週間アクセスランキング
週間記事アクセスランキング
- 1位










-
「Slay the Spire: The Board Game」拡張セット「Downfall」,日本語版を発売決定。日本ではケンビルが独自のクラウドファンディングを実施
ボードゲームメーカーのケンビルは本日(2026年3月12日),Contention Gamesが手掛ける「Slay the Spire: The Board Game」拡張セット「Downfall」の日本語版をリリースすると発表した。なお,日本語版のクラウドファンディングは,3月24日に開始される海外版クラウドファンディングの終了後に実施を予定している。
- 2位







-
「うそウノ」が4月1日に発売。定番のウノに嘘をつく心理要素を追加したカードゲーム
マテル・インターナショナルは本日(2026年3月17日),カードゲーム「ウノ」シリーズより,新商品「うそウノ」を4月1日に発売すると発表した。定番のウノに「うそ」をつく心理戦の要素が加えられている。
- 3位





-
フランス最大のアナログゲームイベント「FIJ2026」をレポート。アスドール大賞は「Toy Battle」,2人用ゲームが流行中
フランス最大のアナログゲームの祭典「Festival International des Jeux 2026」が,2026年2月27日から3月1日まで開催された。3日間で10万人以上が訪れ,大きな盛り上がりを見せた現地の模様をレポートしよう。今年のアスドールで大賞を受賞したのは,2人用対戦ゲーム「Toy Battle」だ。
- 4位





-
「簡易融合」のカップ麺が実際に食べられる!? 「遊☆戯☆王」シリーズとカップヌードルのコラボ商品が登場
日清食品は,「遊☆戯☆王」シリーズとコラボしたカップヌードル「遊戯王OCGカップヌードル 簡易融合 20食入り コラボカード付き限定セット」の予約販売を,3月18日12:00に日清食品グループオンラインストアで開始する。
- 5位



-
神椿アーティストが登場する新作ボドゲ「KAMITSUBAKI FES Star Reach WARS」が10月中発売へ。ステージを通じてファンを集める対戦型ゲーム
KAMITSUBAKI STUDIOは本日(2026年3月13日),所属アーティストにフィーチャーした新作ボードゲーム「KAMITSUBAKI FES Star Reach WARS」を,10月中にリリースすると発表した。SUSABI GAMESの「Star Reach FESTIVAL」をベースとして,KAMITSUBAKI STUDIO仕様に再構築した作品になるという。
- 6位



-
ペットボトルのフタをペチッと弾くと……? エレメカチックなおもしろ筐体「The Cap Circus」をalt.ctrl.GDCで体験[GDC 2026]
2026年も変わらず大盛況だった,GDCの名物企画の一つ「alt.ctrl.GDC」。そこには,3年連続のファイナリストとして日本からやってきたタマコトロニカの新作「The Cap Circus」が。エレメカ風? な筐体に向けて,ペットボトルのフタをペチッと弾くと……?
- 7位



-
第四境界の2周年ポップアップショップ,東京で3月15日から,大阪で3月27日から開催。イベント「都市伝説解体・センター試験」の物販コーナーも
第四境界は,2周年ポップアップショップを東京で2026年3月15日から,大阪で3月27日から開催すると発表した。ポップアップショップでは,普段はオンラインショップで販売しているARG作品などを販売する。また,日常侵蝕型イベント「都市伝説解体・センター試験」の物販コーナーも併設される。
- 8位


-
第一の矢は「ポケモン」と「ガンダム」。“作る”と“遊ぶ”の両立を目指すバンダイの新テーブルゲームブランド発表会&試遊レポート
BANDAI SPIRITS ホビーディビジョンは2026年3月4日,同社が展開する新たなテーブルゲームブランド「BANDAI TABLETOP GAMES」と,BANDAI HOBBYの新ロゴを紹介するプレス発表会を開催した。そこで発表された,2つの新商品シリーズの情報をまとめてお届けする。
- 9位

-
「Slay the Spire」のボードゲームがあまりに面白くて,友達に遊ばせてもらったのに自分も買ってしまった。4万円!(「買い物Surfer」第23回)
デッキ構築型ローグライクの名作「Slay the Spire」のボードゲームが,2024年3月末から一般販売されている。「あれをボードゲームに? しかも4万円?」と,ついスルーしてしまったのだが,友人に遊ばせてもらったところ,なぜ買わずにいたのかと後悔する面白さだった。「買い物Surfer」第23回は,そんなボードゲームを結局購入した話。
- 10位

-
「カタン」で友達を出し抜く“これだけ覚えておけば強くなれる3つのコツ”をうまい人に聞いてきた
大ヒットボードゲーム「カタン」の大会「カタン日本選手権大会」が,今年は久しぶりに全国横断で開催される。全国各地で連携イベントも開催され,カタン界隈は盛り上がりを見せているところだ。せっかくなので,ルールぐらいは知っている人に向けて,「とりあえずこれだけ覚えておけば友達を出し抜けるコツ」をお伝えしよう。
- 11位

-
「カタン」最新バージョン“第6版”の日本語版が2026年4月中に発売へ。アートワークが一新され,内容物も遊びやすく調整
ジーピーは本日(2026年1月20日),Catan GmbHが手掛けるボードゲーム「カタン」における最新バージョン“6th Edition”(第6版)の日本語版「カタン スタンダード版」を,2026年4月中にリリースすると発表した。予価は4500円(税抜)。
- 12位

-
ポケカこと「ポケモンカードゲーム」の30周年記念商品が発表に。懐かしのイラストやミュウ&ミュウツーのビジュアルも? 2026年内に世界同時発売
「Pokémon Presents」で,ポケカこと「ポケモンカードゲーム」の30周年記念商品が発表された。配信では,懐かしいデザインや絵柄のカード,ミュウとミュウツーのビジュアルが披露されている。発売時期が2026年内ということ以外,詳細は不明だ。今後の発表を楽しみにまとう。
- 13位

-
ボドゲ版「スレスパ」,人気MOD「Downfall」を元にした拡張セットを発表。Kickstarterでプレローンチページが公開中
ボードゲームメーカーのContention Gamesは2025年9月23日,ボードゲーム「Slay the Spire: The Board Game」に新要素を追加する拡張セット「Downfall」を発表し,Kickstarterでクラウドファンディングを実施予定であることを明らかにした。
- 14位

-
「火吹山」の上陸と,その衝撃。日本におけるゲームブックの受容史を繙く短期連載「『ファイティング・ファンタジー』とその時代」第1回を掲載
「ファイティング・ファンタジー」シリーズの歴史をまとめた書籍「主人公はキミだ!」が2026年3月27日に発売される。本稿は,同書に収録される日本編「『ファイティング・ファンタジー』とその時代」を,Web向けに再構成したものである。第1回では,「火吹山の魔法使い」が登場した黎明期を紹介する。
- 15位

-
ゲームブックブームの爛熟と終焉。短期連載「『ファイティング・ファンタジー』とその時代」第3回は,風向きが変わった90年代以降を辿る
短期連載「『ファイティング・ファンタジー』とその時代」の第3回をお届けする。第2回ではゲームブックブームが爛熟期を迎えた1980年代中盤の動きを紹介したが,第3回ではそこからブームの終焉に向かい,風向きが変わっていった1990年代以降を追いかけて行く。
- 16位

-
「BANDAI TABLETOP GAMES」が始動。第1弾はサイコロポケモンバトル「プラコロ」とミニチュアボードゲーム「GUNDAM ASSEMBLE」
BANDAI SPIRITSは2026年3月4日,作ると遊ぶが1つになったテーブルトップゲームブランド「BANDAI TABLETOP GAMES」の始動を発表した。これに合わせて,運と戦略のサイコロポケモンバトル「プラコロ」を7月に,ミニチュアボードゲーム「GUNDAM ASSEMBLE」を10月にそれぞれ発売することが明らかにされた。
- 17位

-
名作ゲームブック「ファイティング・ファンタジー」シリーズの歴史をまとめ上げた書籍「You are the Hero」日本語版の受注生産が決定
SBクリエイティブは本日(2025年11月29日),イギリス発祥のゲームブック「ファイティング・ファンタジー」シリーズの歴史をまとめた書籍「You are the Hero」の日本語版を,完全受注生産で販売すると発表した。受注受付は2026年1月23日まで,価格は1万7600円(税込)。
- 18位

-
【完結】短期連載「『ファイティング・ファンタジー』とその時代」,最終回は試行錯誤経て至った現代と,来るべき未来を考える
これまで3回にわたって掲載してきた「『ファイティング・ファンタジー』とその時代」も,今回が最後。締めくくりとなる第4回では2000年代以降,現在に至るまでのゲームブックの状況を紹介する。半世紀にも及ぼうとする時代の移り変わりの中で,我々はどこに辿り着いたのかを振り返っていこう。
- 19位

-
東海地方で最大規模のアナログゲームイベント「第5回 名古屋ボードゲーム楽市」が3月28日開催へ。出展ブース数は過去最多の約200団体に
Funanecoは本日(2026年3月3日),ボードゲームを中心としたアナログゲームイベント「第5回 名古屋ボードゲーム楽市」を,3月28日に愛知県産業労働センター「ウインクあいち」で開催すると発表した。今回は初の2フロア開催となり,出展ブース数は過去最多の約200団体に達する。
- 20位

-
「ガンダムカードゲーム」,公式番組で2026年度のロードマップを発表。第4弾では,「機動戦士Vガンダム」「∀ガンダム」の参戦が決定
バンダイ カード事業部は本日,配信番組「GUNDAM CARD GAME NEXT STRATEGY 2026」において,TCG「ガンダムカードゲーム」の最新情報を発表した。発表によれば,「ガンダムカードゲーム」の全世界におけるカード累計枚数は5億枚を突破。さらに,イベントの総参加者数は70万人を突破したとのことだ。
- 21位

-
「Slay the Spire」のデカ&ドヌーがぬいぐるみに。3月17日までクラウドファンディングを実施中
Mega Crit Gamesは2024年2月24日,ローグライクカードゲーム「Slay the Spire」に登場するボスキャラクター「デカ」と「ドヌー」をモチーフにしたぬいぐるみの発売に向けたクラウドファンディングを,ショッピングサイト「Makeship」で開始した。
- 22位

-
10円玉を入れてバチンッ! と弾いたりする,古きゲームたちとまた遊ぼ。東京・板橋の「駄菓子屋ゲーム博物館」に行ってきた
昔,駄菓子屋などには色とりどりのお菓子たちとともに,童心をくすぐる「ゲーム機械」たちがいた。現代では数も少なくなったが,東京・板橋の町の一角には,今も現役の彼らが集うお店「駄菓子屋ゲーム博物館」がある。
- 23位

-
ゲームブック戦国時代。短期連載「『ファイティング・ファンタジー』とその時代」第2回は,原作者の来日に沸き,ライバルが乱立した80年代中盤を振り返る
日本における「ファイティング・ファンタジー」と,ゲームブックの受容史をまとめた短期連載「『ファイティング・ファンタジー』とその時代」の第2回をお届けする。第2回では各社から数多くのタイトルが登場し,ブームが過熱していった成長期――ゲームブック戦国時代の出来事を紹介していく。
- 24位

-
「ポケカ」,強力カードが再録の「MEGAドリームex」を11月28日,全100種類の「スタートデッキ100 バトルコレクション」を12月19日発売
ポケモンは本日(2025年11月7日),トレーディングカードゲーム「ポケモンカードゲーム」のハイクラスパック「MEGAドリームex」を11月28日,「スタートデッキ100 バトルコレクション」を12月19日に発売すると発表した。
- 25位

-
ボードゲーム版「桃太郎電鉄」は,“原作”に忠実なだけに,けっこう大変! 昭和・平成レトロボードゲーム大百科 第12回
あの「桃太郎電鉄」のボードゲーム! ……と書くと,(もともとボードゲーム風なので)なんだか違和感がありますが,実際にプレイしてみると,オリジナルをかなり忠実に再現していて,なかなかの出来です。ただ,それだけに大変な部分もありまして……。
- 26位

-
DAISOのオリジナルTCG「蟲神器」,第7弾ブースターパック「異彩の神髄」を2月下旬から順次発売。50種類の虫を含んだ全64種類の新カードを収録
大創産業は本日,DAISOのオリジナルトレーディングカードゲーム「蟲神器」の第7弾ブースターパック「異彩の神髄」を,全国のDAISOおよびダイソーネットストア,ダイソーオンラインショップで2026年2月下旬から順次発売すると発表した。異彩の神髄は,50種類の虫を含む全64種類の新カードを収録している。
- 27位

-
クリーチャーズ&ゲームフリーク監修! ポケモンのボードゲームは「赤・緑」の世界を見事に表現 昭和・平成レトロボードゲーム大百科 第3回
「昭和・平成レトロボードゲーム大百科」の第3回で紹介するのは,「ポケットモンスター ボードゲーム」。「赤・緑」の世界を見事にボードゲーム化した本作は,クリーチャーズ&ゲームフリーク監修だけあって,シンプルかつ奥深いゲームになっています!
- 28位

-
「Vampire Survivors」,オンライン協力プレイや新要素を盛り込んだv.1.14の配信を順次開始。「Balatro」との無料コラボDLCも登場
poncleは本日(2025年10月29日),「Vampire Survivors」の一部プラットフォーム向けに,最新アップデートv1.14を配信した。「Balatro」とのコラボDLC「Ante Chamber」の無料配信や,オンライン協力プレイの実装,「悪魔城ドラキュラ」とのコラボDLCの大型アップデートなども実施している。
- 29位

-
名作ボードゲーム「カタン」の2人対戦用ルールがジーピー公式サイトで公開中。一風変わったカタンヴァリアント
ボードゲーム「カタンの開拓者たち」の販売を手がけるジーピーは本日(2020年5月28日),公式サイトにて同作の2人対戦用ルールを公開した。アフターコロナでも自宅で遊べるように配慮したものとのことなので,カタンファンはこの機会にぜひ遊んでみよう。
- 30位

-
懐かしい初期「カードダス」のゲーム性に,今あえて本気で向き合ってみた。実はコレクターでも知らないルールだらけ?
1988年に発売されたトレーディングカード「カードダス」は,そこから35年以上が経った現在でも新シリーズが発売されている。カードダスには最初期からゲームとしての要素が入っているのだが,実際にプレイした人は少ないかもしれない。そこで,“ゲームとしてのカードダス”を本気で掘り下げてみた。
- 31位

-
4Gamerの1週間を振り返る「Weekly 4Gamer」,2026年2月2日〜2月8日
2026年2月2日〜2月8日,4Gamerに掲載された記事は365本でした。冬のスポーツの祭典が開幕したり,任天堂が「Nintendo Direct ソフトメーカーラインナップ 2026.2.5」を配信したり,「オーバーウォッチ2」から“2”が取れたりと,いろいろあった4Gamerと世界のゲーム業界の1週間を振り返りましょう。
- 32位

-
財布型小説「人の財布〜高畑朋子の場合〜」,3月18日に発売。財布の中身を実際に探っていくARG版とはまったく異なる物語が楽しめる
第四境界は本日,代表作であるARG「人の財布」を書籍化した小説「人の財布〜高畑朋子の場合〜」を2026年3月18日に発売すると発表した。価格は1300円(税抜)。本作は,レシート調の帯に包まれた財布型小説だ。フリマサイトで購入した他人の財布を開き,元の持ち主に迫っていく主人公の奮闘を追体験できる。
- 33位

-
新セット「マジック:ザ・ギャザリング | マーベル スーパー・ヒーローズ」,2026年6月26日に発売。ドクター・ドゥームなどの最新カード情報を公開
Wizards of the Coastは本日(2025年12月10日),TCG「マジック:ザ・ギャザリング」で,同社が2026年6月26日に発売を予定している新セット「マジック:ザ・ギャザリング | マーベル スーパー・ヒーローズ」の一部カード情報を公開した。今回公開されたのは,「キャプテン・アメリカ」「ハルク」らの新カードだ。
- 34位

-
「カタン」最新バージョンの日本語版「カタン スタンダード版」,4月24日に発売決定。アート一新,補助コンポーネント追加で遊びやすく
ジーピーは本日(2026年2月17日),ボードゲーム「カタン スタンダード版」の発売日を4月24日に決定した。本商品は,Catan GmbHが展開するボードゲーム「カタン」の最新バージョン“6th Edition”(第6版)をベースとする日本語版にあたる。アートワークの一新,補助コンポーネントの追加などにより,遊びやすく進化した。
- 35位

-
「マジック:ザ・ギャザリング」の大型イベント「プレイヤーズコンベンション京都2026」,3月14日〜15日に京都パルスプラザで開催
ウィザーズ・オブ・ザ・コーストは本日,同社のTCG「マジック:ザ・ギャザリング」の大規模イベント「プレイヤーズコンベンション京都2026 Supported by 楽天ブックス」が,3月14日,15日に京都パルスプラザで開催される旨をアナウンスした。京都での開催は,約7年ぶりとなる。
- 36位

-
初めてルールに手が入れられた「新クトゥルフ神話TRPG ルールブック」レビュー。第7版が何を目指し,何が変わったのかをざっくり解説
2019年12月20日,KADOKAWAより待望の「新クトゥルフ神話TRPG ルールブック」が発売となった。全432ページのソフトカバー装丁で,価格は5900円(税別)だ。2014年に出版された“第7版”がベースの本作が,ルール改定によって何を目指し,何が変わったのか。作家の海法紀光氏が解説する。
- 37位

-
ゴールデンウィークは「ボードゲームアリーナ」でボドゲ三昧! 約620種のボドゲが遊び放題の神サービスを,登録からお勧めタイトルまで徹底解説
約620種類のボードゲームを基本無料で,しかも日本語で遊べるオンラインサービス「ボードゲームアリーナ」。名前は聞いたことがあっても,どうやって使えばいいか分からない……。そんな人に向けた入門ガイドをお届けする。
- 38位

-
HIKAKINさんをモデルにしたカードが入った「ポケカ」のデッキが付録に。新雑誌「コロちゃお」12月19日に発売
小学館は,漫画雑誌「コロコロコミック」と「ちゃお」がタッグを組んだ新雑誌「コロちゃお」を2025年12月19日に発売する。本誌には,「シャーマンキング」の武井宏之氏,「日常」のあらゐけいいち氏,「近畿地方のある場所について」の背筋氏などのクリエイターが参加し,25の漫画が掲載される。
- 39位

-
TRPGシーンの今をリードする話題作「エモクロアTRPG」を紹介。友人を“沼”に引きずり込みたい人にオススメする現代《怪異》譚TRPG
テーブルトークRPGを取り巻く環境の変遷が進む中,とくに今注目を集めているタイトルに「エモクロアTRPG」がある。ダイスタス・チームが2021年3月19日に発表した本作は,インディーズ作品ながら革新的な要素をいくつも備え,シーンに衝撃を与えた。ではその革新性とは何なのか。本作の概要と共に,改めて紹介してみたい。
- 40位

-
光って,動くタワーが付属。ボードゲーム「Return to Dark Tower」日本語版,クラウドファンディングを開始
アソビションは本日,Restoration Gamesが制作したボードゲーム「Return to Dark Tower」の日本語版を販売するクラウドファンディングをCrowdFansで開始した。本作は,1981年に発売された「DarkTower」の続編で,四王国の英雄が力を合わせ,強大な敵を倒す協力&対戦ゲームだ。
- 41位

-
「ホロカ」,紙のカードを使用したオンライン対戦ができる新技術「ホロプロジェクションシステム(仮)」をお披露目
カバーは2026年2月28日,同社が企画・開発する「hololive OFFICIAL CARD GAME」の新技術「ホロプロジェクションシステム(仮)」に関する動画を公開した。本技術は,紙のカードを使用して,オンライン対戦を可能にするものだ。
- 42位

-
君はD&Dを知っているか? HobbyJapan公認連載「『ダンジョンズ&ドラゴンズ』で遊ぼう」,第1回はマフィア梶田がTRPGのキャラメイクに挑む
1974年にアメリカで発売され,あらゆるRPGの礎石となった世界初のテーブルトークRPG「ダンジョンズ&ドラゴンズ」。日本語版の日本代理店であるHobbyJapan協力のもと,そのめくるめく冒険の世界を,全4回の連載でたっぷりと紹介していく。第1回となる今回は,弊誌の名物ライター・マフィア梶田がTRPGのキャラメイクに挑む。
- 43位

-
最高の冒険,再び。超重量級ボドゲ「フロストヘイヴン」が楽しすぎる。しかもまだ買える!
2025年は,超重量級ボドゲ「フロストヘイヴン」の日本語版が発売された年。1年かけて遊んでいるが,終わりの見えない超ボリュームに圧倒されるばかりだ。しかし,道半ばであっても,この冒険は最高に楽しい! しかも,前作と違ってまだ購入可能だ。これはオススメせねばなるまい。
- 44位

-
推理が苦手な人に贈る「マーダーミステリー」入門講座。初心者にオススメの“善良なゴシップ記者作戦”をじっくり紹介
近年盛り上がりを見せているアナログゲーム「マーダーミステリー」。興味があるけど「推理はちょっと……」と尻込みしている読者も少なくないのではなかろうか。本稿ではそんな人達に向けた“推理が苦手な人のための”「マーダーミステリー」入門記事をお届けしてみたい。
- 45位

-
「Slay the Spire: The Board Game 日本語版 スタンダードエディション」,一般販売を9月12日に再開。価格はそのまま2万7500円(税込)
ケンビルは2025年9月9日,日本語版「Slay the Spire: The Board Game」のスタンダードエディションの一般販売を9月12日に開始すると発表した。価格は前回販売時と同じく2万7500円(税込,配送料無料)。発送は9月18日から順次行う予定。「Slay the Spire」をボードゲーム化した作品だ。
- 46位

-
「ボードゲームアリーナ」,ファン投票イベント“Board Game Arenaアワード”の結果を発表。「トイバトル」「フリップ7」などが受賞を果たす
Asmodee Digitalは2026年2月17日,同社が運営するオンラインボードゲームサイト「ボードゲームアリーナ」で,ユーザー投票による“Board Game Arenaアワード”の結果を発表した。受賞タイトルと,それぞれの特徴をまとめて紹介しよう。
- 47位

-
手に汗握る格闘ゲーム体験をボードゲームで。「GUILTY GEAR -STRIVE- The Board Game」のプレイレポートを掲載
2024年8月1日から4日までの期間,インディアナポリスで開催された北米最大のアナログゲームイベント「Gen Con 2024」から,新作カードゲーム「GUILTY GEAR -STRIVE- The Board Game」のプレイレポートをお届けする。格闘ゲームをうまくカードに落とし込んだ,原作愛に溢れた一作となっていた。
- 48位

-
あのイルミナティカードが日本語で遊べて研究(?)できる。「イルミナティ ニューワールドオーダー日本語版」2024年冬に発売
飛鳥新社は2024年9月12日、カードゲーム「イルミナティ ニューワールドオーダー日本語版」を2024年冬に発売すると発表した。オカルト・陰謀論界隈で“未来を予言したカード”として有名な,陰謀論ウォッチャーもゲーマーも注目(?)なカードゲームだ。
- 49位

-
[GDC 2016]「Magic: The Gathering」を20年間デザインしてきたMark Rosewater氏が,自身の経験から得た“20の教訓”を語る
「Magic: The Gathering」といえば,最も成功したトレーディングカードゲームとして,それ以降のゲームシーンに多大な影響を与えた作品だ。近年,モバイルゲームにおいてもトレーディングカードゲームを扱った作品は増えているが,そんな歴史的な作品に20年近く関わってきたMark Rosewater氏が,自らの経験から得た20の教訓を語った。
- 50位

-
日常侵蝕型ADV「人の交換日記」,一般販売を開始。4人の女子小学生がつづった交換日記から“ある事件”の真実に迫る
第四境界は本日,日常侵蝕ゲーム「人の交換日記」の一般販売を開始した。本作は「人の財布」シリーズの最新作で,「人殺し」と称された4人の女子小学生がつづった交換日記を紐解いていく日常侵蝕型アドベンチャーゲームだ。商品には電子版も付属している。




























