一人称視点のサバイバルホラーゲーム「PROCEDURE ZERO」,11月12日に発売。10月の「Steam Next Fest」にも参加
DELANIVO GAMESは本日(2026年9月20日),同社が開発するPC向け新作タイトル「PROCEDURE ZERO」を11月12日に発売すると発表した。本作は,刑務所を舞台にした一人称視点のサバイバルホラーゲームだ。また,10月19日〜26日に開催予定の「Steam Next Fest」へ参加するとのこと。
記録上存在しない囚人として,施設が隠す秘密を探れ。ステルスホラー「PROCEDURE ZERO」,デモ版を配信開始
DELANIVO GAMESは2026年9月15日,開発中の新作タイトル「PROCEDURE ZERO」のデモ版を配信開始した。本作は,一人称視点のステルスアクションとサイコロジカルホラーを融合させたアドベンチャーゲームだ。
氏名も罪状もない,記録上存在しない囚人として脱出を目論む。刑務所を舞台にしたサバイバルホラー「PROCEDURE ZERO」,2026年内発売
ポーランドのDELANIVO GAMESが手掛ける「PROCEDURE ZERO」は,氏名も罪状も記録されていない囚人となり,監視や巡回をかいくぐって刑務所からの脱出を目指すサバイバルホラーゲームだ。2026年内の発売が予定されており,日本語表示に対応する。














