廃墟となった商店街で,ある儀式を行う。怖いのが苦手な人でも楽しめるモードも収録したホラーゲーム「奥ヶ淵商店街」,Steamで配信中
DorsalFin Studioは2026年8月7日,PC用ソフト「奥ヶ淵商店街」の配信をSteamで開始した。本作は,廃墟となった「奧ヶ淵商店街」を舞台にした一人称視点のシングルプレイ探索系ホラーゲームだ。ホラーが苦手な人でもプレイできる「廃墟探索モード」も用意されている。
廃墟を自由に探索できるモードも収録。地図にない村からの脱出を目指すホラーゲーム「鳴蟇村」,8月16日20:00にリリース
DorsalFin Studioは本日,PC用ソフト「鳴蟇村」を8月16日20:00に発売すると発表した。本作は,地図にない村「鳴蟇村」を舞台にした一人称視点の探索系ホラーゲームだ。本作には,前作「米砂原醫院」と同様,ホラーが苦手な人でも楽しめる「廃墟探索モード」が収録されている。
廃医院を舞台とした廃墟探索系ホラーゲーム「米砂原醫院」のSwitch版が2月16日に登場。ホラーが苦手な人に向けた“廃虚探索モード”も搭載
DorsalFin Studioは本日,PC(Steam)で展開している廃墟探索系ホラーゲーム「米砂原醫院」のSwitch版の配信を,2023年2月16日0:00に開始すると発表した。廃医院で過去に起きた失踪事件の真実に迫るホラーゲームで,ホラーが苦手な人に向けた「廃虚探索モード」を搭載している点も特徴だ。

















