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15周年を迎えた「テラリア」,累計販売本数が7000万本を突破。今後もアップデートを継続する方針であることを明らかに
Re-Logicは本日(2026年5月17日),同社が手掛ける「テラリア」が発売から15周年を迎えたことを発表し,販売本数などのデータを公開した。さらに,公式サイトの告知ページでは,今後もアップデートを継続する方針であることが記載されていた。
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Wiiの映像をテレビやキャプチャ機器に出力できるコンパクトで安価なコンバーターが5月21日発売
2026年5月15日,コロンバスサークルは,Wiiの映像信号をHDMI信号に変換出力するコンバーター「(Wii用)HDMIコンバーター<ブラック>」を5月21日に発売すると発表した。税込価格は1815円である。
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「ドラゴンクエスト展 in ハウステンボス」の詳細が明らかに。鳥山 明氏のキャラクター原画や,すぎやまこういち氏の楽譜など未公開資料を展示
ハウステンボスは,3月17日から5月6日まで開催される「ドラゴンクエスト展 in ハウステンボス」の詳細を本日発表した。今回のイベントでは,鳥山 明氏のキャラクター原画や,すぎやまこういち氏の楽譜など未発表の資料が展示されるほか,ハウステンボスをゲームの世界に見立てて,出題される課題に挑む「冒険の書ラリー」が実施される。
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ゲーム音楽作曲家・中村和宏氏インタビュー。「タイムクライシス」「テイルズ オブ イノセンス」などを手がけてきたベテランが,初めてメディアで語る
旧ナムコで「タイムクライシス」など,主にアーケードゲームのサウンド制作を手がけ,近年では「テイルズ オブ イノセンスR」などを担当した,作曲家・中村和宏氏。長いキャリアのなかで,一度もゲームメディアの前に出てきたことがないという氏に,がっつりと話を聞くことができたので,今回はその内容を,ロングインタビュー形式でお届けしたい。
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[CEDEC 2017]「ゼルダの伝説BotW」の完璧なゲーム世界は,任天堂の開発スタイルが変わったからこそ生まれた
CEDEC 2017では任天堂の存在感が大きいのだが,その中から,「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」のオープンワールドがいかにして制作されたかに関するセッションについて,西川善司氏によるレポートをお届けしたい。勘所は多いのだが,根底にあるのは「任天堂に生じた,開発スタイルの変化」のようだ。
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【岩田 聡氏 追悼企画】岩田さんは最後の最後まで“問題解決”に取り組んだエンジニアだった。「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」特別編
2014年末に,任天堂の岩田 聡代表取締役社長との対談で幕を閉じた連載「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」。今回は特別編として,その岩田氏をよく知るポケモン・石原恒和氏,ハル研究所・三津原 敏氏,クリーチャーズ・田中宏和氏に話を聞いた。天才の一言で語られてしまう岩田氏の功績や生き様がどのようなものだったのか,どうか最後まで読み進めてほしい。
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壊れたゲーム機器を,ご近所で直す選択肢――今まであんまり目に入ってなかった「ゲームホスピタル」で修理してもらった
Switchの壊れたプロコン。保証期間なんてとっくにすぎた。メーカー修理に送る気概もなかったし,もう新しいのも買ったし。あとは捨てるくらいだけれど,もし近所で直すという発想があれば。“ゲーム機器の修理事情”を見てきた。
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任天堂・岩田氏をゲストに送る「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」最終回――経営とは「コトとヒト」の両方について考える「最適化ゲーム」
連載第20回めとなる,ドワンゴ・川上量生氏との対談企画「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」。最終回となる今回の“ラスボス”的ゲストは,日本――いや,おそらくは世界最強の“ゲーマー経営者”である任天堂の岩田 聡氏。いつにも増して長い対談となりましたが,年末年始にじっくりと読んで頂ければ幸いです。
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PC版「ドラゴンクエストX」ベンチマークソフトを4GamerにUp。ドワーフ族の女の子による,傘にまつわる冒険をスコアと一緒に見守ろう
スクウェア・エニックスは本日(6月22日),「ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン」のPC用ベンチマークソフトを公開した。このベンチマークソフトを4GamerにもUpしたので,さっそくダウンロードしてみよう。なおPC版βテストの参加には,ベンチマークソフトの実施が必須となっている。テストに興味がある人も本稿を確認してほしい。
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年末年始はダウンロード販売専用ゲームで遊ぼう! 編集部オススメのタイトルを紹介
2009年も年の瀬ということで,ゲームを買いに行く暇がないし,なにより寒いし出たくない! そんな人に,年末年始に編集部がおすすめする「ダウンロード専用ゲームタイトル」を紹介しよう。ここ最近で普通のものになった,コンシューマゲーム機のダウンロードコンテンツは要注目だ!
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マリオが世界最高のゲームキャラクターに。あのギネス世界記録が,ゲームキャラクターのTop 50を認定
世界一を収集した「ギネス世界記録」を発行するギネス・ワールド・レコーズは,ゲーム史上最も有名なゲームキャラクターTop 50を発表した。1位となったマリオを始め,リンク,ソリッド・スネーク,そしてクラウドなど日本生まれの名キャラが予想どおり上位を占めている。
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“ヒャダイン”こと前山田健一さん,どんなゲーム音楽に影響を受けてきたんですか?
2007年末以降,ニコニコ動画で懐かしいゲームの音楽をアレンジして歌詞をつけ,自分で歌って公開し,熱狂的な支持者を生み出してきた人物……ヒャダイン。その“中身の人”は,1980年生まれの作詞家,作曲家,編曲家である,前山田健一さんだ。今回4Gamerでは,前山田さんに「どんなゲーム音楽の影響を受けたのか?」をテーマに,話を聞いた。思いつきで。
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Wii Uは12月8日に発売。本体セット価格はベーシックセットが2万6250円,プレミアムセットが3万1500円。製品構成や同梱物,周辺機器や付属サービスを製品画像と合わせてチェック
任天堂は本日,同社社長・岩田 聡氏が登場する「Wii U発売に関するプレゼンテーション」と題した事前録画映像を配信した。同映像では,任天堂の次期プラットフォーム「Wii U」の発売日や価格,製品構成,同時発売ソフトの情報がついに公開。周辺機器もやや多めなので,製品画像と合わせて本稿であらためてまとめておこう。
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カプコン・杉浦一徳氏×セガゲームス・酒井智史氏によるプロデューサー対談。両氏が語るオンラインゲームの運営やポリシー,そして今後の展望
カプコン・杉浦一徳氏とセガゲームス・酒井智史氏。「モンスターハンター フロンティアG」と「ファンタシースターオンライン2」。日本のオンラインゲーム業界を引っ張る両タイトルのプロデューサーによる対談企画が実現した。長年,オンラインゲームに携わってきた両氏が語る,運営に対するポリシーや今後の展望とはいかなるものだろうか。
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[GDC 2018]「スプラトゥーン」はもともとウサギゲーだった! イカしたゲームになるまでの紆余曲折
Wii Uの晩年期に彗星のごとく登場し,今や任天堂の代表的なブランドにまで成長したスプラトゥーンシリーズ。GDC 2018では,なぜスプラトゥーンが「イカ」したゲームになったのかを,任天堂の開発者が自ら振り返るセッションがあったので,レポートしたい。実はスプラトゥーン,最初はウサギが主人公だったようだ。
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今年は総勢151名。ゲーム業界著名人に聞く2013年の注目タイトルと2014年へのメッセージ
ゲーム業界を代表するクリエイターや著名人に,その年を振り返ってもらう4Gamer恒例の年末企画も今年で5回目となった。今回は総勢151名の業界関係者に,2013年の注目ゲームタイトルやエンターテイメントコンテンツ,人物と,新しい年に向けてのメッセージをいただいた。年末年始にじっくり読み込んでほしい。
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年末はSwitchソフトが上位を独占。「マリオパーティ100 ミニゲームコレクション」もランクインの「週間販売ランキング+」
コンシューマゲーム市場の販売本数をお届けする「ゲームソフト週間販売ランキング+」。年末は「スーパーマリオ オデッセイ」を始めとするNintendo Switch用ソフトが上位を独占。新作では「マリオパーティ100 ミニゲームコレクション」がランクインしている。
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西川善司の3DGE:2016年新年企画。任天堂次世代機の姿を公開特許文書から推測する
連載・西川善司の3Dゲームエクスタシー,2016年一発めは,2015年終盤に米国で公開された特許文書から,「任天堂の次世代ゲーム機」の姿を推測してみようというものになる。書かれている内容と,今日(こんにち)の技術動向,そして筆者による想像を交えながらその形を占っていきたい。
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「ゼノサーガ」の紆余曲折が「ゼノブレイド」を生んだ――不定期連載「原田が斬る!」,第7回はゼノシリーズ総監督の高橋哲哉氏にモノリスソフトの今を聞いた
鉄拳シリーズのプロデューサー・原田勝弘氏による対談企画「原田が斬る!」の第7回をお届けする。今回のゲストは,当時熱烈な支持を受けた名作RPG「ゼノギアス」の生みの親であり,最新作「ゼノブレイド2」に至るまで,数多くのRPGを手掛けてきた高橋哲哉氏だ。
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「スーパーマリオ 3Dワールド」で,“3Dマリオ”初の本格的なマルチプレイが実現。その道のりを開発陣に聞く
Wii Uで初の“3Dマリオ”となる「スーパーマリオ 3Dワールド」が,11月21日に発売された。その開発陣に,「ネコマリオ」誕生の秘密やピーチ達が参戦した理由,マルチプレイを実装するに至った道のりなど,気になる部分をたっぷりと聞いてみた。
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ついに発売される「Mighty No. 9」。稲船敬二氏に,ゲームの内容や開発秘話,そして今後のプランなどについて聞いてきた
2013年10月にクラウドファンディング(Kickstarter)の成功によって,comcept×インティ・クリエイツによる開発がスタートした横スクロールアクションゲーム「Mighty No. 9」が,いよいよ2016年6月21日に発売となる。今回はcomceptの稲船敬二氏に,発売直前の心境や開発秘話などを聞くことができたので,その内容をお届けしよう。
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稲船敬二氏は,何を思い,何を考え,何を目指してカプコンを辞めていくのか。渦中の氏に直撃インタビュー
カプコンの稲船敬二氏による,ブログなどを主とした過激とも取れる昨今の発言を追っかけている人であれば,うっすらと想像はしていたかもしれないが,本日(10月29日)先ほど,氏の辞任が自身のブログで発表された。今回の辞任に関する稲船氏のインタビューの,長大な全文を公開しよう。
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[インタビュー]ゲームのパッケージってどう作ってるの? 取説などの“副資材”を手がける「HIKE」に教えてもらった
ゲームを実物販売するなら「ゲームパッケージ」が必要である。当たり前に購入され,コレクションされるパッケージだが,これって誰がどう作ってるの? という疑問を解消すべく,制作を手がける“HIKE”に話を聞かせてもらった。
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「いただきストリート Wii」,初心者向け「イージールール」でのゲームの流れを公開。お手軽ルールでも“いたスト”の醍醐味はしっかり味わえそう
スクウェア・エニックスは本日付けで,同社が2011年内に発売を予定しているWii用ソフト「いただきストリート Wii」の最新情報として,初心者向けのルール「イージールール」におけるゲームの流れを公開した。このイージールールは,“お手軽なプレイ”のために実装されたルールだが,“いたスト”の醍醐味はしっかりと味わえそうな印象だ。
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「モンスターハンター3(トライ)」の武器カテゴリは全7種類? 太刀/ランスなど6種類の武器種を紹介
カプコンから2009年夏に発売予定のWii用ソフト「モンスターハンター3(トライ)」。先日,シリーズ初登場となる武器カテゴリ「スラッシュアックス」を紹介したが,今回は“それ以外”の武器カテゴリ,「片手剣」「大剣」「ハンマー」「ボウガン」「太刀」「ランス」の6種類をスクリーンショットとともに紹介しよう。
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「アイドルマスター ステラステージ」や「リディー&スールのアトリエ」などの新作がランクインの「週間販売ランキング+」
コンシューマゲーム市場の販売本数をお届けする「ゲームソフト週間販売ランキング+」。クリスマスシーズンの集計となる今週の1位は「スーパーマリオ オデッセイ」で,販売数は20万本。新作では「アイドルマスター ステラステージ」や「リディー&スールのアトリエ」がランクインした。
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なぜ,あえて“JRPG”にこだわるのか。29歳の新たなリーダー,イメージエポックの代表取締役・御影良衛氏に,そのビジョンを聞いた
現在のゲーム業界は,国内市場が不調で思うように売り上げが上がらず,それゆえ海外進出による市場拡大に挑む企業も少なくない。そうした状況の中,なぜこのタイミングでパブリッシャとなり,国内向けのRPG開発にこだわるのか。4Gamerでは,29歳という若さで大きな課題に挑むイメージエポックの代表取締役,御影良衛氏に話を聞いた。
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「Need for Speed Payback」「ソニックフォース」「OCCULTIC;NINE」などの新作が登場した「週間販売ランキング+」
コンシューマゲーム市場の販売本数をお届けする「ゲームソフト週間販売ランキング+」。今週の1位は「スーパーマリオ オデッセイ」で,販売数は7万3000本。新作では「Need for Speed Payback」「ソニックフォース」「OCCULTIC;NINE」などがランクインしています。
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「ドラゴンクエストX」,勇者姫アンルシアのコスチュームの情報を公開。8月7日からはイベント「釣りだ! 水着だ! ピチピチビーチ伝説」がスタート
スクウェア・エニックスは本日付けで,「ドラゴンクエストX 眠れる勇者と導きの盟友 オンライン」の最新情報を公開した。今回は,Ver.2.2後期で加わった「王家の迷宮」で行動を共にしてくれる勇者姫アンルシアのコスチュームや,キュララナ海岸の一角を舞台にしたゲーム内イベントの情報が届いている。
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「戦国無双」20周年記念。ナンバリングがどのように進化を遂げていったのか,その変遷を振り返ろう
コーエーテクモゲームスが展開している「戦国無双」シリーズが2024年2月11日に20周年を迎えた。本稿では,これまでにナンバリングタイトルを振り返りながら,戦国無双がどのように進化したのか,その変遷をたどっていく。
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149人のゲーム業界著名人に聞く,2016年の回顧と2017年への展望。4Gamer恒例の年末企画をお届け
4Gamerも本日が年内最終更新日ということで,ゲーム業界著名人からのコメント集をお届けしよう。「Pokémon GO」やVRが話題となった2016年だが,クリエイターをはじめとする業界人はどのように見ていたのか,じっくり読んでほしい。
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「最近目指しているのは,洗練された美しいドット絵,ですね」――FF誕生以前から,アルバム「FINAL FANTASY TRIBUTE 〜THANKS〜」までを,スクウェア・エニックスのデザイナー・渋谷員子氏に振り返ってもらった
2012年末に発売された,「FINAL FANTASY」シリーズ25周年記念トリビュートアルバム「FINAL FANTASY TRIBUTE 〜THANKS〜」のジャケットで,歴代シリーズ作品のキャラクターのドット絵を描いているのは,スクウェア・エニックスの“ドット絵の匠”渋谷員子氏だ。そんな渋谷氏に,ファミコン時代の思い出から最近手がけている仕事に至るまで,じっくりと聞いた。
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[GDC 2017]開発者が語る「ゼルダの伝説 BotW」のとてつもなく自由なゲームプレイはこうして実現した
2017年3月3日に発売となった「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」の内幕を開発陣が語る講演が,GDC 2017の3日めに行われた。本稿では多岐に渡る講演内容の中から,ゲームのコンセプト面と,ゲームエンジンに関する話をレポートしよう。広大なフィールドでとてつもない自由なプレイを体験できる新しいゼルダが見えてくるはずだ。
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「ゼノブレイド2」9万7000本。「信長の野望・大志」「カービィ バトルデラックス!」もランクインの「週間販売ランキング+」
コンシューマゲーム市場の販売本数をお届けする「ゲームソフト週間販売ランキング+」。今週も1位は「ポケットモンスター ウルトラサン・ウルトラムーン」。新作では,9万7000本の「ゼノブレイド2」をはじめ,「信長の野望・大志」や「カービィ バトルデラックス!」などがランクインした。
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「ニンテンドーミュージアム」さまざまなゲームの原画や一部ゲームの開発資料が見られる「アートギャラリー」をオープン
任天堂は本日(2025年9月3日),同社が運営する展示施設「ニンテンドーミュージアム」の第1展示棟2階に「アートギャラリー」をオープンした。「アートギャラリー」では,「スーパーマリオ」や「どうぶつの森」などさまざまなゲームのキャラクターの原画に加えて,一部ゲームの開発資料などが見られる。
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「初音ミク Project DIVA Future Tone DX」「ベイブレードバースト ゴッド」などの新作が登場した「週間販売ランキング+」
コンシューマゲーム市場の販売本数をお届けする「ゲームソフト週間販売ランキング+」。今週も1位は「ポケットモンスター ウルトラサン・ウルトラムーン」で,ダブルパックを含めた販売数は合計20万9000本。「初音ミク Project DIVA Future Tone DX」などの新作もランクインした。
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「戦国BASARA3 宴」は,幅広いプレイヤー層が楽しめるように前作から大幅に進化。その開発秘話をディレクターの山本 真氏に聞いてきた
カプコンから,“スタイリッシュ英雄(HERO)アクション”と銘打つPS3/Wii用ソフト「戦国BASARA3 宴」が2011年11月10日に発売された。今回4Gamerでは,「戦国BASARA 3 宴」のディレクターである山本 真氏にインタビューをさせてもらい,「宴」で進化した部分の詳細や,シリーズに登場する武将達の誕生秘話などを聞いてきた。
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「アサシン クリード4 ブラック フラッグ」日本語版の吹き替えを担当する声優陣を発表&TGS 2013でプレイできるステージを解説したムービーが公開に
ユービーアイソフトは本日(2013年9月13日),同社が11月28日に発売を予定している「アサシン クリード4 ブラック フラッグ」(PlayStation 3/Xbox 360/Wii U)で,日本語版の吹き替えを担当する声優陣が発表された。また,東京ゲームショウ2013で試遊できるステージを解説したムービーも公開されたので,チェックしておこう。
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「サモンナイト5」が10万5000本。「マブラヴ オルタネイティヴ トータル・イクリプス」もランクインした「週間販売ランキング+」
コンシューマゲーム市場の販売本数をお届けする「ゲームソフト週間販売ランキング+」。今週の1位は,久しぶりにナンバリングタイトルの続編が発売された「サモンナイト5」で,販売本数は10万5000本。「マブラヴ オルタネイティヴ トータル・イクリプス」も1万2000本でランクインしている。
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「MOTHER2 ギーグの逆襲」より,「キノコのカチューシャ」が4月30日に発売。頭にキノコが生えた状態を再現
ほぼ日は本日(2026年4月1日),「キノコのカチューシャ」を4月30日11:00に,公式ウェブショップ「MOTHERのおみせ」および「TOBICHI東京」で発売すると発表した。
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「スプラトゥーン」は今日で10周年! 特別なイラストを公開&Nintendo Musicで楽曲の配信を開始。アイコンも配布中
「スプラトゥーン」は本日(2025年5月28日),発売から10周年を迎えた。10周年を記念し,「スプラトゥーン」の情報をまとめたポータルサイト「スプラトゥーンベース」で特別なイラストが公開されたほか,「Nintendo Music」で楽曲の配信,プラチナポイントギフトでアイコンの配布を開始した。
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「ポケットモンスター ウルトラサン・ウルトラムーン」が発売から3日で116万3000本の「週間販売ランキング+」
コンシューマゲーム市場の販売本数をお届けする「ゲームソフト週間販売ランキング+」。今週の1位は「ポケットモンスター ウルトラサン・ウルトラムーン」で,販売数は2バージョンの合計が66万7000本。さらに,どちらも入ったダブルパックが24万7000本販売されており,発売後3日の販売数は実質116万本だ。
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「モンスターハンター3(トライ)」,より“狩猟生活”を実感できる“モガの森”やシングルモードの拠点“モガの村”の先行プレイレポートをお届け
いよいよ発売日の8月1日が間近に迫ったWii用ソフト「モンスターハンター3(トライ)」。今回は,カプコンで本作を先行体験させてもらう機会を得たので,シングルモードの拠点となる“モガの村”と“狩猟生活”を実感できる“モガの森”の概要を,プレイフィールとともにお届けしよう。
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「MHF-Z」,G級クエストに登場する新モンスター「裂水竜 ゼナセリス」,そして新フィールド「彩の滝」の情報が公開
2016年11月9日のアップデートで「モンスターハンター フロンティアZ」へと名称が変わる「モンスターハンター フロンティアG」。カプコンは本日,“MHF-Z”のプロモサイトを更新し,新モンスター「裂水竜 ゼナセリス」,新フィールド「彩の滝」の情報を公開した。ゼナセリスは,垂刃と呼ばれる両翼の鋭利な触手と尾が特徴のモンスターだ。
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2012年のゲーム売り上げランキング&ハードの販売数推移,さらにタイトル別の傾向が分かるマトリックス表(4Gamer調べ)をまとめて大公開!
「Wii U」が発売され,ついに据え置き機の“次世代機”戦争が幕を明けたコンシューマゲーム市場。不振にあえぐパッケージゲームを横目に,「パズル&ドラゴンズ」が大ヒットを記録したりした2012年だったが。実際問題として,ゲームの売れ行きはどうだったのだろうか。今年もまた,メディアクリエイトの協力を得て,2012年の売り上げデータを掲載できることになったので,ここに公開してみたいと思う。
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任天堂の青沼英二氏に聞く,「ゼルダの伝説 風のタクト HD」と「ゼルダの伝説」シリーズ――「僕がこだわるのは,“ユニークな体験ができるゲーム”ということだけ」
2013年9月26日,「ゼルダの伝説 風のタクト HD」が発売された。Wii U用に美しく生まれ変わったこのリメイク作品で,プロデューサーを務めたのは,オリジナル版でディレクターを務めていた任天堂の青沼英二氏だ。そんな青沼氏に,今回のリメイクと,かつての開発秘話などを聞いた。次回作への布石となる,「ゼルダの伝説」シリーズへのこだわりについても必読だ。
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【島国大和】立った立った,ゲームキャラが立った!?
自宅作業のウラで延々と「聖闘士星矢」を視聴していた島国大和でございます。いやー,青銅聖闘士と黄金聖闘士のキャラがハンパ無く立っていて,こりゃ30年たっても新作が出るわけだと感心したわけですが,それもありまして,ちょいとゲームにおける「キャラ立て」を考えてみたいと思います。
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[CEDEC 2012]ゲームにおける「遅延」とは何か。「太鼓の達人」の事例から考える,初心者にこそ知ってほしい液晶テレビの遅延問題
2012年8月20日から22日にかけ,神奈川県のパシフィコ横浜にて開催されたCEDEC 2012。その中から,開催初日の8月20日に行われた「AV機器とゲームの幸せな明日」をレポートしよう。登壇したのはバンダイナムコスタジオでリードエンジニアを勤める森口明彦氏。ゲームにおける遅延の問題に深く切り込んだ,興味深いセッションだ。









































