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NO MORE HEROES

NO MORE HEROES
公式サイト http://www.nomoreheroes.jp/
発売元 マーベラスエンターテイメント
開発元 グラスホッパー・マニファクチュア
発売日 2007/12/06
価格 7140円(税込)
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「キネマ51」:第45回上映作品は「ラッキー」

「キネマ51」:第45回上映作品は「ラッキー」

 グラスホッパー・マニファクチュアの須田剛一氏が支配人を務める架空の映画館,「キネマ51」。この劇場では,新作映画を中心としたさまざまな映像作品が上映される。第45回の上映作はハリー・ディーン・スタントン主演の「ラッキー」。春の大作が並ぶ中,支配人があえて本作を選んだ理由とは?

[2018/03/24 00:00]

ガンホーにグラスホッパーが合流! その真意と双方の意志やいかに――二人の代表者が本音を語る

ガンホーにグラスホッパーが合流! その真意と双方の意志やいかに――二人の代表者が本音を語る

 4Gamerが,ふとしたことでガンホーグラスホッパーを引き合わせたのは2012年の夏。単なる「業界人ご挨拶」のつもりだったのだが,その後どうもトントン拍子で話が展開していったようで,「一緒にやっていくことにした」という連絡をもらったのは,つい先日のことだ。その経緯を話してくれるとのことで,さっそく聞きに行ってみることにした。

[2013/01/30 10:30]

こういう破壊力こそ,洋ゲーの持つ力。須田剛一氏が語る思い出の一本「デストラクション・ダービー」。――ゲームアーカイブス700本突破記念! 特別インタビュー第2弾

こういう破壊力こそ,洋ゲーの持つ力。須田剛一氏が語る思い出の一本「デストラクション・ダービー」。――ゲームアーカイブス700本突破記念! 特別インタビュー第2弾

 PS Storeで展開されている「ゲームアーカイブス」の配信タイトル総数が,700本を突破した。これを記念し,ゲーム業界を代表するクリエイター7名に,「思い出に残る1本」をピックアップしてもらい,そのタイトルに関する話を聞いていく。第2弾は,グラスホッパー・マニファクチュアの須田剛一氏。氏の挙げた作品は「デストラクション・ダービー」だ。

[2012/03/01 00:00]

「ビデオゲームは極上。だから世界中の人達にそう思ってもらえるものを作りたい」――グラスホッパー・マニファクチュアの須田剛一氏に,新作にかける意気込み(とプロレス&格闘技への思い)を聞いた

「ビデオゲームは極上。だから世界中の人達にそう思ってもらえるものを作りたい」――グラスホッパー・マニファクチュアの須田剛一氏に,新作にかける意気込み(とプロレス&格闘技への思い)を聞いた

 須田剛一氏率いるグラスホッパー・マニファクチュアは,最近,飯田和敏氏や山岡 晃氏といったクリエイターを迎えるなど,従来とは違った動きを見せている。そこで今回,須田氏がゲーム作りにおいて考えていることや,GhMが目指す方向性,新作にかける意気込みなどを聞いてきた。プロレスや格闘技の話をしながら。

[2010/07/10 10:00]

コンシューマゲームセレクション:第25回「NO MORE HEROES」

コンシューマゲームセレクション:第25回「NO MORE HEROES」

 今回の「極私的コンシューマゲームセレクション」は,Wii向けの「NO MORE HEROES」を編集部のTeTが紹介する。B級映画テイストたっぷりな“殺し屋アクションアドベンチャー”な本作,実はプロレス大好きっ子(の一部)に向けたメッセージが満載なのだとか。「うーんなんだろ?」と疑問に思った人は記事を読んでみよう。

[2008/01/15 20:56]
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