Gameforgeは,Sernur.techが開発を手がけたローグライクSFストラテジー「トライゴン: 宇宙の物語」(PC / Mac / Linux)の配信をSteamとEpic Games Storeにて本日(2022年4月28日),開始した。価格は通常版が2500円で,DLCが1250円。また本編とDLCがセットになったデラックス版が3375円(いずれも税込)だ。
本日、『AION』、『OGame』、『NosTale』、『Swords of Legends Online』など欧米で人気の多人数参加型オンラインゲームの大手パブリッシャーであるGameforgeと、インディーズデベロッパーのSernur.techは、ローグライクSF戦略ゲーム、『トライゴン: 宇宙の物語』(英語名:Trigon: Space Story)を発表することに喜びを感じています。『トライゴン: 宇宙の物語』は、Windows PC、macOS、Linux向けに本日より配信を開始しました。『FTL: Faster Than Light』にインスパイアされた『トライゴン: 宇宙の物語』は、世界中のローグライクゲームやストラテジーゲームファンから注目を集め、現在までに100,000以上のSteamウィッシュリストを獲得しています。このインディーズタイトルはGameforgeにとって初のシングルプレイヤーゲームへの進出であり、2022年以降に予定されているパブリッシャーの拡張計画の始まりに過ぎません。
『トライゴン: 宇宙の物語』の全バージョンは、Windows PC、macOS、Linux向けに、Steam、Epic Games Storeで本日4月28日より配信を開始しました。通常版は19.99ドル(¥2,500)、デラックス版は26.99ドル(¥3,375)、通常版のオプションであるデラックスDLCは9.99ドル(¥1,250)で販売される予定です。
(C) Limited Liability Company Trigon Space Story. Published by Gameforge 4D GmbH. All rights reserved. All trademarks are the property of their respective owners.
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