| 配信元 | 配信日 | 2026/09/15 | |
<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>
中世墓地管理シム『Graveyard Keeper 2』デモ版配信開始
製品版への進行状況引き継ぎにも対応
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2026年9月15日、tinyBuildおよびLazy Bear Gamesは、中世墓地管理シミュレーター『Graveyard Keeper 2』のデモ版を配信開始いたしました。
本デモは「tinyBuild Connect」ショーケースにて発表され、PC、PlayStation、Xbox、Nintendo Switchでプレイ可能です。2026年9月22日の正式リリースに先駆けて、墓地運営やクラフト、自動化、町の再建など、本作の一部を体験できます。
また、デモ版のセーブデータは製品版へ引き継ぎ可能です。ひと足先に自分だけの墓地を運営し、アンデッド軍団を率いて、中世の町でもっとも効率的な墓地管理人を目指しましょう。
トレイラー:https://youtu.be/FZU9FI2zRSs?si=sHeK8k523wGJgxlP
あなたは王国の新たな墓地管理人。死体も町の悩みも、すべて収益に
『Graveyard Keeper 2』では、プレイヤーは王国の新たな墓地管理人として、のどかな中世の町を再生していきます。町の人々が抱える問題を、純粋な収益へ。心臓、骨、脳、皮膚といった腐敗した素材を集め、理想のゾンビ軍団を作り上げれば、面倒な仕事を自動化できます。家畜の世話をし、アンデッドを駆除し、気味の悪い資本主義を育てながら、墓地をより生産的な場所へと変えていきましょう。
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アンデッドに占拠された巨大な町を探索
舞台となるのは、アンデッドに占拠された巨大な町です。プレイヤーは、町の人々の再建を手助けしながら、ついでに収益も得ていきます。さまざまなロケーションを探索し、便利なシティマップを使って各エリアを移動できます。シリーズで親しまれてきた墓地管理、グロテスクなキャラクター、ねじれたユーモアは今回も健在。墓地を管理し、アイテムをクラフトし、能力をアップグレードしながら、ストーリーを進めましょう。釣り、取引、キャラクターカスタマイズなど、多彩な要素も用意されています。
植物や人間の遺骸を収穫し、驚くべき機械を作り、生産を自動化し、墓地を拡張していきます。すべては、より大きな利益のために。
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予約特典として限定衣装とサウナも付属
『Graveyard Keeper 2』は、Steam、Epic Games Store、GOG.comXbox Series X|S、Xbox One、Nintendo Switch、Nintendo Switch 2向けに2026年9月22日に発売予定です。対象プラットフォームでは、期間限定価格3190円で予約受付中です。PlayStation Plus加入者は、発売前の予約購入で2552円にて購入できます。すべての予約購入者には、キャラクター用の限定衣装と、自宅の外に設置できる専用サウナがアンロックされます。
主な特徴
・デモの進行状況は製品版発売時に引き継ぎ可能
・墓地管理、クラフト、能力アップグレード、ストーリー、釣り、取引、キャラクターカスタマイズなどを搭載
・アンデッドに占拠された巨大な町を探索
・町の人々の再建を手助けしながら収益を獲得
・植物や人間の遺骸を収穫し、機械を作って生産を自動化
・シリーズおなじみのグロテスクなキャラクターとブラックユーモアが再登場
























