任天堂,6月9日23:00より「Nintendo Direct 2026.6.9」を配信。2026年後半発売予定のSwitch 2とSwitch向け新作タイトルを中心に紹介
任天堂は,2026年6月9日23:00より,情報番組「Nintendo Direct 2026.6.9」を配信する。今回は,2026年後半に発売予定のSwitch 2とSwitch向けソフト情報を中心に紹介する番組となる。配信時間は約50分の予定だ。
倒した敵の遺体を食べることで,さまざまな効果を獲得。地表を目指すダンジョンローグライクRPG「Starving Shadows」発表。アナウンストレイラーも公開
SpoocleMacBoogleは,新作タイトル「Starving Shadows」を発表した。本作は,世界そのものが広大なダンジョンとなった場所を舞台に,倒した敵の遺体を食べながら生き延びていくポイント&クリック形式のローグライクRPGだ。
悪魔に取り憑かれた少年が,昼は学校生活を送り,夜はダンジョンで悪魔と戦う。ホラーRPG「Catechesis -カテケシス-」,体験版配信開始
Baroque Decayは,新作タイトル「Catechesis -カテケシス-」の体験版を配信開始した。本作は,悪魔に取り憑かれた少年ダニエルが,昼は学校生活を送り,夜はダンジョンで悪魔と戦うホラーRPGだ。
散らかったスーパーを心ゆくまで整理整頓していくシミュレーション「Supermarket Chaos」公開。2026年6月に発売予定
BunnyHopは,新作タイトル「Supermarket Chaos」を公開した。本作は散らかった大型スーパーを舞台に,4668個の商品を正しい場所へ戻していく整理整頓系のシミュレーションゲームだ。2026年6月のリリースを予定しており,日本語表示に対応する。
高難度メトロイドヴァニア「Blasphemous 2」,無料拡張コンテンツ「The Third Sin」配信開始。新エリア,新ボス,新武器などを追加
Team17は「Blasphemous 2」の無料拡張コンテンツ「The Third Sin」の配信を開始した。本コンテンツでは,新エリア,新ボス,新武器に加え,新たなゲームプレイ要素が追加される。対応プラットフォームはPC,PS5,Xbox,Nintendo Switchで,PS4版は後日配信予定だ。
アクションRPG「Lords of the Fallen II」最新映像公開。幻想的な舞台や強敵との戦闘シーンを確認できる内容に
CI Gamesは本日,Summer Game Fest 2026で新作タイトル「Lords of the Fallen II」の最新映像を公開した。本作は,高難度のソウルライク戦闘を特徴とするダークファンタジー・アクションRPGだ。2026年秋の発売が予定されている。※6月6日8:55,プレスリリースを追加し,本文を追記しました
中国神話と志怪伝説を題材にした「古剣奇譚」シリーズ最新作「Swords of Legends」,ゲームプレイトレイラーを公開。迷える魂を導く冥界の執行者の物語
Aurogon Shanghaiは本日,アクションアドベンチャーRPG「Swords of Legends」のゲームプレイトレイラーを公開した。あわせて,Steamストアページもオープンしている。本作は,中国ファンタジーRPG「古剣奇譚」シリーズの最新作で,冥界の執行者となった主人公が,迷える魂を導いていく物語が描かれる。
ホラー映画「ソウ」原作の3対1非対称対戦ゲーム「SAW Genesis」発表。Bloober Teamが販売を担当
Bloober Teamは本日,LIONSGATEのホラー映画シリーズ「ソウ」を原作としたマルチプレイ対戦ゲーム「SAW Genesis」を発表した。本作は,3対1の非対称対戦を採用したタイトルで,ジグソウが現れる100年前,第一次世界大戦終結後の時代を舞台にしている。
唐王朝末期の西方辺境を舞台にしたアクションADV「Blood Message」,ストーリートレイラーを公開。中国の歴史的事件“沙州帰唐”を題材にした物語
NetEase Gamesは本日,新作アクションアドベンチャーゲーム「Blood Message」(帰唐)のストーリートレイラーを「Summer Game Fest 2026」で公開した。本作は唐王朝末期の西方辺境を舞台にしたアクションADVだ。今回の映像では,戦場の惨状や,騎馬戦,攻城戦などを確認できる。
重力反転と点対称のルールを利用し,メビウスの輪のような空間から脱出する。幾何学パズルアクション「Mobius」公開
Anvil Studioは,新作タイトル「Mobius」を発表した。本作はメビウスの輪のような空間を舞台に,重力反転と点対称の移動ルールを利用して扉へ向かうパズルアクションゲームだ。ステージにはさまざまな仕掛けが用意されており,プレイヤーはそれらを解きながらクリアを目指していく。
アトラス,同社社員を装うなりすましアカウントについて注意喚起。公式発表の確認を呼びかけ
アトラスは本日,同社社員を装って情報を発信している“なりすましアカウント”について,公式Xアカウントで注意を呼びかけた。同社は当該アカウントがアトラスとは一切関係がないと説明している。
呪われたノートに友達の名前を書くと,怪物が襲いに来る。ジャンプスケアで脱落させ合うパーティーホラーゲーム「SCREAM NOTE」発表
ゲーム開発スタジオREAL PLAYERSは,新作タイトル「SCREAM NOTE」を発表した。本作は,呪われたノートにほかのプレイヤーの名前を書き,怪物によるジャンプスケアを仕掛け合うパーティーホラーゲームだ。プレイヤーたちは幽霊の出る住宅街でノートページを探しながら,互いを脱落させていく。
「OMORI」の開発に携わったCachi Córdova氏による新作ホラーゲーム「Moonlight Pale」,Kickstarterキャンペーンを開始
インディー開発スタジオBlue Lilyは,新作タイトル「Moonlight Pale」のクラウドファンディングキャンペーンを開始した。本作は「OMORI」の開発に携わったCachi Córdova氏によるサバイバルホラーゲームだ。1800年代後半の女子神学校を舞台に,少女ジュリエットが神学校に隠された罪の真相に迫っていく。
スマホ向けRPG「ドラゴンブラッド:スレイヤーズ学院」,本日配信開始。「天ノ弱」アレンジ曲を使用したリリースPVも公開
ARCHOSAUR GAMESは本日,スマートフォン向けRPG「ドラゴンブラッド:スレイヤーズ学院」の配信を開始した。あわせて,楽曲「天ノ弱」のスペシャルアレンジバージョンを使用したリリース記念PVを公開している。
12.2インチタブレット「Blackview MEGA 5」販売中。キーボードやマウス,スタイラスを同梱し,価格は216.99ドルから
BlackviewのAndroidタブレット「Blackview MEGA 5」が,AliExpressで販売中だ。本製品は,12.2インチディスプレイやAndroid 16ベースのOSを搭載し,キーボード,マウス,スタイラスを同梱するモデルとなる。
呪いに覆われた海賊世界を舞台にしたタクティカル「Rogue Waters」と,王国経営と戦術バトルを組み合わせたストラテジー「Songs of Conquest」がEpic Games Storeで無料配布中
Epic Gamesは,PCゲーム配信プラットフォームEpic Games Storeにて,「Rogue Waters」と「Songs of Conquest」の無料配布を実施している。配布期間は2026年6月12日0:00まで。いずれのタイトルも日本語表示に対応している。
アステカ伝統やヴァイキングの勇猛さ,歪んだ仏教的論理をモチーフにした混沌世界。ローグライクARPG「MASAKRE」,ファーストトレイラーを公開
オランダのインディー開発チームSeelventは,現在開発中の新作タイトル「MASAKRE」のファーストトレイラーを公開した。本作は陰鬱な雰囲気を特徴とするアクションRPGだ。プレイヤーは廃墟と化した古代都市を探索しながら,残虐な神々や異形の生物に立ち向かっていく。
基地建設や大規模戦闘に,領土管理や技術開発を組み合わせたRTS「Dust Front RTS」,2026年6月15日に体験版を配信予定
ロシアのインディー開発スタジオrtsDimonが手掛けるPC向けRTS「Dust Front RTS」の体験版が,2026年6月15日に配信される見込みだ。本作はクラシックスタイルのRTSをベースに,領土管理や経済運営,技術開発といった戦略要素を組み合わせた作品だ。
手塚治虫「火の鳥」などに影響を受けた超現実的ナラティブADV「犬の夢」,発売日を2026年10月29日に延期
ゲーム開発スタジオPUMPKIMは,現在開発中の新作タイトル「犬の夢」の発売日を2026年10月29日に延期すると発表した。本作は,25歳の誕生日に宇宙人に連れ去られた犬“クラウド”を主人公とする,超現実的なナラティブアドベンチャーゲームだ。
暗闇を怖がる子どもが,家中の明かりを消してベッドへダッシュ。かわいらしい見た目の心理ホラーADV「ダークフォビア」,体験版配信開始
中国のインディー開発スタジオVitameowが手掛ける新作タイトル「ダークフォビア」の体験版が,Steamで配信開始された。本作は,寝る前に家中の明かりを消し,暗闇の恐怖から逃れながらベッドへ戻る心理ホラーアドベンチャーゲームだ。
母に裏切られた吸血鬼の姫が,血の王座を奪い返すため女王の城へ挑む。「悪魔城ドラキュラ」に着想を得た新作「Bathory - Heritage of Blood」公開
英国のゲーム開発チームMoonanaは,新作タイトル「Bathory - Heritage of Blood」を発表した。本作は「悪魔城ドラキュラ」にインスパイアされ,吸血鬼の姫が母親との王位継承争いに挑む2Dアクションゲームだ。攻撃は生命力を消費し,敵から血を回収して回復する,リスク管理型の戦闘システムが特徴だ。
パズル,タワーディフェンス,レースなど多彩なステージに挑む。赤ずきん風の姫が童話大陸を冒険する「ワカナ伝説」,2026年6月16日に発売
パブリッシャのINDIECNは,「ワカナ伝説」を2026年6月16日に発売すると発表した。本作は,赤ずきん風の姫が童話風のファンタジー大陸を冒険する2DアクションADVだ。パズルやタワーディフェンス,レース,プラットフォームアクションなど,多彩な遊びを盛り込んだステージを攻略していく。
自分だけのアイスクリームショップを経営する「Ice Cream Simulator」,2026年6月5日に発売。体験版も配信中
アイスクリームショップ経営シム「Ice Cream Simulator」が,2026年6月5日に発売される。本作は,プレイヤーが自分だけのアイスクリームショップを開き,アイス作りや店舗管理を行うシミュレーションゲームだ。体験版も配信中だ。
半吸血鬼の娘を,人間の貴族として育てていく。正体を隠し,教会学院に通わせる育成シミュレーションRPG「月光のゆりかご…」
育成シミュレーションRPG「月光のゆりかご…」が発表された。本作でプレイヤーは,没落した人間貴族を装う吸血鬼となり,半吸血鬼の娘を育てていく。教会学院で魔法や礼儀を学ばせながら,血筋の秘密を隠し,光と闇の狭間で娘の未来を選んでいくことになる。
普通の眼科検査が,不気味な家への入り口となる。一人称ホラー「Farsight」公開。子どもの視点から矯正と監視の恐怖を描く
インディー開発チームStudio Nooriは,新作「Farsight」を発表した。本作は,12歳の子どもが普通の眼科検査を受けるところから始まる一人称視点のホラーゲームだ。“見ること”と“見られること”の二重性を感じさせ,視覚と監視をめぐる不穏なホラー体験を味わえる。
すべてを失った亡国王子の記憶と自我を解体していく。歪んだ共依存を描く心理ホラーADV「俺の解体史」,体験版配信開始
インディー開発チームPop Elephant Studioは,新作タイトル「俺の解体史」の体験版をSteamで配信開始した。本作は,すべてを失った亡国王子ヘクトルと,彼を支える叔父であり副官でもあるマトヴェイの歪んだ共依存を描く心理ホラーアドベンチャーだ。部屋で日用品を調べることで,ヘクトルが拒んだ記憶と自我を解体していく。
圧倒的に好評の中世写本挿絵工房シム「Scriptorium: Master of Manuscripts」,大型無料アップデート配信開始。「Balatro」コラボに加え,透過PNG出力や作品共有機能を追加
中世写本挿絵工房シミュレーション「Scriptorium: Master of Manuscripts」は本日,大型無料アップデートを配信した。今回のアップデートでは,「Balatro」とのコラボレーションに加え,透過PNG出力や作品共有機能,200種類以上の描画アセットなどが追加された。
怨霊を写真に収め,限られた資源で生き延びる。「零」「バイオハザード」などに着想を得たサバイバルホラー「Echograph」,新トレイラーを公開
Pappy's Pipe Dreamは本日,開発中の新作タイトル「Echograph」の新たなゲームプレイトレイラーを公開した。本作は「零」「バイオハザード」「サイレントヒル」など,クラシックなサバイバルホラーに着想を得た作品だ。怨霊をカメラで撮影しながら,呪われた一族の洋館に隠された謎を追っていく。
亡くなった友人が遺したレトロゲーム機をきっかけに,不穏な冒険が始まる。架空の32bit機で動くホラーアクションローグライク「Dungeon Lurker」発表
13AM Gamesは,新作タイトル「Dungeon Lurker」を発表した。本作は,架空の32bit機「Eclipse 32」で動くゲームという体裁で描かれる,レトロ調のホラーアクションローグライクだ。ティザームービーでは,亡くなった友人が遺したゲーム機をきっかけに,不穏なダンジョン探索へとつながっていく導入が確認できる。
異なる性能を持つ2人のキャラクターで戦う,高速2Dアクション「Gravity Circuit 2」発表。前作はSteamで期間限定無料配布中
新作タイトル「Gravity Circuit 2」が発表された。本作は,高速アクションを特徴とする2Dアクションプラットフォーマー「Gravity Circuit」の続編だ。前作の主人公であるカイに加え,遠距離攻撃を得意とする新キャラクター・ケーブルが登場し,異なるプレイスタイルでステージ攻略を楽しめる。
「Wizardry」45周年特設サイトが公開。RPG史に名を残すシリーズの節目に向け,カウントダウンがスタート
「Wizardry」シリーズの公式Xアカウントは本日(2026年6月1日),45周年特設サイトを公開したと発表した。特設サイトでは“COMING SOON”の文字とカウントダウンが表示されており,日本時間6月4日18時ごろに何らかの情報が公開されるものとみられる。
プラットフォームを持っていけるプラットフォーマー「Project DevourSlime」,2026年6月3日に体験版を配信予定
2Dプラットフォーマー「Project DevourSlime」は,2026年6月3日にSteamで体験版を配信すると発表した。本作は,足場を吸収・噴射しながらステージを攻略していく2Dプラットフォームゲームだ。足場は限られたリソースとなっており,どこを吸収し,どこで使うかを考えながら,独自のクリアルートを組み立てていく。
唐王朝末期の西方辺境を舞台に,名もなき使者が都へ伝令を届ける旅を描くアクションADV「Blood Message」,Summer Game Fest 2026に登場
NetEase Gamesは新作タイトル「Blood Message」(帰唐)が,2026年6月5日に開催されるSummer Game Fest 2026に登場すると発表した。あわせて,7秒のティザームービーも公開された。本作は,唐王朝末期の西方辺境を舞台に,名もなき使者が故郷の運命を左右する伝令を都・長安へ届ける旅を描く作品だ。
サイバーパンク化したスペインで,無実の罪を着せられた元エリート市民が体制に抗う。2.5Dベルトスクロールアクション「Stigmatum」発表
スペイン発の新作タイトル「Stigmatum」が発表された。本作は,サイバーパンク化したスペインを舞台にした2.5Dベルトスクロールアクションだ。プレイヤーは,無実の罪を着せられた元エリート市民Mateoとなり,権力が真実を決める世界で,生き延びながら真相に迫っていく。
「ラグナロク」の世界観をベースにした新作RPG「RAGNAROK PROJECT」発表。PS5,Xbox Series X|S,Nintendo Switch 2,PC向けに2027年上半期リリースを目指す
「ラグナロク」の世界観をベースにした新作RPG「RAGNAROK PROJECT」が発表された。崩壊しつつある世界を舞台に,単純な善悪では割り切れない信念と選択の物語が描かれる。対応プラットフォームはPS5,Xbox Series X|S,Nintendo Switch 2,PCで,2027年上半期のリリースを目標に開発が進められている。
消費者運動「Stop Killing Games」関連法案AB 1921,米カリフォルニア州下院本会議で可決
米カリフォルニア州議会下院本会議にて,ゲームのサービス終了に関する法案AB 1921が可決され,州上院へ送られることになった。同法案は,オンライン接続やサーバ運営に依存するゲームが,サービス終了後にプレイできなくなる問題を受けたもの。事業者側に事前告知や継続利用のための措置,返金などを求める内容となっている。
迷宮の最深層を目指す道中では,モンスター料理が攻略のカギとなる。ダンジョンサバイバル「Abyss Ring」,体験版配信開始
インディー開発スタジオNorthern Studioは,新作タイトル「Abyss Ring」の体験版をSteamで配信開始した。本作はランダム生成されるダンジョンを探索し,モンスターと戦い,料理にして生き延びながら,迷宮の最深層を目指すサバイバルアクションゲームだ。
CD Projekt,「ウィッチャー4」「サイバーパンク2」への開発投資が増加。2026年第1四半期決算より
CD Projekt Groupは本日(2026年5月29日),2026年第1四半期決算を発表した。資料では当期の業績に加え,「ウィッチャー4」や「サイバーパンク2」など,進行中の開発プロジェクトに関する投資状況と開発体制が明らかにされている。
「007 First Light」,発売から24時間で販売本数150万本を突破。若きジェームズ・ボンドの起源を描くオリジナルストーリー
IO Interactiveは,5月27日に発売されたスパイアクションADV「007 First Light」の販売本数が,発売から24時間で150万本を突破したと発表した。本作は,若きジェームズ・ボンドがMI6にスカウトされ,「00」ナンバーを得るまでの物語を描くオリジナルストーリーだ。
猫カフェを再建し,動物たちと触れ合うシミュレーション「カリコ」と,数式をテーマにしたローグライクストラテジー「ローンスター」が,Epic Games Storeで無料配布中
Epic Gamesは,PCゲーム配信プラットフォームEpic Games Storeにて,「カリコ」と「ローンスター」の無料配布を実施している。配布期間は2026年6月5日0:00まで。いずれのタイトルも日本語表示に対応している。
掘り進めて住民たちの生活圏を広げていく。地下空間を舞台にしたコロニー建設シム「Fosoria」発表
オランダのゲーム開発チームDecoy Duckは,新作タイトル「Fosoria」を発表し,アナウンストレイラーを公開した。本作は,地下空間を舞台にしたコロニー建設シミュレーションゲームだ。プレイヤーは掘り進めながらトンネルや部屋を作り,住民に役割を割り当てて,コロニーを発展させていく。
主人公は魔術師の切断された手。ヴィクトリア朝ロンドンを舞台にしたパズルアドベンチャー「The Magician's Hand」公開
インディー開発チームLaser Rabbitが手がける新作「The Magician's Hand」のSteamストアページが公開されている。本作は,ヴィクトリア朝ロンドンを舞台にした,物語重視のパズルアドベンチャーゲームだ。プレイヤーは,謎めいた魔術師Fabrizioの切断された手となり,記憶を失ったまま真実を追っていく。
3.5インチフロッピー1枚に収まるゲームを作れ。容量制限1.44MBのゲーム開発コンテスト「1.44MB GAME_DEV CONTEST」が開催
韓国の2PGameArcadeは,ゲーム開発コンテスト「1.44MB GAME_DEV CONTEST」を開催している。本コンテストは,3.5インチHDフロッピーディスク1枚分にあたる1,474,560バイト以内でゲームを制作するというもの。レトロな容量制限のなかで,どのような遊びを表現できるのかを競う企画だ。
「ドラゴンクエストモンスターズ4」,幼少時代のビアンカとフローラに続き,デボラも登場すると堀井雄二氏が言及
スクウェア・エニックスが発表した新作「ドラゴンクエストモンスターズ4 枯れ木の国のビアンカ・フローラ」で,主人公のビアンカとフローラに続き,デボラも登場すると堀井雄二氏がXで言及した。また,本作ではビアンカとフローラのどちらかを選ぶ形で冒険するという。
神々が死んだラグナロク後,ヨトゥンの心臓を動力とする船で九界の海を渡る。タクティカル海洋サバイバル「Waters of Ragnarök」発表
Polar Region Gamesは,新作タイトル「Waters of Ragnarök」を発表し,ティザームービーを公開した。本作は,北欧神話の終末“ラグナロク”後の世界を舞台にした,タクティカル海洋サバイバルゲームだ。プレイヤーは,ヨトゥンの心臓を動力とする船を率い,呪われた海を航海しながらリソースを集めていく。
「ウィッチャー3 ワイルドハント」,大型拡張コンテンツ「Songs of the Past」を発表。2027年配信予定
CD Projekt REDは,オープンワールドRPG「ウィッチャー3 ワイルドハント」の新たな大型追加コンテンツ「Songs of the Past」を発表した。対応プラットフォームはPC,Xbox Series X|S,PlayStation 5で,2027年の配信が予定されている。
「ドラゴンクエスト」HD-2D版ロト三部作,全世界出荷・ダウンロード販売本数が400万本を突破
スクウェア・エニックスは,HD-2D版「ドラゴンクエストIII そして伝説へ…」と「ドラゴンクエストI&II」の全世界出荷・ダウンロード販売本数の合計が,400万本を突破したと発表した。あわせて本日22:00からは,「ドラゴンクエストからのお知らせ」がYouTubeでプレミア公開される予定だ。
チャンスは一度きり。本物になりすましたドッペルゲンガーを見つけ出せ。サイコホラーADV「ワンタイム・トリガー」発表
インディー開発チームruren studioは,開発中の新作「ワンタイム・トリガー」を発表した。封鎖された看護施設を舞台に,7人の患者のなかに紛れ込んだドッペルゲンガーを特定するサスペンスホラーADVだ。患者との会話などを通じて手がかりを集め,本物になりすました存在を見抜くのだ。ただし,チャンスは一度きりだ。
選ぶのは恋の相手か,それとも“処理”される参加者か。恋愛バラエティ番組×デスゲームADV「Kiss or Kill」,アナウンストレイラー公開
Framling Studioが手がける新作タイトル「Kiss or Kill」のアナウンストレイラーが公開された。本作は,恋愛バラエティ番組とデスゲーム要素を組み合わせたサスペンスホラーADVだ。AIが支配する7日間の番組に閉じ込められた主人公は,恋愛ミッションと審判が繰り返されるなかで,生き残るための選択を迫られていく。
怪物の檻で目覚めた少女に,残された時間は30日間。支配と救済を描く心理ホラー「檻の詩」,ストーリートレイラー公開
ソロ開発者Zigが開発中の新作タイトル「檻の詩」の,ストーリートレイラーが公開された。怪物の檻で目覚めた記憶喪失の少女が,30日間という限られた時間の中で生き残る道を探す心理ホラーゲームだ。対話や探索を通じて,脱出の可能性を探りながら,物語の真相に迫っていく。




















