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このページの最終更新日:2018/10/06 00:00

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HDMIからサウンド信号だけを取り出せるスプリッタ「XDAC-1plus」がマイコンソフトから登場

HDMIからサウンド信号だけを取り出せるスプリッタ「XDAC-1plus」がマイコンソフトから登場

 2018年10月5日,マイコンソフトは,HDMI信号からデジタルおよびアナログのサウンド信号を取り出せるHDMIオーディオスプリッタ「XDAC-1plus」を10月25日に発売すると発表した。ゲーム機やBlu-rayプレイヤーがHDMI端子から出力する映像と音声を受けて,音声だけを取り出して出力できるというデバイスだ。価格は8800円(税込)となる。

[2018/10/06 00:00]

マイコンソフト,アップスキャンコンバータ「FRAMEMEISTER N」の生産終了を発表。確実に入手したいなら2017年2月までに注文しよう

[2016/12/02 10:58]

マイコンソフト,USB電源で動くコンパクトなゲーマー向けビデオキャプチャユニット「XCAPTURE-MINI」を10月中旬に発売

マイコンソフト,USB電源で動くコンパクトなゲーマー向けビデオキャプチャユニット「XCAPTURE-MINI」を10月中旬に発売

 2014年9月26日,マイコンソフトは,PCレスで1080pの映像を録画できるビデオキャプチャユニット「XCAPTURE-MINI」を10月中旬に発売すると発表した。コンパクトな本体が特徴で,USB電源アダプタからの電力供給で動作し,映像はSDメモリーカードに録画される。同社直販サイトでは,税込1万5800円で予約を受付けている。

[2014/09/26 19:33]

マイコンソフト初のUSB接続型キャプチャデバイス「XCAPTURE-1」レビュー。 USB 3.0対応で1080p/60Hzでの録画を実現

マイコンソフト初のUSB接続型キャプチャデバイス「XCAPTURE-1」レビュー。 USB 3.0対応で1080p/60Hzでの録画を実現

 ゲーム映像のキャプチャを重視したユニークなビデオキャプチャデバイスを展開しているマイコンソフト。同社初のUSB接続型ビデオキャプチャデバイスが,「XCAPTURE-1」である。USB 3.0での接続に対応し,1080pの映像を60Hzで録画できると同社が謳う製品だ。その実力と使い勝手を評価してみよう。

[2014/06/24 00:00]

マイコンソフト,ビデオキャプチャソフト「VideoKeeper2」のCUDA対応を発表。NVIDIA製GPU搭載環境でエンコード時のCPU負荷を低減

マイコンソフト,ビデオキャプチャソフト「VideoKeeper2」のCUDA対応を発表。NVIDIA製GPU搭載環境でエンコード時のCPU負荷を低減

 2013年10月9日,マイコンソフトは,同社製ビデオキャプチャソフト「VideoKeeper2」(ビデオ・キーパー2)の新バージョンを公開した。新バージョンでは,「CUDA」によるエンコード支援機能をサポートしており,NVIDIA製GPU搭載環境でマイコンソフト製のビデオキャプチャデバイスを使ってエンコードするときのCPU負荷を低減できるという。

[2013/10/09 15:08]

マイコンソフト,USB 3.0対応で1080pのキャプチャが可能な「XCAPTURE-1」を7月中旬に発売

マイコンソフト,USB 3.0対応で1080pのキャプチャが可能な「XCAPTURE-1」を7月中旬に発売

 2013年7月5日,マイコンソフトは1080pでの動画取り込みが可能なUSB 3.0接続対応キャプチャユニット「XCAPTURE-1」を,7月中旬に発売すると発表した。HDMIやアナログRGB,D端子にコンポジットビデオなど,5種類の映像信号に対応する点が特徴の製品だ。同社直販サイトでの販売価格は,3万4730円(税込)とされている。

[2013/07/05 14:08]

アーケードゲーマーの夢がついに実現。自宅をゲーセンに変える“アーケード筐体風”ゲームデスク「XAC-1」組み立て&試用レポート

アーケードゲーマーの夢がついに実現。自宅をゲーセンに変える“アーケード筐体風”ゲームデスク「XAC-1」組み立て&試用レポート

 「家にアーケード筐体を置いて,好き放題遊びたい」。ゲームセンターで育ったゲーマーなら,誰しもがそんな夢を見るものだ。その願いを叶えるゲーマー向けデスク「XAC-1」が,マイコンソフトより2013年4月8日に発売された。6万7800円(税込)で夢が結実するわけだが,果たしてその使い勝手はどうか。たくさんの写真とともにお伝えしたい。

[2013/07/03 00:00]

HDMI信号からデジタルやアナログの音声信号を取り出すコンバータ「XDAC-1」が本日発売

HDMI信号からデジタルやアナログの音声信号を取り出すコンバータ「XDAC-1」が本日発売

 マイコンソフトは,HDMI信号からデジタルやアナログの音声信号を取り出すコンバータ「XDAC-1」本日(2013年5月17日)発売した。HDMI接続でゲームの映像をテレビに出力しながら,音声のみを別のスピーカーセットやAVアンプなどへ入力したいときに役立つ製品だ。直販価格は6800円(税込)となっている。

[2013/05/17 14:48]

マイコンソフト,1080pでのキャプチャが可能なPCI Expressカード「SC-512N1-L/DVI」を5月中旬発売

マイコンソフト,1080pでのキャプチャが可能なPCI Expressカード「SC-512N1-L/DVI」を5月中旬発売

 2013年5月10日,マイコンソフトは1080pでの動画取り込みが可能なPCI Express x1接続対応キャプチャカード「SC-512N1-L/DVI」を,5月中旬に発売すると発表した。DVI-DやアナログRGB入力に対応するほか,付属変換コネクタでHDMIの取り込みも可能としている。同社直販サイトでの販売価格は3万3730円(税込)だ。

[2013/05/13 14:30]

アーケード筐体をモチーフとしたゲーマー向けデスク「XAC-1」の仮予約がスタート。初回のみの予約特典割引も

アーケード筐体をモチーフとしたゲーマー向けデスク「XAC-1」の仮予約がスタート。初回のみの予約特典割引も

 マイコンソフトが2013年4月上旬に発売を予定しているゲーマー向けデスク「XAC-1」仮予約が,同社のダイレクトショップにて開始された。価格にして6万1740円(税込)と,定価から若干の値引きが行われているので,初回生産分を必ず入手したい人は,今のうちに仮予約を済ませておこう。

[2013/01/19 16:44]

マイコンソフト,ゲーム用デスクや1080p/60フレーム対応のキャプチャカードなどを「CEATEC JAPAN 2012」で披露

マイコンソフト,ゲーム用デスクや1080p/60フレーム対応のキャプチャカードなどを「CEATEC JAPAN 2012」で披露

 2012年10月2日〜6日の期間で行われている「CEATEC JAPAN 2012」。その会場では,マイコンソフトがゲーム用デスク「XAC-1」や,1920×1080ドットの解像度で60フレームの動画取り込みに対応するキャプチャカード「SC-512N1-L/DVI」などの実機を展示していたので,これらの製品についてのレポートをお届けしよう。

[2012/10/03 00:00]

マイコンソフトがCEATEC出展リストを公開。1080p/60fps対応のビデオキャプチャカードやゲーマー向けの“机”など,新製品が続々登場

マイコンソフトがCEATEC出展リストを公開。1080p/60fps対応のビデオキャプチャカードやゲーマー向けの“机”など,新製品が続々登場

 マイコンソフトは本日(2012年9月26日),2012年10月2日から6日の日程で行われるIT&家電製品の見本市「CEATEC JAPAN 2012」の出展リストを公開した。1080p/60fps対応のビデオキャプチャカード「SC-512N1-L/DVI」など,興味深い製品がズラりと並んでいるので,会場に行く予定の人は,ぜひブースをチェックしてみよう。

[2012/09/26 19:35]

「ゲーム志向」を謳うスキャンコンバータ「FRAMEMEISTER」レビュー。充実の対応フォーマットはレトロゲーマーを救うか

「ゲーム志向」を謳うスキャンコンバータ「FRAMEMEISTER」レビュー。充実の対応フォーマットはレトロゲーマーを救うか

 マイコンソフトから発売された,人気スキャンコンバータシリーズの新モデルである,「XRGB-mini」。「FRAMEMEISTER」という愛称や,「ゲーム志向」と謳われる仕様で注目を集める製品だが,ゲーマーにとってどのような恩恵をもたらすのだろうか。その入力端子や画質モード,遅延などを確認してみた。

[2012/03/03 00:00]

ゲーム映像に特化したキャプチャカード「SC-500N1/DVI+XSYNC-1」レビュー。PS3からアーケード基板まで,西川善司がさまざまなキャプチャに挑む

ゲーム映像に特化したキャプチャカード「SC-500N1/DVI+XSYNC-1」レビュー。PS3からアーケード基板まで,西川善司がさまざまなキャプチャに挑む

 2011年8月に発売された,電波新聞社/マイコンソフトのビデオキャプチャ「SC-500N1/DVI+XSYNC-1」を紹介しよう。本製品は最新のHDMIから旧世代のRGB21ピンまで,幅広い映像規格に対応するのが特徴だ。今回は,マニアも唸らせるスペックを持った本製品で西川善司氏がプレイ動画の作成に挑んだ顛末をお伝えする。

[2011/11/05 00:00]

【西川善司】AV誌に載らないCEATECネタ。遅延1フレーム未満のスキャンコンバータと,携帯電話でDirectX 11級グラフィックスのゲームを遊ぶ方法

【西川善司】AV誌に載らないCEATECネタ。遅延1フレーム未満のスキャンコンバータと,携帯電話でDirectX 11級グラフィックスのゲームを遊ぶ方法

 2011年10月に開催されたCEATEC JAPAN 2011で,ゲームがらみの展示を見つけてきた西川善司氏。(善)後不覚第24回はその話だ。表示遅延が1フレーム未満のアップスキャンコンバータや,携帯電話でDirectX 11クラスのグラフィックを表示させる技術を紹介したい。

[2011/10/29 12:00]
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