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【岩田 聡氏 追悼企画】岩田さんは最後の最後まで“問題解決”に取り組んだエンジニアだった。「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」特別編
2014年末に,任天堂の岩田 聡代表取締役社長との対談で幕を閉じた連載「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」。今回は特別編として,その岩田氏をよく知るポケモン・石原恒和氏,ハル研究所・三津原 敏氏,クリーチャーズ・田中宏和氏に話を聞いた。天才の一言で語られてしまう岩田氏の功績や生き様がどのようなものだったのか,どうか最後まで読み進めてほしい。
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[CEDEC 2017]「ゼルダの伝説BotW」の完璧なゲーム世界は,任天堂の開発スタイルが変わったからこそ生まれた
CEDEC 2017では任天堂の存在感が大きいのだが,その中から,「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」のオープンワールドがいかにして制作されたかに関するセッションについて,西川善司氏によるレポートをお届けしたい。勘所は多いのだが,根底にあるのは「任天堂に生じた,開発スタイルの変化」のようだ。
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壊れたゲーム機器を,ご近所で直す選択肢――今まであんまり目に入ってなかった「ゲームホスピタル」で修理してもらった
Switchの壊れたプロコン。保証期間なんてとっくにすぎた。メーカー修理に送る気概もなかったし,もう新しいのも買ったし。あとは捨てるくらいだけれど,もし近所で直すという発想があれば。“ゲーム機器の修理事情”を見てきた。
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「想像以上に面白い」ことは保証できる,コアなファンも納得の良作RPG「ゼノブレイド」の魅力を紹介
任天堂が6月10日に発売したWii用RPG,「ゼノブレイド」のレビュー記事を掲載した。モノリスソフトが制作したことでも話題を集めた本作は,Wii用タイトルとは思えないパワフルなシステム群や,戦術性の高いバトル,よく練られたシナリオなどがうまく融合した秀作だ。
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「最近目指しているのは,洗練された美しいドット絵,ですね」――FF誕生以前から,アルバム「FINAL FANTASY TRIBUTE 〜THANKS〜」までを,スクウェア・エニックスのデザイナー・渋谷員子氏に振り返ってもらった
2012年末に発売された,「FINAL FANTASY」シリーズ25周年記念トリビュートアルバム「FINAL FANTASY TRIBUTE 〜THANKS〜」のジャケットで,歴代シリーズ作品のキャラクターのドット絵を描いているのは,スクウェア・エニックスの“ドット絵の匠”渋谷員子氏だ。そんな渋谷氏に,ファミコン時代の思い出から最近手がけている仕事に至るまで,じっくりと聞いた。
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稲船敬二氏は,何を思い,何を考え,何を目指してカプコンを辞めていくのか。渦中の氏に直撃インタビュー
カプコンの稲船敬二氏による,ブログなどを主とした過激とも取れる昨今の発言を追っかけている人であれば,うっすらと想像はしていたかもしれないが,本日(10月29日)先ほど,氏の辞任が自身のブログで発表された。今回の辞任に関する稲船氏のインタビューの,長大な全文を公開しよう。
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「初音ミク Project mirai 2」8万8000本。「真・三國無双7 猛将伝」「アサシン クリード4」なども登場した「ゲームソフト週間販売ランキング+」
コンシューマゲーム市場の販売本数をお届けする「ゲームソフト週間販売ランキング+」。今週の1位は8万8000本の「初音ミク Project mirai 2」だ。「真・三國無双7 猛将伝」「アサシン クリード4 ブラック フラッグ」「スーパーロボット大戦OG INFINITE BATTLE」といった新作タイトルもランクインしている。
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任天堂・岩田氏をゲストに送る「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」最終回――経営とは「コトとヒト」の両方について考える「最適化ゲーム」
連載第20回めとなる,ドワンゴ・川上量生氏との対談企画「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」。最終回となる今回の“ラスボス”的ゲストは,日本――いや,おそらくは世界最強の“ゲーマー経営者”である任天堂の岩田 聡氏。いつにも増して長い対談となりましたが,年末年始にじっくりと読んで頂ければ幸いです。
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[GDC 2017]開発者が語る「ゼルダの伝説 BotW」のとてつもなく自由なゲームプレイはこうして実現した
2017年3月3日に発売となった「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」の内幕を開発陣が語る講演が,GDC 2017の3日めに行われた。本稿では多岐に渡る講演内容の中から,ゲームのコンセプト面と,ゲームエンジンに関する話をレポートしよう。広大なフィールドでとてつもない自由なプレイを体験できる新しいゼルダが見えてくるはずだ。
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「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」のクイズ大会「全国一斉テスト 知の試練」,4月7日から3日間にわたって開催。ハイラルでの冒険の記憶が攻略のポイント
任天堂は,「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」をテーマにしたクイズ大会「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド 全国一斉テスト 知の試練」を2023年4月7日から3日間にわたって開催すると発表した。参加者は,ゲームに関連した30問のクイズに,30分以内で解答しなければならない。
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[GDC 2018]「スプラトゥーン」はもともとウサギゲーだった! イカしたゲームになるまでの紆余曲折
Wii Uの晩年期に彗星のごとく登場し,今や任天堂の代表的なブランドにまで成長したスプラトゥーンシリーズ。GDC 2018では,なぜスプラトゥーンが「イカ」したゲームになったのかを,任天堂の開発者が自ら振り返るセッションがあったので,レポートしたい。実はスプラトゥーン,最初はウサギが主人公だったようだ。
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イシイジロウ氏ら第一線で活躍するクリエイターがアドベンチャーゲームを語り尽くす!――「弟切草」「かまいたちの夜」から始まった僕らのアドベンチャーゲーム開発史(前編)
「ゲームの物語づくりの最先端が“いま”“どこに”あるのかを確認しなければならない」――イシイジロウ氏のこんな一言からはじまった,制作者達自身による“アドベンチャーゲーム語り”企画。4Gamerでは,その様子を5万字超にも及ぶ特大ボリュームでお届けします。ある意味“アドベンチャーゲーム語りの決定版”とでも言うべき本稿。ぜひご一読ください。
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本日は「ドラゴンクエストの日」。ファミコン版からHD-2D版まで,“6つのDQI”をプレイして,シリーズ40年での進化や変化を確認してみた
本日(2026年5月27日)は,初代「ドラゴンクエスト」が発売されてからちょうど40周年の節目。シリーズの歩みを振り返るため,ナンバリングタイトルを順に紹介……するのではなく,さまざまなプラットフォームへ移植されたDQIを比較し,特徴や時代性を確認してみよう。
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Wiiリモコンを用いた直感的なミニゲームが楽しめる。「アンパンマン にこにこパーティ」,11月25日発売
アガツマ・エンタテインメントは,Wii用ソフト「アンパンマン にこにこパーティ」を,11月25日に発売する。本作は,未就学児とその家族に向けたパーティーゲームとなっており,Wiiリモコンを用いた直感的な操作で,バラエティ豊かなミニゲームが楽しめる。アニメに近いグラフィックスが再現され,児童向けの歌謡曲を多数収録している点も魅力だ。
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「24時間イナズマTV レベルファイブ ファン感謝特番」を振り返る――24時間生放送という前代未聞の“レベルファイブ祭”となったUstream番組をレポート
「イナズマイレブンGO シャイン/ダーク」(ニンテンドー3DS),「イナズマイレブン ストライカーズ 2012エクストリーム」(Wii),「ダンボール戦機 ブースト」といったレベルファイブ作品をテーマにした,Ustream番組「24時間イナズマTV レベルファイブ ファン感謝特番」。24時間もの生放送が行われた本番組を振り返ってレポートしよう。
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[インタビュー]ゲームのパッケージってどう作ってるの? 取説などの“副資材”を手がける「HIKE」に教えてもらった
ゲームを実物販売するなら「ゲームパッケージ」が必要である。当たり前に購入され,コレクションされるパッケージだが,これって誰がどう作ってるの? という疑問を解消すべく,制作を手がける“HIKE”に話を聞かせてもらった。
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「テイルズ オブ アライズ」発売前に,「ファンタジア」から「ベルセリア」までの戦闘システムを一気に紹介。シリーズの変遷をバトルから振り返ろう
1995年にナムコからシリーズ第1作が発売され,これまで多くの作品がリリースされてきた「テイルズ オブ」シリーズ。本稿では,最新作「テイルズ オブ アライズ」の発売直前に,「ファンタジア」から「ベルセリア」までの17タイトルの戦闘システムを振り返り,シリーズがどのように進化していったかを辿っていく。
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西川善司の3DGE:2016年新年企画。任天堂次世代機の姿を公開特許文書から推測する
連載・西川善司の3Dゲームエクスタシー,2016年一発めは,2015年終盤に米国で公開された特許文書から,「任天堂の次世代ゲーム機」の姿を推測してみようというものになる。書かれている内容と,今日(こんにち)の技術動向,そして筆者による想像を交えながらその形を占っていきたい。
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あのヒット曲に合わせて踊れる「ウィーチア ダンシングスピリッツ!」,1人でも大人数でも楽しめる充実のゲームモードが明らかに
バンダイナムコゲームスが2010年7月15日に発売を予定しているWii用ソフト「ウィーチア ダンシングスピリッツ!」のゲームモードに関する新たな情報が本日公開された。チアリーダーとなって大会優勝を目指す1人用のストーリーモードから,みんなでワイワイ遊べるダンスバトルといったものまで充実のゲームモードが用意されている。
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「モンスターハンター3(トライ)」の武器カテゴリは全7種類? 太刀/ランスなど6種類の武器種を紹介
カプコンから2009年夏に発売予定のWii用ソフト「モンスターハンター3(トライ)」。先日,シリーズ初登場となる武器カテゴリ「スラッシュアックス」を紹介したが,今回は“それ以外”の武器カテゴリ,「片手剣」「大剣」「ハンマー」「ボウガン」「太刀」「ランス」の6種類をスクリーンショットとともに紹介しよう。
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「ニンテンドーミュージアム」さまざまなゲームの原画や一部ゲームの開発資料が見られる「アートギャラリー」をオープン
任天堂は本日(2025年9月3日),同社が運営する展示施設「ニンテンドーミュージアム」の第1展示棟2階に「アートギャラリー」をオープンした。「アートギャラリー」では,「スーパーマリオ」や「どうぶつの森」などさまざまなゲームのキャラクターの原画に加えて,一部ゲームの開発資料などが見られる。
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149人のゲーム業界著名人に聞く,2016年の回顧と2017年への展望。4Gamer恒例の年末企画をお届け
4Gamerも本日が年内最終更新日ということで,ゲーム業界著名人からのコメント集をお届けしよう。「Pokémon GO」やVRが話題となった2016年だが,クリエイターをはじめとする業界人はどのように見ていたのか,じっくり読んでほしい。
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「ドラゴンクエストX」の追加パッケージで新たな施設「カジノ」がオープン。定番のポーカーやスロットのほか,複数人でルーレットを遊べる
スクウェア・エニックスは本日(2013年10月22日),同社がサービスしているMMORPG「ドラゴンクエストX」の最新情報を明らかにした。今回は,12月5日に発売される予定の追加パッケージ「ドラゴンクエストX 眠れる勇者と導きの盟友 オンライン」でゲーム内にオープンする新たな施設,「カジノ」の概要などが公開されている。
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「ドラゴンクエストX」大型アップデート「バージョン1.4」インタビュー。新たなコンテンツ/機能に対するプレイヤーの反響を,齊藤陽介氏と藤澤 仁氏に聞いた
スクウェア・エニックスは2013年5月16日,同社が運営するオンラインRPG「ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン」(Wii / Wii U)にて,大型アップデート「バージョン1.4『時の王者の戦い』」を実施した。初の乗り物となる「ドルボード」や,「依頼書クエスト」システムなど,新しい要素が実装されたアップデート後の状況を,プロデューサーを務める齊藤陽介氏とディレクターの藤澤 仁氏に聞いてみた。
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[EVO2014]「KOF XIII」部門,ときど選手は惜しくも準優勝。優勝・Xiao Hai選手へのインタビューを含んだ,「Evolution 2014」2日目リザルトまとめ
北米時間の2014年7月11日から14日にかけ,アメリカ・ラスベガスで開催されている格闘ゲームの祭典「Evolution 2014」。2日目に行われた「BBCP」「UMvC3」「スマブラDX」「KI」の途中経過をお届けしよう。また「KOF XIII」部門の優勝者・Xiao Hai選手へのインタビューも掲載している。
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Wii「タツノコ VS. CAPCOM」のラスボス,PS2「大神」からのあのキャラには続きがあった
2008年12月11日に発売されたWii用ソフト「タツノコ VS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES」。以前,ラスボスそのものの情報が公開されたが,今回はその続報をお届けする。本作のラスボスは,PlayStation 2用ソフト「大神」に登場する“あの”キャラクターなので,本作および「大神」をクリアしていない人は見ないほうがいいかも?
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リビングで本格的なカラオケが楽しめる! 「カラオケJOYSOUND Wii」は12月18日発売
ハドソンは,業務用通信カラオケ大手のエクシングと共同開発したWii用カラオケソフト「カラオケJOYSOUND Wii」を,明日12月18日に発売する。パッケージにはWii専用のUSBマイク1本が同梱され,価格は6090円。また同日に,別売りの「カラオケJOYSOUND Wii 専用USBマイク」が2940円で発売される(すべて税込)。
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「ポケットモンスター ウルトラサン・ウルトラムーン」が発売から3日で116万3000本の「週間販売ランキング+」
コンシューマゲーム市場の販売本数をお届けする「ゲームソフト週間販売ランキング+」。今週の1位は「ポケットモンスター ウルトラサン・ウルトラムーン」で,販売数は2バージョンの合計が66万7000本。さらに,どちらも入ったダブルパックが24万7000本販売されており,発売後3日の販売数は実質116万本だ。
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「ゼノブレイド2」9万7000本。「信長の野望・大志」「カービィ バトルデラックス!」もランクインの「週間販売ランキング+」
コンシューマゲーム市場の販売本数をお届けする「ゲームソフト週間販売ランキング+」。今週も1位は「ポケットモンスター ウルトラサン・ウルトラムーン」。新作では,9万7000本の「ゼノブレイド2」をはじめ,「信長の野望・大志」や「カービィ バトルデラックス!」などがランクインした。
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「妖怪ウォッチバスターズ2」合計20万8000本。「デジモンストーリー CS ハッカーズメモリー」などもランクインの「週間販売ランキング+」
コンシューマゲーム市場の販売本数をお届けする「ゲームソフト週間販売ランキング+」。今週の1位は「妖怪ウォッチバスターズ2 秘宝伝説バンバラヤー ソード/マグナム」で,販売数は合計20万8000本。「デジモンストーリー サイバースルゥース ハッカーズメモリー」などの新作もランクインした。
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4Gamer×ゲーマガ連動企画第1弾! 今だから話せるサウンドノベル「428 -封鎖された渋谷で-」の秘密を,総監督イシイジロウ氏に直撃!
各方面から高い評価を得ているチュンソフトのサウンドノベル「428 〜封鎖された渋谷で〜」の総監督,イシイジロウ氏のインタビューを,ゲーマガ編集部と4Gamer編集部の合同で行った。ファンにはおなじみの“Tips”も用意したので,428のことをもっと知りたい! という人は,ぜひご一読を。なお,ネタバレが含まれているので,ご注意いただきたい。
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【PR】PC版プレイヤー必見! パワーアップして帰ってきた「スイングゴルフ パンヤ2ndショット」
テクモから発売されたWii版「スイングゴルフ パンヤ2ndショット!」は,一人で楽しむツアーモードや,みんなで楽しむパーティモードなど,いろいろパワーアップ。Wii版ならではの新衣装や,アリンやクーがしゃべりまくるボイス機能など,PC版パンヤのプレイヤーも放っておけない一本なのだ。魅惑のパンヤワールドがまた一つ広がった。
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「アイドルマスター ステラステージ」や「リディー&スールのアトリエ」などの新作がランクインの「週間販売ランキング+」
コンシューマゲーム市場の販売本数をお届けする「ゲームソフト週間販売ランキング+」。クリスマスシーズンの集計となる今週の1位は「スーパーマリオ オデッセイ」で,販売数は20万本。新作では「アイドルマスター ステラステージ」や「リディー&スールのアトリエ」がランクインした。
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マリオが世界最高のゲームキャラクターに。あのギネス世界記録が,ゲームキャラクターのTop 50を認定
世界一を収集した「ギネス世界記録」を発行するギネス・ワールド・レコーズは,ゲーム史上最も有名なゲームキャラクターTop 50を発表した。1位となったマリオを始め,リンク,ソリッド・スネーク,そしてクラウドなど日本生まれの名キャラが予想どおり上位を占めている。
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ついに実装されたカジノや新大陸,そしてディレクター交代にまつわる話など。「ドラゴンクエストX」はバージョン2でどう変わるのか? 運営開発インタビュー
スクウェア・エニックスが運営するオンラインRPG「ドラゴンクエストX」。本作を“バージョン2”へとアップグレードする追加パッケージ「ドラゴンクエストX 眠れる勇者と導きの盟友 オンライン」が,12月5日に発売された。バージョン2の方向性はどうなっていくのか。同社の齊藤陽介氏と齋藤 力氏に話を聞いてみた。
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三國と戦国を融合したお祭りゲー「無双OROCHI」の面白さとは? 最新作「無双OROCHI3」発売直前にその魅力を紹介
コーエーテクモゲームスが展開している「無双OROCHI」シリーズは,「真・三國無双」「戦国無双」両シリーズのキャラクターが一堂に会し,強大な敵に立ち向かうアクションゲームだ。本稿では,7年ぶりとなる最新作「無双OROCHI3」の発売前にその魅力を紹介していきたい。
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年末年始はダウンロード販売専用ゲームで遊ぼう! 編集部オススメのタイトルを紹介
2009年も年の瀬ということで,ゲームを買いに行く暇がないし,なにより寒いし出たくない! そんな人に,年末年始に編集部がおすすめする「ダウンロード専用ゲームタイトル」を紹介しよう。ここ最近で普通のものになった,コンシューマゲーム機のダウンロードコンテンツは要注目だ!
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「Need for Speed Payback」「ソニックフォース」「OCCULTIC;NINE」などの新作が登場した「週間販売ランキング+」
コンシューマゲーム市場の販売本数をお届けする「ゲームソフト週間販売ランキング+」。今週の1位は「スーパーマリオ オデッセイ」で,販売数は7万3000本。新作では「Need for Speed Payback」「ソニックフォース」「OCCULTIC;NINE」などがランクインしています。
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150人のゲーム業界著名人が2015年を振り返り,2016年へのメッセージを語る。恒例の年末企画をお届け
ゲーム業界の著名人に,その年を振り返りつつ,新年へ向けてのメッセージを語ってもらう4Gamer恒例の年末企画ををお届けしよう。今年は150名の方に,印象的だった2015年のゲームやエンターテイメントコンテンツ,注目している人物,2016年へ向けてのメッセージを寄せていただいた。年末年始にじっくり楽しんでほしい。
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マフィア梶田の二次元が来い!:第3回「エビ型宇宙人VS.ネコミミ少女な世紀末ジハードで岡本ァ!!」
当初はどちらかというとしゃべりが苦手だったのに,ラジオのおかげでずいぶんトークが上手くなってきたライター,マフィア梶田がお送りする週刊連載「マフィア梶田の二次元が来い!」。第3回は,RADIO 4Gamerの裏話,伊藤賢治さん/杉田智和さん/森利道さんとのエピソード,岡本信彦さんへの嫉妬心などで構成されています。
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任天堂のWii U専用タイトル「Splatoon(スプラトゥーン)」の製品版をレビュー。中毒性の高い4vs.4の「ナワバリバトル」を,いつでも気軽に楽しもう
任天堂のWii U専用アクションシューティング「Splatoon(スプラトゥーン)」が,2015年5月28日に発売された。キャッチーなグラフィックスや,ヒトの姿に変身できるイカがステージをインクで塗って戦うという独特の世界観で大きな話題を呼んでいる本作の,レビューをお届けしよう。
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総勢80名のゲームクリエイター/ゲーム業界著名人に聞いた「2011年の注目タイトル」と「2012年に向けてのメッセージ」
年末お馴染みとなってきた,ゲーム業界のキーマン達に注目したものを語ってもらう特別企画を掲載する。今年は,ゲームクリエイターおよび4Gamerがお世話になっている声優や著名人を含めた,計80名に,注目のゲーム,エンターテイメント,そして人物を語ってもらった。いったい何が注目されているのか,さっそく確認してみよう。
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まさに目から鱗。職人の思考プロセスが垣間見える「ゲームデザイン脳 桝田省治の発想とワザ」を読んだ
ゲームを取り巻く環境が大きく変化し,昔ながらの制作手法やビジネスモデルでは立ち行かなくなっている昨今のゲーム事情。しかし,昔ながらのゲームデザイナー達の手法とは,本当に必要ない/通用しない過去のものなのだろうか?
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10年ぶりに復活した大人気ゲーム番組「復活!スーパーマリオクラブ」の収録現場に行ってきた。渡辺 徹さんと加藤紀子さんのインタビューには珍客が乱入!?
2010年12月25日の16:00〜17:15に,テレビ東京系列の6局ネットで「スーパーマリオ25周年記念特別番組 復活!スーパーマリオクラブ」が放映される。今回4Gamerでは,本番組の収録現場におじゃましてきた。収録の模様と,渡辺 徹さんと加藤紀子さんへのインタビューを掲載したので,興味のある人はぜひ目をとおしてほしい。
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充電充電充電! 「RADIO 4Gamer」第5回では,「NO MORE HEROES 英雄たちの楽園」で,ビーム・カタナを充電します
本日22:00〜22:30に,文化放送の地上デジタルラジオ「超!A&G+」(9302ch)で放送する「RADIO 4Gamer」第5回では,マーベラスエンターテイメントから発売中の「NO MORE HEROES 英雄たちの楽園」を取り上げます。そしてビーム・カタナを充電します。
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