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このページの最終更新日:2017/05/17 05:35:07

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最新記事(全14件)

AMD,第2世代EPYCに新製品を追加。動作クロックとキャッシュ容量が向上した高性能モデル

AMD,第2世代EPYCに新製品を追加。動作クロックとキャッシュ容量が向上した高性能モデル

 北米時間2020年4月14日,AMDは,サーバおよびデータセンター向けCPUである「EPYC 7002」シリーズのラインナップに3製品を追加した。いずれも既存製品と比べて,動作クロックを引き上げたのに加えて,共有L3キャッシュを大幅に増やすことで性能が向上したという。

[2020/04/15 17:43]

レイトレ対応GPU「Navi 2X」は2020年後半,「Zen 3」ベースのEPYCは同年末に登場。AMDが投資家向けイベントでロードマップを明らかに

レイトレ対応GPU「Navi 2X」は2020年後半,「Zen 3」ベースのEPYCは同年末に登場。AMDが投資家向けイベントでロードマップを明らかに

 北米時間2020年3月5日,AMDは,投資家向けの戦略説明イベント「AMD Financial Analyst Day 2020」を開催した。製品発表イベントではないので詳細は明らかになっていないものの,2020年以降に登場するリアルタイムレイトレーシング対応GPU「Navi 2X」や,次世代CPUアーキテクチャ「Zen 3」の情報もあったのでレポートしよう。

[2020/03/06 19:45]

AMD,最大64コア128スレッド対応のサーバー向けCPU「EPYC 7002」を発表。Ryzen 3000と同じZen 2コアを採用

AMD,最大64コア128スレッド対応のサーバー向けCPU「EPYC 7002」を発表。Ryzen 3000と同じZen 2コアを採用

 北米時間2019年8月7日,AMDは,サーバーおよびデータセンター向けの新型CPU「EPYC 7002」シリーズの計19製品を発表した。第2世代EPYCは,Ryzen Desktop 3000シリーズと同じ「Zen 2」マイクロアーキテクチャのCPUコアを採用し,1パッケージで最大64コア128スレッドを実現するのが特徴だ。

[2019/08/08 18:29]

西川善司の3DGE:驚異の64コア128スレッド対応。AMDの次世代モンスターCPU「Rome」はどんな構造になっているのか

西川善司の3DGE:驚異の64コア128スレッド対応。AMDの次世代モンスターCPU「Rome」はどんな構造になっているのか

 北米時間2018年11月6日にAMDは,7nmプロセス技術を採用して64コア128スレッドに対応する次世代EPYCプロセッサ「Rome」(開発コードネーム)を予告したが,果たしてこれはどんな構造で,次世代Ryzenとはどう絡むのだろう? 連載「西川善司の3Dエクスタシー」,今回は,現時点で明らかになっている情報をまとめてみたい。

[2018/11/08 00:00]

AMD,64コア128スレッド対応の次世代EPYC「Rome」を予告。「Zen 3」「Zen 4」マイクロアーキテクチャ開発の進捗も明らかに

AMD,64コア128スレッド対応の次世代EPYC「Rome」を予告。「Zen 3」「Zen 4」マイクロアーキテクチャ開発の進捗も明らかに

 北米時間2018年11月6日,AMDは,7nmプロセスを採用するサーバー向けの新型CPUおよび新型GPUを予告した。注目は「Zen 2」ベースで7nmプロセス技術を採用して製造される次世代EPYCプロセッサ「Rome」(開発コードネーム)で,64コア128スレッドに対応する強烈なスペックに注目だ。

[2018/11/07 14:10]

AMD,7nmプロセスを使う次世代CPU&GPUの製造をTSMCに委託

AMD,7nmプロセスを使う次世代CPU&GPUの製造をTSMCに委託

 北米時間2018年8月27日,AMDは,同社公式Blogにて,今後発表予定の次世代CPUやGPU製造に,TSMCの7nmプロセス技術を用いる予定であることを明らかにした。当初,これらのプロセッサは,GLOBALFOUNDRIESで製造する予定だったが,同社が7nmプロセスを断念したことを受けて,製造パートナーを変更したことになる。

[2018/08/31 13:57]

AMD,セキュリティ関連企業が指摘した「Ryzen&EPYCの脆弱性」への対策を発表

AMD,セキュリティ関連企業が指摘した「Ryzen&EPYCの脆弱性」への対策を発表

 イスラエルのセキュリティ関連企業であるCTS LabsがRyzenおよびEPYCプロセッサと対応チップセットの「脆弱性」を公表した件に関連し,AMDは北米時間2018年3月21日付けで対策の概要を発表した。対策は今後数週間以内になされる予定で,それによる性能への影響はないとのことだ。

[2018/03/22 12:44]

RyzenおよびEPYCに深刻な脆弱性が存在することをイスラエルのセキュリティ企業が公表

RyzenおよびEPYCに深刻な脆弱性が存在することをイスラエルのセキュリティ企業が公表

 北米時間2018年3月13日,イスラエルのセキュリティ企業CTS Labsは,ZenマイクロアーキテクチャのAMD製CPUであるRyzenとRyzen Pro,Ryzen Mobile,およびEPYCに計13種類の脆弱性があることを公表した。AMDは調査結果を分析している段階とのことで,本稿執筆時点では,この脆弱性に対処する修正プログラムは用意されていない。

[2018/03/14 21:04]

AMD,Zenアーキテクチャ採用の組み込み向けプロセッサ「Ryzen Embedded V1000」と「EPYC Embedded 3000」を発表

AMD,Zenアーキテクチャ採用の組み込み向けプロセッサ「Ryzen Embedded V1000」と「EPYC Embedded 3000」を発表

 北米時間2018年2月21日,AMDは,Zenマイクロアーキテクチャベースの組み込み向けプロセッサ「Ryzen Embedded V1000」「EPYC Embedded 3000」を発表した。前者は,2〜4基のCPUコアとVega世代のGPUコア,サウスブリッジ機能を統合したSoC,後者は,4〜16基のCPUコアと最大64レーンのPCIe Gen.3などを統合したSoCだ。

[2018/02/22 18:52]

[SIGGRAPH]「Radeon RX Vega」の短尺版やEPYCを20基搭載するサーバーなどが初披露されたAMD「Capsaicin」イベントレポート

[SIGGRAPH]「Radeon RX Vega」の短尺版やEPYCを20基搭載するサーバーなどが初披露されたAMD「Capsaicin」イベントレポート

 SIGGRAPH 2017開幕初日の北米時間7月30日,AMDは,ロサンゼルスで,自社イベント「Capsaicin」を開催した。主役は,新世代GPU「Radeon RX Vega」とハイエンドCPU「Ryzen Threadripper」だったが,本稿ではそれ以外の話題として,短尺版のVega搭載カードや,映像業界に向けた取り組みなどについてまとめてみたい。

[2017/08/01 17:31]

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