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「ゲームセンターCX」,WiiおよびPS3をレトロゲームとして取り扱い解禁。有野さんが「Wii Fit」「Demon's Souls」などにお試しで挑戦
お笑いコンビ・よゐこの有野晋哉さんが出演する番組「ゲームセンターCX」のYouTubeチャンネルで,2026年8月23日に「Wii&PS3解禁!?生配信」が実施された。このたび,2006年に発売されたWiiおよびPlayStation 3をレトロゲームとして番組で挑戦していくか議論され,取り扱い解禁が決定した。
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【岩田 聡氏 追悼企画】岩田さんは最後の最後まで“問題解決”に取り組んだエンジニアだった。「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」特別編
2014年末に,任天堂の岩田 聡代表取締役社長との対談で幕を閉じた連載「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」。今回は特別編として,その岩田氏をよく知るポケモン・石原恒和氏,ハル研究所・三津原 敏氏,クリーチャーズ・田中宏和氏に話を聞いた。天才の一言で語られてしまう岩田氏の功績や生き様がどのようなものだったのか,どうか最後まで読み進めてほしい。
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[CEDEC 2017]「ゼルダの伝説BotW」の完璧なゲーム世界は,任天堂の開発スタイルが変わったからこそ生まれた
CEDEC 2017では任天堂の存在感が大きいのだが,その中から,「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」のオープンワールドがいかにして制作されたかに関するセッションについて,西川善司氏によるレポートをお届けしたい。勘所は多いのだが,根底にあるのは「任天堂に生じた,開発スタイルの変化」のようだ。
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オンラインゲームの常識に“ドラクエ流”で挑む取り組み――「ドラゴンクエストX」運営開発のキーパーソンにその思想を聞いてみた
3月30日にWii U版のリリースを控え,より一層の盛り上がりを見せている「ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン」。シリーズ初の本格オンラインゲームということもあり,初心者が遊びやすいように設計されている本作だが,一方では“オンラインゲームの常識”に挑むチャレンジングな作品という側面も持つ。プロデューサーを務める齊藤陽介氏と,ディレクターの藤澤 仁氏にその真意を聞いた。
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[GDC 2017]開発者が語る「ゼルダの伝説 BotW」のとてつもなく自由なゲームプレイはこうして実現した
2017年3月3日に発売となった「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」の内幕を開発陣が語る講演が,GDC 2017の3日めに行われた。本稿では多岐に渡る講演内容の中から,ゲームのコンセプト面と,ゲームエンジンに関する話をレポートしよう。広大なフィールドでとてつもない自由なプレイを体験できる新しいゼルダが見えてくるはずだ。
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[インタビュー]ゲームのパッケージってどう作ってるの? 取説などの“副資材”を手がける「HIKE」に教えてもらった
ゲームを実物販売するなら「ゲームパッケージ」が必要である。当たり前に購入され,コレクションされるパッケージだが,これって誰がどう作ってるの? という疑問を解消すべく,制作を手がける“HIKE”に話を聞かせてもらった。
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任天堂・岩田氏をゲストに送る「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」最終回――経営とは「コトとヒト」の両方について考える「最適化ゲーム」
連載第20回めとなる,ドワンゴ・川上量生氏との対談企画「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」。最終回となる今回の“ラスボス”的ゲストは,日本――いや,おそらくは世界最強の“ゲーマー経営者”である任天堂の岩田 聡氏。いつにも増して長い対談となりましたが,年末年始にじっくりと読んで頂ければ幸いです。
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マリオが世界最高のゲームキャラクターに。あのギネス世界記録が,ゲームキャラクターのTop 50を認定
世界一を収集した「ギネス世界記録」を発行するギネス・ワールド・レコーズは,ゲーム史上最も有名なゲームキャラクターTop 50を発表した。1位となったマリオを始め,リンク,ソリッド・スネーク,そしてクラウドなど日本生まれの名キャラが予想どおり上位を占めている。
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「スプラトゥーン」は今日で10周年! 特別なイラストを公開&Nintendo Musicで楽曲の配信を開始。アイコンも配布中
「スプラトゥーン」は本日(2025年5月28日),発売から10周年を迎えた。10周年を記念し,「スプラトゥーン」の情報をまとめたポータルサイト「スプラトゥーンベース」で特別なイラストが公開されたほか,「Nintendo Music」で楽曲の配信,プラチナポイントギフトでアイコンの配布を開始した。
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節電に協力するために,PS3/Xbox 360/Wii/PSP/ニンテンドー3DSの最大消費電力を計測してみよう
2011年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)以来,東北・関東地方を中心に,節電への協力が求められている。今回4Gamerでは,家庭用ゲーム機がどの程度の電力を消費するものなのかを調べてみた。その結果を踏まえつつ,“節電をしつつゲームを遊ぶにはどうしたらいいか”を考えてみたいと思う。
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[GDC 2018]「スプラトゥーン」はもともとウサギゲーだった! イカしたゲームになるまでの紆余曲折
Wii Uの晩年期に彗星のごとく登場し,今や任天堂の代表的なブランドにまで成長したスプラトゥーンシリーズ。GDC 2018では,なぜスプラトゥーンが「イカ」したゲームになったのかを,任天堂の開発者が自ら振り返るセッションがあったので,レポートしたい。実はスプラトゥーン,最初はウサギが主人公だったようだ。
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「ドラゴンクエストX」の体験版は,バージョン2終盤&レベル80まで遊べる大盤振る舞い。お試しプレイでアストルティアの世界を堪能しよう
「ドラゴンクエストX」は,月額課金制ということもあって,無料で遊べる体験版が用意されている。これが,お試しプレイとは思えないほどたっぷり遊べる内容になっており,ストーリーだけ追っていても30時間は楽しめてしまう。本稿では,DQXの体験版で遊べることをピックアップして紹介しよう。
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[TGS 2013]2大パズルゲームのコラボで生まれた「ぷよぷよテトリス」はどのように遊ぶのか? 気になる点をプロデューサーの細山田水紀氏に聞いた
東京ゲームショウ2013のセガブースには,2大アクションパズルのコラボによって生まれた「ぷよぷよテトリス」が出展されている。ゲーマーなら誰でも知っているタイトルがコラボするとあって,内容が気になる人も多いはず。その疑問に答えるべく,同作のプレイレポートと,プロデューサー 細山田水紀氏へのミニインタビューをお届けしたい。
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本日は「ドラゴンクエストの日」。ファミコン版からHD-2D版まで,“6つのDQI”をプレイして,シリーズ40年での進化や変化を確認してみた
本日(2026年5月27日)は,初代「ドラゴンクエスト」が発売されてからちょうど40周年の節目。シリーズの歩みを振り返るため,ナンバリングタイトルを順に紹介……するのではなく,さまざまなプラットフォームへ移植されたDQIを比較し,特徴や時代性を確認してみよう。
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「テイルズ オブ アライズ」発売前に,「ファンタジア」から「ベルセリア」までの戦闘システムを一気に紹介。シリーズの変遷をバトルから振り返ろう
1995年にナムコからシリーズ第1作が発売され,これまで多くの作品がリリースされてきた「テイルズ オブ」シリーズ。本稿では,最新作「テイルズ オブ アライズ」の発売直前に,「ファンタジア」から「ベルセリア」までの17タイトルの戦闘システムを振り返り,シリーズがどのように進化していったかを辿っていく。
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壊れたゲーム機器を,ご近所で直す選択肢――今まであんまり目に入ってなかった「ゲームホスピタル」で修理してもらった
Switchの壊れたプロコン。保証期間なんてとっくにすぎた。メーカー修理に送る気概もなかったし,もう新しいのも買ったし。あとは捨てるくらいだけれど,もし近所で直すという発想があれば。“ゲーム機器の修理事情”を見てきた。
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「ソニック ロストワールド」プロデューサーの飯塚 隆氏にインタビュー。初心者でも楽しめるさまざまなアプローチで“これからのソニック”を提示した作品に
セガのソニックシリーズ最新作となる「ソニック ロストワールド」(Wii U/3DS)が,2013年10月24日に発売された。4Gamerでは,プロデューサーの飯塚 隆氏にインタビューを実施。“これからのソニック”を提示し,シリーズ未経験者への配慮もしっかりと導入された本作について,開発にまつわるさまざまな話を聞いてきた。
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稲船敬二氏は,何を思い,何を考え,何を目指してカプコンを辞めていくのか。渦中の氏に直撃インタビュー
カプコンの稲船敬二氏による,ブログなどを主とした過激とも取れる昨今の発言を追っかけている人であれば,うっすらと想像はしていたかもしれないが,本日(10月29日)先ほど,氏の辞任が自身のブログで発表された。今回の辞任に関する稲船氏のインタビューの,長大な全文を公開しよう。
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マフィア梶田の二次元が来い!:第74回「TGS OF NIGHTMARES 〜禁欲の記者と灼熱の幕張メッセ〜」
ライター,マフィア梶田がお送りする週刊連載「マフィア梶田の二次元が来い!」。今回は,RADIO 4Gamer「RISE OF NIGHTMARES」特集回のおまけ動画(動く岡本信彦さんが見られます)と,梶田が今ハマりにハマッてるというPSP用ソフト「エルミナージュIII」の魅力をお届けします。
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「モンスターハンター3(トライ)」の武器カテゴリは全7種類? 太刀/ランスなど6種類の武器種を紹介
カプコンから2009年夏に発売予定のWii用ソフト「モンスターハンター3(トライ)」。先日,シリーズ初登場となる武器カテゴリ「スラッシュアックス」を紹介したが,今回は“それ以外”の武器カテゴリ,「片手剣」「大剣」「ハンマー」「ボウガン」「太刀」「ランス」の6種類をスクリーンショットとともに紹介しよう。
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149人のゲーム業界著名人に聞く,2016年の回顧と2017年への展望。4Gamer恒例の年末企画をお届け
4Gamerも本日が年内最終更新日ということで,ゲーム業界著名人からのコメント集をお届けしよう。「Pokémon GO」やVRが話題となった2016年だが,クリエイターをはじめとする業界人はどのように見ていたのか,じっくり読んでほしい。
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「ファイアーエムブレム」のこれまでとこれから。ファミコン時代の開発秘話から最新作「ファイアーエムブレムif」までを制作陣に聞く
今年で25周年を迎えた「ファイアーエムブレム」シリーズ。シミュレーションRPGというジャンルで,戦いの中に人間ドラマを描き続けてきたこのシリーズは,どんな思いを込めて作られてきたのか。任天堂の山上仁志氏,インテリジェントシステムズの成広 通氏と樋口雅大氏に話を聞いた。最新作「ファイアーエムブレムif 白夜王国 / 暗夜王国」についての話題もお見逃しなく。
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「ゼノサーガ」の紆余曲折が「ゼノブレイド」を生んだ――不定期連載「原田が斬る!」,第7回はゼノシリーズ総監督の高橋哲哉氏にモノリスソフトの今を聞いた
鉄拳シリーズのプロデューサー・原田勝弘氏による対談企画「原田が斬る!」の第7回をお届けする。今回のゲストは,当時熱烈な支持を受けた名作RPG「ゼノギアス」の生みの親であり,最新作「ゼノブレイド2」に至るまで,数多くのRPGを手掛けてきた高橋哲哉氏だ。
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Wii U GamePadの表示遅延はどの程度? 消費電力や熱処理はどうなっている? 入手したばかりのWii U本体でテストしてみた
本日(2012年12月8日)発売された任天堂の新型ゲーム機Wii U。本製品は,「テレビなしでも遊べる」Wii U GamePadをはじめ,ハードウェアとして見ても気になる部分の多い製品だ。今回は,ようやく実物をじっくり触れるようになった本製品を,Wii U GamePadの表示遅延,消費電力,そして熱処理と,ポイントを絞ってテストしてみた。
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「ポケットモンスターブラック2・ホワイト2」が大人気。幕張メッセで開催された「次世代ワールドホビーフェア'12 Summer」をレポート
「次世代ワールドホビーフェア'12 Summer」が,6月30日〜7月1日に幕張メッセの9〜11ホールにて開催された。今回は取材日が日曜だったということもあって,開場となる9:00前後から親子連れを中心とした来場者たちが,会場前に長い列を作っていた。今回もゲームを中心としたブースや出展作品などを紹介していこう。
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「ニンテンドーミュージアム」さまざまなゲームの原画や一部ゲームの開発資料が見られる「アートギャラリー」をオープン
任天堂は本日(2025年9月3日),同社が運営する展示施設「ニンテンドーミュージアム」の第1展示棟2階に「アートギャラリー」をオープンした。「アートギャラリー」では,「スーパーマリオ」や「どうぶつの森」などさまざまなゲームのキャラクターの原画に加えて,一部ゲームの開発資料などが見られる。
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約1万2000人が来場したイベント「ダンボール戦機・イナズマイレブンGO ファン感謝祭」をレポート。ハワイ家族旅行や次回作出演権などを手にした日本一のプレイヤーも決定
レベルファイブは,イベント「ダンボール戦機・イナズマイレブンGO ファン感謝祭」を2013年3月30日を開催した。「イナズマイレブン」シリーズ/「ダンボール戦機」シリーズの日本一のプレイヤーを決定する大会「アルテミス・ホーリーロード 超絶ゲームトーナメント 決勝大会」が行われた本イベントには,約1万2000人もの来場者が参加した。本稿では,大いに盛り上がったイベントの模様をレポートしよう。
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最近のフィギュア市場ってどうなってるの?――グッドスマイルカンパニーに聞くフィギュアビジネス,そして「ブラック★ロックシューター」という挑戦
キャラクターあるいはコンテンツの楽しみ方の一つとして,今やすっかり定着した感があるフィギュア。今回4Gamerでは,そんなフィギュア業界をリードするグッドスマイルカンパニーの代表取締役・安藝貴範氏にインタビューする機会を得て,フィギュアビジネスについてや,近年のコンテンツ開発,あるいはその周辺の“文化”についてなど,いろいろな話を聞いてみた。
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「スーパーマリオ 3Dワールド」で,“3Dマリオ”初の本格的なマルチプレイが実現。その道のりを開発陣に聞く
Wii Uで初の“3Dマリオ”となる「スーパーマリオ 3Dワールド」が,11月21日に発売された。その開発陣に,「ネコマリオ」誕生の秘密やピーチ達が参戦した理由,マルチプレイを実装するに至った道のりなど,気になる部分をたっぷりと聞いてみた。
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ハドソンが贈る,Wii専用ジャパニーズホラーアドベンチャー「CALLING 〜黒き着信〜」とは?
ハドソンが2009年内の発売を予定している「CALLING 〜黒き着信〜」は,どちらかといえば「ファミリー向け」という印象の強いハドソンが挑む,Wii専用のジャパニーズホラーアドベンチャー。Wiiリモコンを携帯電話や懐中電灯に見立てたユーザーインタフェースがユニークな本作の概要をざっとお伝えしよう。
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総勢80名のゲームクリエイター/ゲーム業界著名人に聞いた「2011年の注目タイトル」と「2012年に向けてのメッセージ」
年末お馴染みとなってきた,ゲーム業界のキーマン達に注目したものを語ってもらう特別企画を掲載する。今年は,ゲームクリエイターおよび4Gamerがお世話になっている声優や著名人を含めた,計80名に,注目のゲーム,エンターテイメント,そして人物を語ってもらった。いったい何が注目されているのか,さっそく確認してみよう。
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15周年を迎えた「テラリア」,累計販売本数が7000万本を突破。今後もアップデートを継続する方針であることを明らかに
Re-Logicは本日(2026年5月17日),同社が手掛ける「テラリア」が発売から15周年を迎えたことを発表し,販売本数などのデータを公開した。さらに,公式サイトの告知ページでは,今後もアップデートを継続する方針であることが記載されていた。
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「東京ゲームショウ 2011」のメインビジュアルが決定。心躍るゲームの世界へと東京ゲームショウが動き出すイメージを表現
コンピュータエンターテインメント協会と日経BPは本日,2011年9月15日から18日まで開催が予定されている「東京ゲームショウ2011」の,メインビジュアルを公開した。同ビジュアルを手がけたのは,イラストレーターの形部一平氏。「心が躍れば、それはGAMEです。」というTGS 2011のテーマを表現した,キャラクターが“コミュニケーションの大空を自由に飛び回る”といったイメージのデザインとなっている。
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ナンバリングで唯一「ドラゴンクエストX」を未体験の筆者がソロでプレイ。魅力や押さえておきたいポイントを未経験者に向けて紹介
スクウェア・エニックスのオンラインRPG「ドラゴンクエストX」は,今年でサービス開始8年目を迎える長寿タイトルだ。本稿では,ナンバリングでDQXだけは未プレイだった筆者がソロプレイを通じて感じた魅力を伝えたい。これまで二の足を踏んでいたシリーズファンの参考になれば幸いだ。
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4Gamer読者のプロファイルに迫る読者アンケート集計(2010年夏)番外編
4Gamerの夏冬恒例となった特大プレゼントとともに行われる読者アンケート。すでに集計結果の発表が発表されてはいるが,収集されたデータは多種多様な側面を持っている。ここでは,アンケート集計番外編として,複数のデータを組み合わせた結果分析の一例をお届けしてみたい。
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「マリオゴルフ ワールドツアー」約5万本。「おさわり探偵 小沢里奈 ライジング3」「チャイルド オブ ライト」もランクインの「週間販売ランキング+」
コンシューマゲーム市場の販売本数をお届けする「ゲームソフト週間販売ランキング+」。ゴールデンウィークで連休だった今週は,「マリオゴルフ ワールドツアー」をはじめ,「おさわり探偵 小沢里奈 ライジング3 なめこはバナナの夢を見るか?」「チャイルド オブ ライト」といった新作がランクインした。
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MMORPGの面白さってなんだ?――オンラインゲーム開発のあれこれを語り尽くす「DQX」「FFXI」「FFXIV」プロデューサー座談会
今回,ひょんなことから4Gamerで「DQX」「FFXI」「FFXIV」プロデューサー座談会を実施することになった。集まってくれたのは,4Gamerでもお馴染み「ドラゴンクエストX」の齊藤陽介氏と「ファイナルファンタジーXIV」の吉田直樹氏,そして「ファイナルファンタジーXI」のプロデューサーを務める松井聡彦氏の3名。居酒屋トーク全開のぶっちゃけ話をさっそくお届けしたい。
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限界まで進化した,ジャンプアクションの究極形がここに。Wii U「スーパーマリオ3Dワールド」ファーストインプレッション
Wii Uに3Dマリオ新作がついに登場する。この「スーパーマリオ 3Dワールド」は,ニンテンドー3DSの「スーパーマリオ 3Dランド」の流れを汲んだ,ジャンプアクションを主体とする最新作だ。Wii Uのグラフィックス性能と,新たなパワーアップによる新アクションの追加で,本作はどのように進化したのだろうか。
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モンスターハンターをもう一度見つめ直す――プロデューサー辻本良三氏とディレクター藤岡 要氏に聞いた「モンスターハンター3(トライ)」開発秘話
8月1日,カプコンの“ハンティング”アクション「モンスターハンター」シリーズの最新作「モンスターハンター3(トライ)」(Wii)が発売された。今回4Gamerでは,本作のプロデューサーである辻本良三氏と,ディレクターの藤岡 要氏のお二人に,本作が生まれた発端から,込められた意図そして今後の展開に至るまで,さまざまな話を聞いてきた。
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リンクが眠っていた100年間は,プレイ時間にするとどれくらい? オープンワールドゲームの時間について調べてみた
オープンワールドの1日が経過するのに必要なプレイ時間は,タイトルによってどれくらい違うのか? そして,ゲーム内の“空白の時間”を現実の時間に換算すると,どれくらいになるのか? 気になったので調べてみた。
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「戦国BASARA3 宴」は,幅広いプレイヤー層が楽しめるように前作から大幅に進化。その開発秘話をディレクターの山本 真氏に聞いてきた
カプコンから,“スタイリッシュ英雄(HERO)アクション”と銘打つPS3/Wii用ソフト「戦国BASARA3 宴」が2011年11月10日に発売された。今回4Gamerでは,「戦国BASARA 3 宴」のディレクターである山本 真氏にインタビューをさせてもらい,「宴」で進化した部分の詳細や,シリーズに登場する武将達の誕生秘話などを聞いてきた。
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「戦国無双」20周年記念。ナンバリングがどのように進化を遂げていったのか,その変遷を振り返ろう
コーエーテクモゲームスが展開している「戦国無双」シリーズが2024年2月11日に20周年を迎えた。本稿では,これまでにナンバリングタイトルを振り返りながら,戦国無双がどのように進化したのか,その変遷をたどっていく。
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「ドラゴンクエストX」と「ドラゴンクエストXI S」の最新情報が発表された「ドラゴンクエスト夏祭り2019」をレポート
スクウェア・エニックスは8月3日,サービス開始から7周年を迎えたオンラインRPG「ドラゴンクエストX」のイベント,「ドラゴンクエスト夏祭り2019」を東京・TFTホールにて開催した。Ver5「いばらの巫女と滅びの神」や「ドラゴンクエストXI S」の最新情報が公開されたイベントの模様をレポートしよう。
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“ヒャダイン”こと前山田健一さん,どんなゲーム音楽に影響を受けてきたんですか?
2007年末以降,ニコニコ動画で懐かしいゲームの音楽をアレンジして歌詞をつけ,自分で歌って公開し,熱狂的な支持者を生み出してきた人物……ヒャダイン。その“中身の人”は,1980年生まれの作詞家,作曲家,編曲家である,前山田健一さんだ。今回4Gamerでは,前山田さんに「どんなゲーム音楽の影響を受けたのか?」をテーマに,話を聞いた。思いつきで。
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まさに目から鱗。職人の思考プロセスが垣間見える「ゲームデザイン脳 桝田省治の発想とワザ」を読んだ
ゲームを取り巻く環境が大きく変化し,昔ながらの制作手法やビジネスモデルでは立ち行かなくなっている昨今のゲーム事情。しかし,昔ながらのゲームデザイナー達の手法とは,本当に必要ない/通用しない過去のものなのだろうか?
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今年は総勢151名。ゲーム業界著名人に聞く2013年の注目タイトルと2014年へのメッセージ
ゲーム業界を代表するクリエイターや著名人に,その年を振り返ってもらう4Gamer恒例の年末企画も今年で5回目となった。今回は総勢151名の業界関係者に,2013年の注目ゲームタイトルやエンターテイメントコンテンツ,人物と,新しい年に向けてのメッセージをいただいた。年末年始にじっくり読み込んでほしい。
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「NINJA GAIDEN 3: Razor's Edge」本日のアップデートで「かすみ」が使用可能に。最新スクリーンショット&トレイラーが公開
コーエーテクモゲームス本日(2012年12月26日)は,発売中のWii U用ソフト「NINJA GAIDEN 3: Razor's Edge」のアップデートを実施した。これにより,参戦が発表されていた「DEAD OF ALIVE」シリーズの主人公「かすみ」が使用可能になる。また,最新スクリーンショットとトレイラーが公開されているので,さっそくチェックしておこう。
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[CEDEC 2011]プラットフォームによってバグも違う。ポールトゥウィンとバンダイナムコゲームスが語る「データを活用して生産性を上げる試み」
日本最大のゲーム開発者イベント「CEDEC 2011」で,「データを活用して生産性を上げる試み」と題されたショートセッションが行われた。これはデバッグ会社であるポールトゥウィンによるチェックの効率化と,バンダイナムコゲームスが自社で開発した統計分析ツールにまつわる講義だ。







































