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Core i7(Sandy Bridge-E)

このページの最終更新日:2013/01/24 17:24:47 Core i7(Sandy Bridge-E)

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最新記事(全12件)

Intel,Sandy Bridgeベースのサーバー&ワークステーション向けCPU「Xeon E5」ファミリー発表。Core iプロセッサにはない8コア搭載モデルも

Intel,Sandy Bridgeベースのサーバー&ワークステーション向けCPU「Xeon E5」ファミリー発表。Core iプロセッサにはない8コア搭載モデルも

 2012年3月7日2:00,Intelは,Sandy Bridge世代のマイクロアーキテクチャを採用するサーバー&ワークステーション向けCPU「Xeon E5」ファミリー20モデルを発表した。同アーキテクチャ採用のCPUでは初となる8コア搭載モデルや,最大2ソケット構成をサポートするモデルが用意されているのが特徴である。本稿ではそのポイントをまとめてお届けしよう。

[2012/03/07 02:00]

Intel,「X」「K」型番のCPUをOCして壊れたときに交換してもらえる“オーバークロック保険”サービスを開始。保険料は20〜35ドル

Intel,「X」「K」型番のCPUをOCして壊れたときに交換してもらえる“オーバークロック保険”サービスを開始。保険料は20〜35ドル

 北米時間2012年1月18日,Intelは,「Performance Tuning Protection Plan」という有料サービスを開始した。これは,正規ボックス版第2世代Core iプロセッサ倍率ロックフリーモデルのユーザーが20〜35ドルの保険料を支払うと,保証期間内,かつ1回に限り,オーバークロックが原因で故障した個体を交換してもらえるというものだ。

[2012/01/19 11:03]

4コアSandy Bridge-E「Core i7-3820」レビュー。順当な性能にまとまったCPUだ

4コアSandy Bridge-E「Core i7-3820」レビュー。順当な性能にまとまったCPUだ

 発表時点におけるSandy Bridge-Eの最下位モデル「Core i7-3820/3.6GHz」。LGA2011初の4コア8スレッド製品ということで,Core i7-2000番台との違いが気になるところだが,発売前にサンプルを入手できたので,テスト結果をお伝えしたい。これ以上ないほど順当な性能にまとまったCPUだ。

[2012/01/05 00:00]

Intel,2011年はSandy Bridgeの年だったと振り返り,2012年の「Ivy Bridge」投入をあらためて予告

Intel,2011年はSandy Bridgeの年だったと振り返り,2012年の「Ivy Bridge」投入をあらためて予告

 2011年12月20日,Intelの日本法人であるインテルは,年末恒例となっている報道関係者向け説明会を開催した。10大ニュースで同社の2011年を振り返りつつ,来年の展望を語るというもの。2012年の「Ivy Bridge」市場投入があらためて予告されたりもしたセッションの模様をお届けしてみたい。

[2011/12/20 21:07]

「CPU直結40レーンPCIe 2.0」の威力はいかに。Core i7-3960X+SLI&CFX動作検証

「CPU直結40レーンPCIe 2.0」の威力はいかに。Core i7-3960X+SLI&CFX動作検証

 先に掲載したCore i7-3000番台のレビュー時に行えなかった,マルチGPU動作時の性能検証を,追試としてお届けしたい。「Sandy Bridge-E」と呼ばれてきた新型CPUは,40レーンものPCIe 2.0インタフェースをCPUに統合するわけだが,果たしてこれはSLIやCrossFireX動作時,目に見えるメリットとなるだろうか。

[2011/11/22 23:59]

「Core i7-3960X&3930K」レビュー。LGA2011の「Sandy Bridge-E」は,ハイエンドPC環境に何をもたらすか

「Core i7-3960X&3930K」レビュー。LGA2011の「Sandy Bridge-E」は,ハイエンドPC環境に何をもたらすか

 ついに,IntelのハイエンドデスクトップPC向けプラットフォームが刷新のときを迎えた。「Sandy Bridge-E」世代となるLGA2011のCPUが世に放たれるわけだ。4Gamerでは,発表時点の上位2モデル,「Core i7-3960X Extreme Edition」と「Core i7-3930K」を入手できたので,テストを通じ,両製品の立ち位置を考えてみたいと思う。

[2011/11/14 17:00]

Intel,新世代ハイエンドCPU「Core i7-3000番台」を発表。Sandy Bridge-Eプラットフォーム,そのポイントをチェックする

Intel,新世代ハイエンドCPU「Core i7-3000番台」を発表。Sandy Bridge-Eプラットフォーム,そのポイントをチェックする

 2011年11月14日17:00,Intelは,ハイエンドデスクトップPC向けの新世代CPUとなるLGA2011版Core i7-3000番台,そして対応チップセット「Intel X79 Express」を発表した。長らく続いたLGA1366世代を置き換えるプラットフォームが,いよいよ市場へ投入されるわけだ。本稿ではそのポイントをまとめて紹介してみたい。

[2011/11/14 17:00]

当初の計画よりもスペックが大きく低下したX79チップセット。IntelのPCI Express 3.0対応計画も流動的に

当初の計画よりもスペックが大きく低下したX79チップセット。IntelのPCI Express 3.0対応計画も流動的に

 IntelのデスクトップPC向け次期フラグシップCPU「Sandy Bridge-E」登場が近づくなか,マザーボードメーカー各社からX79チップセット搭載製品の情報が出始めたが,残念ながらX79のスペックは当初の計画よりも大幅に低下しているようだ。Southern IslandsやKeplerの動向とも絡んだPCIe 3.0対応計画の話を交えつつ,ここで状況をまとめてみたい。

[2011/10/29 00:00]

IDF 2011速報。明らかになったIvy Bridgeのグラフィックスアーキテクチャ

IDF 2011速報。明らかになったIvy Bridgeのグラフィックスアーキテクチャ

 北米時間2011年9月13日,Intel主催の開発者会議「Intel Developer Forum 2011 San Francisco」が開幕。会場では,次世代メインストリーム市場向けCPU「Ivy Bridge」のグラフィックスアーキテクチャについて,かなりの部分が明らかになったので,取り急ぎ速報でお届けしたい。X79チップセットの仕様についても,いくつか新情報が入ったので,まとめてどうぞ。

[2011/09/15 00:00]

[COMPUTEX]Sandy Bridge-E対応のX79にLlano対応のA75などがズラリ。マザーボードベンダー各社が次期チップセット搭載製品を展示【画像追加】

[COMPUTEX]Sandy Bridge-E対応のX79にLlano対応のA75などがズラリ。マザーボードベンダー各社が次期チップセット搭載製品を展示【画像追加】

 アジア最大のPC&IT製品見本市「COMPUTEX TAIPEI 2011」が,台湾・台北市のTWTC Nangangなど4会場で開幕。常に最新のPC関連製品などが登場する同展では,期待どおり,主要マザーボードベンダー各社が「Intel X79 Express」「AMD A75」「AMD 990FX」などといった次期チップセット搭載製品の展示を行っている。開幕直後の会場で見つけたマザーボードをお伝えしたい。※6月1日20:00頃,画像追加。

[2011/05/31 12:21]

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