始した。期間は2026年3月25日まで。また,3月10日に実施されたアップデートで,無償配布装備「万雷の武者鎧(サムライ)」「万雷の忍装束(ニンジャ)」の追加と,バランス調整が行われた。
「Ghost of Yōtei」,マルチプレイモードを追加する無料DLC「Legends(冥人奇譚)」を本日配信。4人協力の「九死」など新ミッションを収録
SIEは本日,PS5用ソフト「Ghost of Yōtei」の無料DLC「Legends(冥人奇譚)」を配信した。本DLCでは,最大4人で協力して戦うオンラインマルチプレイモードが追加され,さまざまなミッションに挑戦できる。神品(レジェンダリー)武具を獲得可能で,フォトモードにも対応している。
「Ghost of Yōtei」はどのように“さすらいの浪人”を描いたのか。チームでビジョンを共有するクリエイティブディレクション[GDC 2026]
GDC 2026初日に行われた「Ghost of Yōtei」のセッション「Does it Make You Feel Like a Wandering Ronin? Creative Direction for 'Ghost of Yōtei’」の聴講レポートをお届けしよう。開発チームでどうビジョンを共有し,要素を“取捨選択”していったのかが,具体例ととも語られた。
「アサシン クリード」新章に向けた,リーダーシップチームの新たな顔ぶれを発表。ヘッド・オブ・ブランドにはマーティン・シェリング氏が就任
Ubisoft Entertainmentは,「アサシン クリード」の今後に関して重要なアップデートをアナウンスし,新たなリーダーシップチームに加わる3人を明らかにした。ヘッド・オブ・ブランドにはマーティン・シェリング氏,コンテンツ開発はジャン・ゲドン氏,制作はフランソワ・ド・ビリー氏が担当する。
「仁王3」,全世界累計販売本数がシリーズ最速で100万本を達成。シリーズ累計では1000万本を突破。アコレードトレイラーを公開
コーエーテクモゲームスは本日,ダーク戦国アクションRPG「仁王3」の全世界累計販売本数が,シリーズ最速で100万本,シリーズ累計で1000万本を突破したと発表した。これを記念して,4Gamerを含む世界各国のメディアから寄せられた評価やコメントを映像に盛り込んだ,アコレードトレイラーが公開された。
和風ダークファンタジーのローグライトアクション「骸ノ螺旋」,Steamでリリース。縦横無尽に塔を駆け巡るスピード感が特徴
マトリックスは本日,PCゲーム「骸ノ螺旋」をSteamでリリースした。本作は,戦国時代を舞台に和風ダークファンタジーの世界観で展開されるローグライトアクションだ。最大の特徴は,縦横無尽に塔を駆け巡るスピード感とのこと。攻撃は自動で行われ,プレイヤーは回避や戦略的な立ち回りに全神経を集中できる。
「Ghost of Yōtei」,無料DLC「Ghost of Yōtei LEGENDS」を3月10日にリリース。協力型マルチプレイが追加に
SIEは本日(2026年2月13日),PlayStation関連の最新情報を発信する番組「State of Play」で,PS5用ソフト「Ghost of Yōtei」の無料DLC「Ghost of Yōtei LEGENDS」を3月10日にリリースすると発表した。映像では,DLCに登場すると思われる蜘蛛,鬼,狐,蛇などのさまざまな悪霊が紹介された。
アラビア語版「仁王3」,日本語版と同日の2月6日から配信中。マンガプロダクションズとコーエーテクモゲームスが中東・北アフリカ地域で展開
マンガプロダクションズは,コーエーテクモゲームスとの中東・北アフリカ(MENA)地域におけるパブリッシング契約に基づき,「仁王3」のアラビア語版を日本語版と同日に発売した。リヤドの商業施設で行った発売記念イベントには,プロデューサーの柴田剛平氏をはじめ,著名なクリエイターも参加したという。
「仁王3」序盤の戦術指南。2つのスタイルと14種の武器+素手の武技を徹底解説
2026年2月6日に発売されたアクションRPG「仁王3」は,サムライとニンジャ2つのスタイルを切り替えての濃厚なバトルがウリだ。この2つのスタイルと,本作に用意されている武器と武技の使いこなし方を紹介しよう。
ダーク戦国アクションRPG「仁王3」,本日発売&ローンチトレイラー公開。アパレルメーカー「EDWIN」とのコラボレーションが決定
コーエーテクモゲームスは本日(2026年2月6日),ダーク戦国アクションRPG「仁王3」を発売し,ローンチトレイラーを公開した。発売に合わせて,公式Xアカウントではフォロー&リポストキャンペーンがスタートしたほか,アパレルメーカー「EDWIN」とのコラボレーションの実施が発表された。
恋姫シリーズ初の全作品集結タイトル「恋姫†大戦」正式サービスを開始。KOTOKOさんがテーマソングを歌うTVCMを2月7日からオンエア
DMM GAMESは本日,「恋姫シリーズ」初の全シリーズ集結作品となる新作タイトル「恋姫†大戦」の正式サービスを開始した。これを記念し,ゲーム内では豪華ログインボーナスが配布されるほか,公式Xを活用した各種キャンペーンや,KOTOKOさんがテーマソングを歌うTVCMの放送も予定されている。
今夜22時から放送の「RADIO 4Gamer Tap(仮)」では,コーエーテクモゲームスの「仁王3」体験版を紹介します
本日(2026年2月3日)22:00より,文化放送のオリジナル配信プラットフォーム「QloveR」と,YouTubeチャンネル「4GamerSP」にて,「RADIO 4Gamer Tap(仮)」第291回の配信を行います。今回は,コーエーテクモゲームスの「仁王3」体験版を紹介します。ぜひご視聴ください。
「仁王3」先行プレイ配信を本日17:00にスタートします
約6年ぶりの続編となる「仁王3」は,時代を駆けるダーク戦国アクションRPGです。リリースに先駆けて先行プレイできる機会をもらえたので,Twitchの配信を通じて“妖怪化した武田信玄”までをできる限り余すところなくをお届けします。
「仁王3」完成発表会をレポート。土屋太鳳さんが演じる卑弥呼は時空を超えてさまざまな姿で登場,本郷奏多さんが演じる国松は“闇落ちするワケあり”の人物?
コーエーテクモゲームスは本日,「『仁王3』完成発表会」を開催した。本イベントは,同社のダーク戦国アクションRPG「仁王3」が2月6日にリリースされることを記念して開催されたもので,開発陣がゲームの概要を紹介したほか,ゲストとして卑弥呼役の土屋太鳳さんと徳川国松役の本郷奏多さんがトークを披露した。
[プレイレポ]「仁王3」は高難度だけじゃない。和のオープンフィールドに広がる“遊びの重箱”,サムライとニンジャを切り替える高密度バトル
コーエーテクモゲームスから2026年2月6日の発売が予定されている高難度アクションRPG「仁王3」のインプレッションをお届けする。最新作に加わったオープンフィールドにおける探索要素は,キャラクターの強化に結び付いているうえに密度も高く,プレイしていて充実感を満喫できる。
わしゃがなTVの最新動画では,EXNOAの「恋姫†大戦」をプレイする様子をお届け。歴史上でお馴染みの武将たちが美少女になって登場
本日(2026年1月29日),中村悠一さんとマフィア梶田さんによるWeb番組「わしゃがなTV」の最新動画が公開された。今回は,EXNOAの「恋姫†大戦」をプレイする様子をお届け。日本の戦国時代や,三国志に出てくるお馴染みの武将たちが美少女になって登場するバトルRPGだ。
「仁王3」,セーブデータ引き継ぎ対応の体験版を配信。徳川国松役・本郷奏多さんの先行実況も本日21:00実施
コーエーテクモゲームスは本日,ダーク戦国アクションRPG「仁王3」の体験版の配信を開始した。体験版はゲーム開始時のキャラクタークリエイトから序盤までをプレイ可能で,セーブデータを製品版に引き継げる。また,本郷奏多さんによる先行実況プレイの配信も行われる予定だ。
「仁王3」,17分以上にわたってプレイの模様を収録した最新トレイラー公開。2種類のバトルスタイルを駆使して強大な妖怪や武将と戦う
コーエーテクモゲームスは,2026年2月6日の発売が予定されているダーク戦国アクションRPG「仁王3」の最新トレイラーを公開した。映像は,約17分間にわたってプレイシーンを収録したもので,「サムライ」と「ニンジャ」を切り替えて戦うバトルや,フィールドの様子などが詳しく紹介されている。
ダーク戦国アクションRPG「仁王3」,おついちさん出演の発売直前公式生放送を2月3日21:00から実施。新情報の公開やマルチプレイを予定
コーエーテクモゲームスは本日,同社が2月6日に発売を予定しているダーク戦国アクションRPG「仁王3」について,発売直前公式生放送を2月3日21:00から実施すると発表した。本番組では,ゲーム実況者のおついちさんをスペシャルゲストに迎え,新情報の公開やオンラインマルチプレイが行われる。
「城攻めは楽しい」シブサワ・コウ トークライブ In お城EXPO 2025。40周年「三國志」シリーズの歩み,攻城戦に見る「信長の野望」との違い
2025年12月20日と21日,お城ファンの祭典「お城EXPO 2025」が開催された。今回もコーエーテクモゲームスから「信長の野望」シリーズの出展や,シブサワ・コウこと襟川陽一氏によるトークライブも実施されており,“日本と中国の城の違い“をテーマにお城談義に花を咲かせた。

























